【余命三年情報】1590 2017/3/19アラカルト 2017年3月20日 - 気になるニュース

【余命三年情報】1590 2017/3/19アラカルト 2017年3月20日

【余命三年情報】1590 2017/3/19アラカルト 2017年3月20日

ソース:余命三年時事日記 1590 2017/3/19アラカルト 2017年3月20日  
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/03/20/1590-2017319%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

1590 2017/3/19アラカルト

ななこ

 国会、司法、メディア、ジャーナリスト、大学教授、精神科医、日教組、地方議員、地方行政、労組、中央官庁、中央官庁以外は第四次までで既に告発済みですが、外患罪に問われている方面に著しいことは結局「モラルハザード」ではないかと気が付きました。

 日本人の民度そのものが疑問視されるような国体崩壊は、主に外患によって日本社会に巣くうことになった、倫理観を持たない人間による勝手な振る舞いが引き起こしたことだと思われます。

 常識ある人間であればするはずのないことばかりが行われていた。だから常識をそなえた人は「そんなことがあるはずはない」と信じられないようなことばかりが積み重なり、異常な社会が出来あがっていた。

 ここには、利益だけを追求して人を牛馬かロボットのように使役する財界も当然含まれます。国会議員は法案を審議し、司法は犯罪を裁き、メディアは事実を伝え、ジャーナリストは公平な取材をし、大学教授は学識を深め伝え、精神科医は病人と向き合い…。たったこれだけのことが叶わぬ夢になってしまった現在の日本のディストピアぶりを見ると、人間の良い未来を信じられなくなります。

 ポリティカル・コレクトネスは悪感情に基づく屁理屈と理不尽な要求が可能にする「マイノリティによるやりたい放題」を野放しにすることであり、モラルハザードを多数派が容認することを強要しています。そこで暴力は正当化されている。

 今回の告発を、ただ単に日本人と外国の争いと捉えるとやや焦点がぼやけます。それは差別でも排外でもない。共同体存続の危機管理である。日本の社会システムを深く蚕食し、義務を果たさず利益だけを求める負担無き受益を根絶すること。皆で支え合うという大原則を取り戻す。これが日本社会を守っていくのだと感じました。

 富の配分に大きな責任がある政治家も自分の議席とおかしなイデオロギーや利益だけを考える失格者が多数を占めているため、大半を入れ替えなければならないと思います。独り言になり申し訳ありません。

 モラルハザードmoralhazard 倫理崩壊
 意味説明
 倫理観や道徳的節度がなくなり,社会的な責任を果たさないこと


冬の紳士

 FBにて余命さんの官邸メールを紹介したら、「日本会議」で活動しているという方から「余命は妄想だ。」「余命信者か?」と絡まれました。

 活動の仕方は様々だからお互いの活動を許容し合い、日本を良くするために、互いに攻撃し合わず協力したほうがよい。と話をしたのですが理解できないようでした。

 大きな組織になると組織を守るためのプライドが肥大。

 他を排斥し、本来の目的を見失うようです。

 内容を見ない、聞きもしないで「レッテル貼り」する点は、左翼と変わらないと感じ、相手するのに疲れました。(笑)


.....「余命は妄想だ。」「余命信者か?」

 聞き飽きたフレーズだが、余命は既成、既存の事実しか扱っていない。

 妄想と謳っているのは煩わしさ対策であって、一時、反余命サイトが、単純な事実のコピペサイトとして「余命信者」を笑っていたのは事実である。余命ブログ韓国情報では、在韓米軍撤退から日本の核武装容認まで記述した案件のすべてが明らかとなり、時間が事実認証している。

 妄想とか信者というのは、昨年後半からの事態の急変を現実として容認できないということだろう。ご愁傷様である。


マンセー名無しさん

 防衛省も粛清されますかね。法務省は、まだかな。

 日報をめぐり新たな問題…“不祥事体質”と批判されてきた防衛省はなぜ変われないのか
 ttp://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170004-n1.html

 南スーダンPKO派遣部隊が昨年7月に作成した日報をめぐり防衛省で新たな問題が浮上した。政府・与党からは怒りの声があがっている。これまでも“不祥事体質”と批判されてきた防衛省。なぜ変われないのか。

 
PR

 今回の問題に似た事例は、平成21年の民主党政権下でもあった。

 同年12月、防衛省はソマリア沖アデン湾で海賊対処にあたる海上自衛隊の活動記録に対する情報開示請求を受けたが、「存在は確認されなかった」として、翌22年2月に不開示決定を下した。しかし、異議申し立てを受け、政府の「情報公開・個人情報保護審査会」が調査した結果、同年11月に「開示決定をすべきだ」との答申とともに、不開示決定は「正当性のない判断」との見解が示された。

 最終的に情報が開示されたのは24年2月で、答申日から1年3カ月後だった。当時を知る政府関係者は「トップが誰であれ、防衛省が何とか情報を隠そうとする体質は当時から変わっていない」と指摘する。

 防衛省では情報漏洩(ろうえい)も繰り返されてきた。

 記憶に新しいのは、27年に陸上自衛隊の元陸将が、在京露大使館の元駐在武官に戦術や部隊運用方法などが書かれた内部資料を提供していたことが発覚した事件だ。元陸将は起訴猶予になっている。

 不祥事が相次ぐ背景には「防衛省は世間から隔絶された組織だから」「表に立つことが許されなかったから」などの指摘がある。自衛隊の運用一元化にもかかわらず、陸海空自の幕僚監部(制服組)と防衛省内局(背広組)の溝が深いままであることを要因とする声もある。

 16日の自民党国防部会などの合同会議では「知っていて正しい情報を防衛相にあげなかったのであれば大変由々しき問題だ」などといった怒りや防衛省への非難が相次いだ。

 首相官邸も憤っている。ある政府高官はこう言い放った。

 「稲田(朋美)防衛相は(再調査を)指示したが、言うことを聞かない。やったやつらに責任を取らせる!」


マンセー名無しさん

 これは地裁に根回し済み宣言ですかねえ?

 <社説>山城議長ら初公判 歴史見据えた審理を 加害者は日米両政府だ–琉球新報–沖縄の新聞、地域のニュース
 ttp://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-462932.html
 2017年03月18日06:01

 裁かれるべきは沖縄に過重な基地負担を強いる政府の構造的な差別政策である。那覇地裁は新たな基地建設に反対する沖縄の民意に真摯(しんし)に向き合うべきだ。

 辺野古新基地建設、米軍北部訓練場のヘリパッド建設への抗議行動中の行為で起訴された沖縄平和運動センターの山城博治議長は、初公判で器物損壊罪の起訴事実を認めたが、公務執行妨害罪など2件については「不当な弾圧。機動隊の暴力的な市民排除に対するやむにやまれぬ行動であり正当な表現行為」と無罪を主張した。

 弁護団も「処罰は表現の自由を保障する憲法に違反」と訴えた。

 民意無視し基地建設

 1995年の米兵による少女乱暴事件を受け日米両政府は「沖縄の基地負担軽減」を名目に、米軍普天間飛行場を名護市辺野古に移設する新基地建設を進めてきた。新基地と一体で運用する北部訓練場内へのヘリパッド建設をも強行したのがこの間の経緯である。

 オスプレイ配備を隠蔽(いんぺい)した新基地建設とヘリパッド建設は米軍基地の強化であり、「負担軽減」が欺瞞(ぎまん)であったことは明白だ。

 翁長雄志知事が約10万票の大差で当選した前回知事選をはじめ名護市長選、衆院、参院の国政選挙の結果は、新基地建設に反対する圧倒的な民意を示した。

 その民意を無視し新基地建設に着手し、ヘリパッド建設が強行されたのである。日本国内の米軍基地を米占領下の沖縄に集中させ、日本復帰後も重圧を押し付け続ける構造的沖縄差別に基づく新基地建設である。

 「これ以上、基地の過重負担は受け入れられない」という県民の訴えは正当だ。選挙が示す民意や非暴力の訴えを踏みにじる基地建設の強行を眼前にし、やむにやまれぬ思いで及んだ山城議長らの行為は正当防衛に等しい。起訴事実も軽微と言っていい。

 那覇地裁は山城議長らの個別の行為だけでなく、歴史的、構造的な背景に目を向け、起訴事実の認定や量刑を斟酌(しんしゃく)すべきだ。

 山城議長、弁護団は無罪主張の根拠に「表現の自由」を挙げている。重要な指摘である。

 訴追された行為は建設工事を暴力的に、また決定的に阻止しようとしたものではない。基地建設現場で集会を開き、座り込むなどの表現活動の延長線上の行為であり、地裁は憲法が保障する「表現の自由」を最大限、配慮してしかるべきだ。

 有刺鉄線を切る、ゲート前にブロックを積むなどの外形的事実のみに着目して起訴事実を認定しては「表現の自由」に基づく市民の抗議行動をも萎縮させることになりかねない。


不当な長期勾留

 山城議長は逮捕からちょうど5カ月目に初公判を迎えた。5カ月もの長期勾留は不当だ。刑事法の学者らの共同声明や国際人権団体アムネスティ・インターナショナルが即時釈放を要求するなど国際的にも批判を浴びている。

 山城議長が公判で述べた「不当な弾圧」は長期勾留だけでなく、市民の強制排除やテントの撤去など、抗議活動全般への抑圧を批判するものと言っていい。

 アムネスティは「表現の自由、平和的集会などの権利」を指摘するだけでなく「日本政府は県民の強い反対にもかかわらず、米軍基地の建設を続けている」と、基地建設を強行する政府にも批判の矛先を向けている。

 日米両政府は北部訓練場のヘリパッド建設や新基地建設が国際的な批判を受けていることを深刻に受け止めるべきだ。

 抗議する多くの市民が地裁前を埋めた。山城議長らの勾留、起訴にかかわらず新基地建設阻止の活動や訴えはやまない。建設を強行し続ければ、さらに重大な事態を招きかねない。

 県民はこれ以上、国策の犠牲に甘んじることはできない。加害者は日米両政府である。地裁には歴史を見据えた審理を望みたい。


.....3年前ならいざ知らず、ここ数ヶ月で風向きが大きく変わっている。共謀罪の成立にめどがつき、外患罪が現実に目先に見えてきた。

 沖縄関係では

 bQ 翁長知事告発状
 52 沖縄タイムス偏向報道
 60 琉球新報偏向報道
 87 沖縄山城議長拘束、刑法学者41名釈放要求声明
 100 沖縄県知事生活保護費支給問題
 146 のりこえネット告発状

 その他、左翼活動家やしばき隊も告発されている。


マンセー名無しさん

 山城議長が保釈されたようです。那覇地検は信用ならんのですが。

 長期勾留の沖縄平和運動センター議長今夜保釈される|NHKニュース
 ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20170318/k10010916761000.html

 アメリカ軍施設の建設に反対する活動中に沖縄防衛局の職員にけがをさせたなどとして逮捕・起訴され、5か月以上勾留されていた沖縄平和運動センターの議長が18日夜、勾留されていた那覇拘置支所から保釈されました。

 去年10月に逮捕されてから5か月以上勾留されていた沖縄平和運動センターの議長、山城博治被告(64)は18日午後8時ごろ、那覇拘置支所を歩いて出て支援者らの前に姿を見せました。

 山城議長は去年8月、アメリカ軍北部訓練場の近くで、ヘリコプター発着場の建設に反対する活動をしていたところ、沖縄防衛局の職員の肩を揺さぶりけがをさせたなどとして、傷害や公務執行妨害などの罪で起訴されています。

 那覇地方裁判所は17日、弁護側の求めに対し山城議長の保釈を認め、検察側が不服を申し立てていましたが、福岡高等裁判所那覇支部は18日、検察側の申し立てを退け保釈を認める決定をしました。山城議長は、このあと那覇市内で記者会見を行うことにしています。

 長期間にわたる勾留について、国際的な人権団体のアムネスティ・インターナショナルは、人権侵害だと指摘したうえで、「基地の反対運動を萎縮させるおそれがある」と強い懸念を示していました。

 山城議長は17日、那覇地方裁判所で開かれた初公判で、起訴された内容の一部を否認し無罪を主張しています。

 山城議長「無罪を勝ち取ります」

 保釈された山城博治議長は、出迎えた支援者らを前に、「元気で出ることができ、皆さんと再会できて、こんなにうれしいことはありません。きのうの初公判のあとは、検察側が保釈させないのではないかと思い、夜は眠れなかったが、保釈と聞き安どしました。

 拘置支所には、沖縄県民や全国の人たちから激励の手紙が届き、感謝しています。裁判はきのう始まったばかりで何か月かかるか分かりませんが弁護団と一緒に無罪を勝ち取ります」と述べました。


生野っ子

 初めまして余命爺様。

 大阪在住生野っ子です。

 メカオンチの私が初めて携帯から投稿するので誤字脱字はお許し下さい

 生野、ここは在日朝鮮韓国人が沢山いる町なのですが、この辺りに沢山の豪邸があります。表札を見ると4割ぐらいほどアチラの名前なんです。ぼろ家は五割ほど。

 知り合いのアチラの方に聞いたところ自営業の方が多いようで脱税は当たり前らしく日本人としては許しがたいです。彼女は私にも『貰える金は貰っときや〜』と言っていました。

 先日、小1の娘が小学校で韓国語を強制的に習わされてきました。しかも嘘の歴史までクレームを入れたかったのですが娘が人質に取られてると思うと流石に無理でした。この辺の学校はすべて韓国朝鮮語を習わされてるといっても過言ではありません。土地柄、朝鮮学校、総連、ヤクザの事務所、共産党のアジトなどなど、子供を持つ親としてどうやって子供を守るかが日々私の悩みです。

 恐怖と苛立ち、不安でたまりませんが自分が出来る事、私にしか出来ない事を考えながら生きています。余命爺様のブログだけが私の気持ちの安定剤になっています。どうかお体に気をつけて下さいね。駄文失礼致しました。

 生野っ子


東の羊

 余命さま

 おつかれさまです。

 書籍「共謀罪と日韓断交」拝読させていただきました。

 以前ブログでは慰安婦関連には触れないとのことでしたが、この本では大きく取り上げていて、より現実に寄り添った感がありました。

 2章68ページ(新たな慰安婦像の設置)から読んだ方が入り込みやすいかもしれませんね。

 巻末の千葉麗子さんとの特別対談では、「パヨクとの戦いは危険と隣り合わせ」とのことですが・・・

 私なりにですが、パヨクって左翼ですよね、左端ですから、あ〜やっぱりサタンだと思いました。(笑)
 サタンって悪魔、反対者という意味があるようですから、反日を含めてやはりサタンですね(笑)

 余命さま多忙な中、執筆おつかれさまでした。


ひかり

 すみません、本名を名前に入れているので、名前は「ひかり」でお願いします。

 よろしくお願いします。

 「名前」は、本名を入れるものですか?

 それともコメントの最初に入れているニックネームで良いのでしょうか?

 コメントをしたことがないので、初心者の質問で申し訳ありません。


.....すみれの会も大和会もそうだが、パソコン上の個人情報は消去して管理している。

 余命にとって読者の個人情報は意味がないので完全に削除している。したがって本名とハンドルネーム、ニックネームの管理もできないし、していない。

 そういう運営であるから、管理者としては本名は伏せた投稿をお願いしたい。たまに本名の消し忘れが起きる。これは個人情報を消去する際の作業ミスである。メールアドレスを含めて全消去しているのだが、本名でなければ問題は起きない。

 寄付金メッセージに住所を記載された場合も都道府県名と市名以外は消去している。

 2015年8月10日、突然、ソネットからブログを遮断された。予期していたことであったので読者の個人情報はすべて削除していたから事なきを得たが、プロバイダーが信用できない状況では、こうして防御するしか方法がない。

 寄付金メッセージの問い合わせのような場合に、時間がかかり連絡が取れないことがあるが、これは余命が個人情報を意識して削除していることによる弊害?である。

投稿日:2017年3月20日
ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

ランキングバナー