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【余命三年時事日記】2468 お知らせ 2018年4月20日

【余命三年時事日記】2468 お知らせ 2018年4月20日

ソース:2468 お知らせ 2018年4月20日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/20/2468-%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/

2468 お知らせ

 お知らせ
                                        
 ご心配をおかけしている。いろいろと調べて状況が明らかになってきたが、この事件はどうやら在日や反日勢力の関与は一部で、実態は反余命グループ数名の犯行のようだ。

 在日関連運営サイトでは、相変わらず、余命を巷間にだすディメリットを意識しているようで、余命や余命三年時事日記が禁止ワードとなっている。

 (余命情報=金)という恐喝事件がはっきりとしてきたので、近々、民事と刑事の両方で法的措置をとることになろう。

 スタッフの安全については警察のパトロール強化という対応となっている。

 黒子の余命の正体の暴露を、ゆすり、恐喝のネタにしているようだが、すでに余命の黒子としての役割は終わっているし、まあ、少なくとも保守という関係では国会議員をはじめとして、ほとんど知らない人はいないから、こんな形で余命を自由にさせる意味がない。

 一方で、在日特権をはじめとして、反日勢力との戦いでは、根こそぎ駆逐をめざしている日本再生活動であり、金銭的影響だけでも数千億〜兆をはるかにこえるレベルであるから、その活動をあからさまに妨害する行為はまさに彼らの自爆につながる。

 いずれにしても日本再生が加速することはあっても減速することはない。

 そういうことなので、本日から書籍発送やコメントへの応答その他通常業務に戻る。

 しばらくはスタッフの安全を優先するのでいろいろとご迷惑をおかけすることがあるかと思うが、そういう事情なのでお許しいただきたい。


秘書室メッセージ

 余命三年時事日記は、有事前提の日本再生実行ブログです。ブログ開始から現在まで、隠微されてきた情報の開示と拡散を行ない、外患罪告発を手段として有事における標的のマーキングを支援してまいりました。

 過去ログには、「告発は余命の担当となる」という表現が何度か見られます。これは、婉曲に日本におけるインテリジェンスの存在を示唆しているものと解釈できます。余命ブログは情報戦の最前線でもあります。当然、敵方は情報収集のために余命ブログを監視しています。その比率はわかりませんが、サイドバーのアンケートを見れば、日本再生を望まない方も読者になっていることは明白です。情報撹乱もいたるところに存在しています。

 最前線の情報戦には危険が伴うことは承知しています。そのリスクを甘んじて受け、日本再生のために全てを注いでいます。個人の生活や人生は最早二の次であり、日本人が誇りを持ち安心して生きられる国を守ることが第一優先です。とにもかくにも一括処理を実現すること。睡眠時間を削っての活動を妨害することは、一括処理を邪魔することであり、誰がそれを歓迎するかは火を見るより明らかです。

 現在余命は全力で訴訟当事者の支援を行っています。資格を持つ方が意志さえあれば訴訟に参加できるように万全の環境を整えています。しかしながら、意志はご本人のものであり、それは余命の支援で動くものではありません。戦闘ブログの現状報告は常に流動的な要素を含んでいるため、複数準備している別の手段への切り替えも常に考えています。

 なぜ、外患誘致罪の告発が必要だったのか。なぜ、返戻されても受理に向けての運動を行わないのか。読者の皆様には疑問を持つ方もいらっしゃるかもしれません。なぜその手段がとられたのか、機が熟したらそれは明らかにされるでしょう。

 ヒントは「枝葉末節にこだわらず、元から断つ」という余命の言葉にあります。

 日本の社会には内憂と呼ぶべき様々な問題が存在しています。それは突き詰めれば予算配分の問題に帰結します。約10兆円の男女共同参画予算はその最たるものでしょう。男女共同参画には、人権擁護が含まれます。内憂を辿っていくと、外患に辿り着いてしまうケースが非常に多くみられます。外国人のフリーライドによる国保の崩壊も、民主党政権で小宮山厚生労働大臣が発出した省令が根本原因です。内憂の裏には外患があります。

 日本の社会問題を解決するためには、外患を取り除くことが最重要なのです。「化石」と看做されている外患誘致罪を広く周知徹底し、国の存立を守るために外患を意識することが日本再生への早道と言えます。

 日本再生への意志が大きくなれば、事態は動く。余命が信じる日本人の民度がそこにあります。余命ブログの読者コメントやさまざまなメッセージから伝わる「日本再生への意志」が、余命の原動力となっています。

 余命はひとつでも早めに結果を出すことに集中していますが、真の結果は一括処理の実現しかないと考えます。これまでに全員一丸となって撒いてきた日本再生の種が、時を得て開花し大きく結実することが答えです。外的要因、人員資金、時の運、すべてが揃った時にそれは実現するものと考えております。今年中には何かが形になるであろう。そのように感じております。

 読者の皆様には日頃の厚いご支援に深く感謝申し上げます。これからも全員ひた押しで日本再生のその時まで、ともに頑張ってまいりましょう!

投稿日: 2018年4月20日

【余命三年時事日記】2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日

ソース:2467 緊急のお知らせB 2018年4月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/16/2467-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a2/

2467 緊急のお知らせB
 
緊急のお知らせB

 第一回目の個人情報公開について、横浜スタッフが神奈川県警戸塚警察署に被害届と相談に訪れている。その際の担当警察官の対応について、余命が直接、自身の身分と立場を明かして話を聞いているのでご報告する。

 この件のブログアップについては、再三にわたり担当警察官だけではなく、上司にも相談させて「許可?」をとっている。またこちらへの連絡は電話番号とブログへの直接投稿も可である旨を伝えてある。

 担当警察官の氏名公表も上司に相談の上OKとのことだが姓しか聞いておらず、それだけでは法的問題が別に生じそうだという法関係者のアドバイスで今回は伏せてある。一般的なストーカー犯罪とは違うということを指摘して説明し、生活安全課だけの情報にしておかないよう要望しておいたが、なにしろ神奈川県警だからな。たぶん無理だろう。

 記事内に記述しておいたが、警察署長に文句を言えということなので、記事の宛先は戸塚警察署長宛とした。

 
戸塚警察署長殿

 以下の件について回答を求める。

 動画については戸塚署には受信装置(パソコン)がないということなので送りようがないが、回答以外にご意見があれば承る。お伝えしてある電話番号あるいは当ブログに直接書き込んでも結構である。お待ちしている。

 4月14日、個人情報がユーチューブで放映されている件(現在は削除されている)について被害届けの提出と相談に貴署の生活安全課訪れたところ、大変不思議な対応があったようだ。

 この件について、余命は身分を明かして被害者の話と担当警察官との話の確認のために3回電話をしているが、お話したとおり、このブログ上で公開質問と事実関係の確認をお願いする。直担当官はF、S、Tとしてある。とりあえず要旨だけを記載する。青字は余命のコメントである。

 生活安全課(F)

 1.立件ができない。
 2.事件があれば連絡していただきたい。

 個人情報をユーチューブにさらすという明らかな事実を申告しているのである。捜査もしないで立件できないとした理由は?

 生活安全課(F)氏に聞きたいのだが、3回とも不在だそうだ。

 自宅や家族が特定されて狙われている状況で(事件があれば)はないだろう。重傷、あるいは殺害等の事件なら電話も無理だ。あきらめろということか?

 生活安全課(S)

 この(S)氏だが、翌日の電話にでた当直(T)氏によればその名前の人物はいないという。???

 また(F)氏も休みだそうだ。警察は土日は休みなんだな。

 この(S)氏には事件の内容と背景を説明して、軽い事件ではないのでブログにアップする旨を伝えた上で、できれば上司と相談してお答えいただきたいとしたところ、再三電話を中断して対応していただいた。結果、問題はないとしてここにアップしている。

 内容については(F)氏がいないのでということだが、途中(F)氏の発言に触れているので知っていたようだ。

 生活安全課という窓口の対応について(S)氏は署長を先頭に(法に基づく)きちんとした対応をしており、神奈川県警すべてがそうであることを強調していた。

 この件が、もし事件となったら、現場ではなく対応に問題があった署長の責任ということ???

 3回目の電話での当直(T)氏は言っていることが支離滅裂で話にならない。引き継ぎは当然として情報の共有化がなっていない。こういう電話があったということを担当者と上司に伝えていただくように要望して電話を切った。

 各警察署の個別の対応がどのようなものか把握していないが、追加情報として加害者の電話番号を知らせたところ「報復の恐れがありますがよろしいですか?」と言われたという。警察が申告情報を加害者に伝えるということ?

 また、この件は警視庁にも被害届を出すと言ったところ「管轄違いですよ」という親切なお話。「被害者は横浜だが加害者は東京だ」で話は終わりだが、いったいどういう意味?

投稿日: 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日

ソース:2466 緊急のお知らせA 2018年4月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/16/2466-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a1/

2466 緊急のお知らせA
 
緊急のお知らせA

 しかしまあ、不思議な話である。

 余命の活動はすでにいくつかの独立した公的組織に移行しており、指揮を執っているといっても、その役割は社外監査役、相談役程度のもので、その組織構成には関与しておらず、もちろん無給である。

 懲戒請求や川崎デモ関連の訴訟についても、余命自身は第三者であって、具体的な行動は、完全に、すべて個人の当事者責任に移行している。つまり、ここで余命を叩いても意味がないということで、在日や反日勢力がこの6年間続けてきた放置無視作戦が余命の年齢と体調不良により大成功となりつつある現状では実に矛盾した動きである。

 このまま黒子で消えて欲しいというのが、在日や反日勢力の願いであり、こういう状況のなかでの余命攻撃開始は過去6年間を無駄にする。昨年末には隠居を予定していたし、5月には月刊余命三年時事日記Vol.10、Vol.11をもっての引退を示唆しているのに、こんな攻撃を受けると、それこそ再び「やめるのやめた」ということになるだろう。

 それは彼らにとっては最悪のシナリオで、どうでもいいことであるが、もし、一部の反余命グループの犯行であれば彼らの身が危険になる。

いずれにしても黒子が表に出ればやることは山ほどある。ばかなことをしたものだ。

投稿日: 2018年4月16日

【余命三年時事日記】2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日

ソース:2465 緊急のお知らせ@ 2018年4月15日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/15/2465-%e7%b7%8a%e6%80%a5%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a0/

2465 緊急のお知らせ@
 
緊急のお知らせ @

 いよいよ余命への攻撃がはじまった。昨日、余命の女性スタッフの自宅映像と家族映像がユーチューブせんたくチャンネルにさらされた。

 そして本日、余命を含む東京、川崎、横浜スタッフ全員の居住情報がさらされている。

 昨日の件は、とりあえず横浜スタッフが神奈川県警戸塚警察署に被害届を出した。

 本日の件は明日、警視庁に被害届を出す予定である。

 放映責任者はせんたくチャンネル運営者である小野誠であることははっきりしているので、問題は背後関係である。チャンネル関係者と悪魔ブログと提携する弁護士の関与が疑われているが、それは捜査の進展を待ちたい。

 とりあえずの業務は余命の二代目が代行するように手配をした。すでに各業務の運営は独立しているので余命がいようといまいと影響はないが、スタッフの安全は最優先で確保したい。

投稿日: 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日

【余命三年時事日記】2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日

ソース:2464 余命考四季の移ろいE 2018年4月15日
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2464 余命考四季の移ろいE
 
四季の移ろい

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 今回も自分の拙い長文投稿を採用頂き、ありがとうございました。

 余命さんスタッフさんだけで無く、読者さん皆さんに読んで頂ければこの上ない幸せです。

 そして『2456 余命考四季の移ろいC』の少し書き足りなかった箇所に足し、直しました。↓

 「更に有事には便衣兵含め不法滞在の恐れのある危険因子情報を、国民の権利に基づきお知らせする(集団通報の流れから続く)入管通報の妨害は不法滞在者へのアシストだし、国民の要望の粋である官邸メールの妨害は、実現を願う国民の声を潰し、その検討や実現を阻止する行為だし。そして告発や懲戒請求を妨害し、辞めさせる。」

 余命さんのブログを始めとする活動を妨害し辞めさせる行為は、国民の皆さん一人一人の危機管理意識を育てる活動を妨害し、辞めさせる行為でもあります。

 (どのパターンであれ)朝鮮半島有事の際、国民にとって一番の脅威は大量に(←読者さん皆さんのメジャーからマイナーまで様々な反日事情や反日リストご投稿で、今更ながら余りの日本の蚕食ぶりに日々絶句)いる国内のテロリストやゲリラ要員ですね。その存在をより多くの国民皆さんに事前に認知周知させ、心構え含めた備えを周知させる活動の妨害です。

 それは多くの国民を何も知らないままにし、いざの時に命を裸のまま危険に晒す事につながります。

 勿論半島有事が確実に起きる時期が判明したら、事前に政府からの勧告があると思います。

 でもここまで蚕食された日本の現状で早い段階からの政府による勧告等の周知は、却ってテロゲリラの暴発、それこそ国会で国民の事も一切考えず、緊迫した世界情勢もそっちのけで未だアホな事をやっている多重国籍団やら日本人民族浄化目的やらの野党の猛攻反発もだし、国民保護の義務の真逆を行く腐れマスコミもだし、恐ろしく大量に存在する民間の反日団体もだし、大学を始め様々な機関に普通の日本人に入り混じる反日連中が、その普通な日本人に何をするか判らない。ましてやその普通の日本人が何も知らなければ尚更に危険が危ない。

 それに国民の大部分が何も知らず何の事前知識もないまま有事を迎え、在日韓国朝鮮人の処遇、一括収容や強制送還や自衛隊や予備役の皆さんの対応とそれに抵抗拒否をする在日の方々の姿を見て同情し、安倍さんや自衛隊の皆さんに強い批判の声を向ける事になれば、国内の激しい混乱を招く。

 (だから実際はどんな形になろうとも)その為にも事前の理解、知識は絶対に必要と思う。どんな時も国民の皆さんとの信頼関係は大切ですね。

 だからこそ初代余命さんかずさんが立ち上げられた余命さんブログは、それこそ政府になり代わって平時からずっと事前の周知をなさって来たのだし、何も知らない日本人を知る日本人に変え、一人一人の危機管理を認知周知させ、有事に備えて一致団結を求める活動を今もずっとなさっている。

 (だから私は以前の投稿で、『余命さんは国防のお方ですから。』と書いたのですよ。)

 余命さんチームは『国民の一割が覚醒すれば達成』とし、情報の提示拡散も完了なさったとの事だったけど、コングリマットジジイやSo-net遮断、そして『1167 10人10色』の頃、第一次告発委任状時の読者さん皆さんの切実なお手紙が、余命さんを引き止めた。
 
 『委任状には4,5通に1通はメッセージがついている。開封は必ず拝礼して余命がはさみを入れる。当初、この委任状に同封されているメッセージについては、寄付金メッセージ同様、本稿に掲載するつもりだったのだが、すぐに中止を決めた。あまりにも内容が切実だったからだ。
 
 戦う者が戦闘中に涙していては闘いにならないが、今回は違った。保守勢力を結集してのひた押しが戦術であったが、「10人10色」「船頭多くして船山に上る」予定通り進まない状況の打破の決断となった。
 
 周囲の遅れにやむを得ず、遅れに合わせてひた押しの作戦であったが、これでは先が見えない。まあ、本来の余命のスタイルにもどったということだ。』

 不思議な力が働いたのかは判らないけど、いつも終了を引退を引き止める何かが起き、結果、今も活動を継続している。必要とする力が働いたのだなと思う。
 
 私は、寧ろ民間でこの様な事前の認知周知活動をするグループがいる事に、政府は感謝すべきと思う位です。
 
 しかもブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない。

 「悪魔の提唱者」さんはそんな国民の命を守る活動をするグループを潰し、読者さんの日本を良くしたい志と努力を潰し、国民をあえて危険に晒す行為をしています。

 それと話は変わりますが、サンフランシスコ市との姉妹都市解消で少し前に話題になった大阪市の市長さん、本来のお考えが益々露呈しているようですね。
 
 表現であるヘイトスピーチかどうかの審査は相手のある事ですから、相手の感情『だけ』を検証せず、当該の日本人が表現に至った感情とその『原因』の検証もし、双方を追求しない限り、日本人に対する一方的な迫害、差別となるだけです。

 その相手がどの国籍の方or方々であれ、相手の感情『だけ』の検証は相手側を優遇し、贔屓した事になります。
 
 日本人の感情は冷遇し、無視。『結果』であるヘイトスピーチと称される表現を生んだ感情の検証を無視し、そもそも感情を生み出した『原因』の検証も無視。

 これでは日本人側の『表現の自由』の侵害ですし、それの元となる『思想及び良心の自由』の侵害、更に『すべて国民は、個人として尊重される。』から始まる憲法第十三条の侵害にもあたると思います。
 
 『原因』があって感情が生まれる。感情が表現を生む。そして感情の度合い、種類などによって表現は変わりますし、多岐にわたります。

 (たとえに出して良いか判りませんが、アート、芸術がまさにそうですね。
 
 怒りの感情からは怒りの表現((=作品))が生まれます。当たり前です、それが人間ですから。そして表現を受け取る側、見る側は、何故こんな怒りの絵になったのだろう?何故こんな怒りの曲になったのだろう?と考え、その『原因』を知って始めて、その作品を心から理解する。過程は全て同じと思います。)

 相手との扱いの差は、日本人への差別です。

 相手側がどの国籍でも、双方の検証はすべきです。(大体そんなの基本ですし、当たり前です、説明するまでも無い事なのに。)

 それをして始めてお互いを理解し、お互いの人格も人権も、そして公共の福祉も守れます。

 それにいつもいつも左翼の人達や反日本な人達は、国際条約とか日本国民の為の憲法を持ち出して言ってますよね。平和を守れ平等を守れ、そして国籍による差別は辞めろって。ここが日本だからって国籍差別はするなって。

 言った事は守って貰わなきゃ。
 
 ここが日本だからって日本人を、日本国民を差別しちゃダメでしょ?外国人を優遇したら日本国民差別になるよ。そしたらいつも言ってる平和やら平等やらのバランスが乱れるし、崩れますよ。
 
 ここは日本だから外国人優遇は当たり前とかなんて以ての外だし。そしたら国籍の意味が無くなるし。ここは日本。日本人の国。
 
 ましてや検証もせず当該国民の『表現の自由』や『思想及び良心の自由』や憲法第十三条の侵害のまま、迫害したまま差別したままで氏名公表とは、全日本国民に対する見せしめで国民を萎縮させる行為ですし、ご本人を社会的に抹殺、粛清する行為です。最早冤罪に近いか、同等の扱いとも思います。
 
 不当な冤罪なままの処罰は、当人の精神の健康をかなり著しく損なう事にもなりますし、その後の人生にも少なくない影響を及ぼします。

 ここは日本ですよ、どこかの共産党支配国じゃ無いんですから。酷いものです。

 (四季の移ろい)

 <ブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない>

 何度か「やまと」「うずしお」の運営にふれているが、両サイトともに皆さんのご寄付で成り立っている。「うずしお」はまだ訴訟にはいっていないので出金はゼロである。皆さんのご寄付がそっくり残っている。
 
 また「やまと」も法的な手続き以外の出金はない。

 事務所の家賃から光熱費、スタッフの行動費活動費はすべて余命の私財からでている。

 4月からは訴訟がはじまる予定だったので、それからは関係経費を落とす旨はお知らせしているが、まだはじまっていないので依然として出費はゼロである。

 出版のほうがまだ利益が出るレベルではないので、まだ余命の出費は続きそうだ。
 
 せんたくチャンネルというユーチューブで寄付金の私用という話が出ていたようだが、現状、ありとあらゆる出費は余命の私財からなので、文句を言われる筋合いはない。
 
 そもそも「やまと」はボランティア組織なので定款にも給与規定がない。どこからでている話かわからないが、余命がせんたく氏に月に20万円を出していたのは事実である。

 しかし、これも飲食含めてすべての経費は余命がせんたく氏に期待しての私財投入であり、また、一方で寄付金口座から人件費は一切出していないので、法人経費を支払っても、寄付金総額は大きく増えているのが実態である。
 
 そのせんたく氏であるが、ユーチューブ放映時にスタッフの個人情報をさらすという失態があり、女性スタッフ5名がやめている。また幹部会議の情報が放映時に筒抜けになるなど、スタッフから忌避されて音信不通となり、事実上の解任状態となっていた。
 
 ユーチューブの放映が止まったのはそういう理由である。
 
 ここ10日ほど選択チャネルが反余命状況となり、悪魔ブログや提携している佐々木亮弁護士の反日顔図鑑からの削除等の動きから、なりふり構わぬ攻撃が予想されている。
 
 読者の皆さんもここ数日の動きにご注意願いたい。

投稿日: 2018年4月15日