【余命三年情報】1648 全国地検返戻文書報告5 2017年5月18日 - 気になるニュース

【余命三年情報】1648 全国地検返戻文書報告5 2017年5月18日

【余命三年情報】1648 全国地検返戻文書報告5 2017年5月18日

ソース:余命三年時事日記 1648 全国地検返戻文書報告5 2017年5月18日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/18/1648-%e5%85%a8%e5%9b%bd%e5%9c%b0%e6%a4%9c%e8%bf%94%e6%88%bb%e6%96%87%e6%9b%b8%e5%a0%b1%e5%91%8a%ef%bc%95/

1648 全国地検返戻文書報告5

薄縁

 余命スタッフの皆様お疲れ様です。

 既にご存知かと思いますが、沖縄にで韓国人が大挙してロウソクデモを慣行しようとしております。

 沖韓民衆連帯 琉球弧活動センターの二つとなりますがこの主催者が日本国籍を有する日本人であった場合、外観誘致の対象となる事は明白です。

 それに付随して外国籍、非有権者による政治活動については以下の通りです。

 選挙権及び被選挙権を有しない者の選挙運動の禁止」に第百三十七条の三「第二百五十二条又は政治資金規正法第二十八条の規定により選挙権及び被選挙権を有しない者は、選挙運動をすることができない。

 原文ママ

 これ以上朝鮮人をのさばらせておくと。必ず武力衝突に繋がります。

 同時にこの手の団体には必ず利権が生まれます。

 そしてそこに群がるプロ市民、プロ乞食が含まれます。

 政府の見解はともかく、大事になる前に規制をかけて頂きたいと存じます。

 これを容認したら、日本全国津々浦々にこういった意味の解らない団体がNPO法人を隠れ蓑に乱立する事が火を見るより明らかです。

 ここで余命さまにお願いがあります。

 なんらかの形で政府主導によるNPO法人の規制及び監視を訴える事は出来ないモノでしょうか?

 これを容認するという事はオウム事件然り、マスコミもグルになって共犯者なる事も、認識の甘い斜め上な考えを持ったコメンテーターがアジテーターよろしく、朝鮮に都合の良い事しか言わないのであれば最早マスコミも報道番組も、討論番組も必要ありません。

 決して少なくない人数が牙を研いでその時を待っている状態です。

 ハードランディングは吝かではありませんが、かといって愛国無罪などという事でお咎めなしと多寡を括る心算は一切ありません。

 ハードランディングは多くの人が望まないと存じますが、危機は身近に迫っています。

 余命様におかれましてはご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

 薄縁


.....沖縄地検への外患罪告発は以下の通り5件ある。すでに50日を経過しているが、全国で唯一返戻されていない。

 2 沖縄翁長知事告発状
 52 沖縄タイムズ偏向報道
 60 琉球新報偏向報道
 87 沖縄山城議長拘束、刑法学者41名釈放要求声明
 100沖縄県知事生活保護費支給問題

 沖縄は他の都道府県とは違い、外患罪の適用事案が現在進行形で発生している。検察は公訴権を持っているので告訴や告発がなくても動けるが、国民からの告訴や告発は起訴への大きな追い風となる。そのため、この一連の外患罪告発事案はできるだけ手元に置いておきたいということだろう。

 ご指摘の状況では、臨戦態勢が必要であろうから、返戻処分を待たずに再告発ということになる。前回は5000件、今回は8000件ほどになるだろう。



白狐

 余命様

 いつもご苦労様。

 外患罪の適用条件を云々することは外患罪の存在を認めていることになる。だから地検ごとに告発要件がちがうので別々に対応説明をしてくれるということですね。即座に外患罪を受理告発するかどうかは不明である。

 しかしドンパチが始まれば否応なく有事なので在日反日の一掃作戦が出来るということでしょうか?

 とにかく外患罪が 途方もない法律でなくなりつつあることだけは確かです。外患罪という法律がある。「在日朝鮮韓国人に国の99%乗っ取られてしまう」ような事態になればこういう外患罪のような法律の出番があるということでしょうか?


.....あまり出番のない法律は山ほどある。とくに対外存立や国家体制に関わる法は国家的非常時以外に表に出てくることはない。それが外患罪とか検察官適格審査会とか耳慣れない用語だけでなく、それが実際に告発あるいは申し立て適用されようとしている。

 代理人弁護士犯罪や裁判官が法処理で告発されるなど前代未聞であろう。戦後70年間、あまりにも振り子は振れすぎた。よほど大きな人為的な力が働かない限り、戻り始めた振り子が中央で止まるにはかなりの時間がかかるだろう。


ゆっくりくまさん

 5/17、レターパック無事届きました。

 今回もサイン入り色紙を頂いてしまい、申し訳なく思いつつも、やはり嬉しいです。

 記入出来次第、返送致します。


伊達

 余命さま、PTの皆さま、いつもありがとうございます。

 マスコミ、紙媒体をみても連中が発狂状態なのがわかります。

 公益財団法人の会館が署名の提出先です、あらゆる所に入り込んでいるのか??

 法人名:公益財団法人総評会館
 〒101-0062東京都千代田区神田駿河台3-2-11

 会議室を貸し出す9階建てのビルですが、署名集め先がこの会館の1階です。

 署名集めるの開始が2011年6月の模様、HPがその年月から始まっています、そしてなぜか『英語の署名用紙:日本国外に住んでいる方(日本国籍の方以外)』のpdfがHPにあるのです、なぜ???日本のエネルギー政策になぜ外国人の署名を集めるのか意味不明です。

 今回は宅配サービスルートへ署名呼びかけ署名がきました(現物入手)内容は「子どもたちへの悪影響」「人間と核は共存できないのです」等←Chinaにいってまずいってこいよというものでした、こういった活動に加担している「生活クラブ」

 署名呼掛けの発行元:生活クラブ連合会
 発行日:2017年5月1日

 脱原発を実現し、自然エネルギー中心の社会を求める全国署名
 <呼びかけ団体・呼びかけ人>

「さよなら原発」一千万署名 市民の会←ググればHPに詳細有
 呼びかけ人 7名 どんな人物かはwikiより

 ・内橋克人(うちはしかつと、1932年7月2日–)は、日本の経済評論家。「九条の会」傘下の「マスコミ九条の会」呼びかけ人を務めている

 ・大江健三郎(おおえけんざぶろう、1935年1月31日–)は、日本の小説家。2004年には、憲法九条の戦争放棄の理念を守ることを目的として、加藤周一、鶴見俊輔らとともに九条の会を結成し、全国各地で講演会を開いている。

 ・落合恵子(おちあいけいこ、1945年1月15日–)は、作家・元文化放送アナウンサー。2010年1月15日、「河野談話以降、日本軍慰安婦問題が何の進展も無い」とした署名活動に賛同し、伊藤成彦、金時鐘、金石範、金城実、東海林路得子、辛淑玉と共に賛同人に名を連ねた。原発や特定秘密保護法案に反対し、マスメディアや関連する集会などで訴えている。山田洋次との対談において「原発を輸出するのではなく、9条こそ輸出したい」と語った。

 ・鎌田慧(かまたさとし、1938年6月12日–)は、日本のルポライター、ジャーナリスト、ノンフィクション作家。脱原発をめぐっては、大江健三郎、坂本龍一、内橋克人、澤地久枝、瀬戸内寂聴、鶴見俊輔、落合恵子、辻井喬などと「さようなら原発」運動を呼びかけ、1000万人署名、17万人集会(2012年7月)を実施した。

 「九条の会」傘下の「マスコミ九条の会」呼びかけ人を務めている。

 安保関連法案に反対する2015年8月30日の国会前デモでは、「戦争をさせない1000人委員会」の呼びかけ人の一人として壇上に立ちスピーチした。

 ・坂本龍一(1952年1月17日)は、日本のミュージシャン、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、ピアニスト、キーボーディスト
 
 2015年には、安倍晋三内閣総理大臣の進める集団自衛権や改憲について、デモにも参加するなど批判している

 ・澤地久枝(さわちひさえ、1930年9月3日[1]–)は、日本のノンフィクション作家。「九条の会」の呼び掛け人の一人

 ・瀬戸内寂聴(せとうちじゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日–)は、日本の小説家、天台宗の尼僧

 原子力発電にも反対の立場であり「反原発運動に残りの生涯は携わりたい」とインタビューで述べている。
 〒101-0062東京都千代田区神田駿河台3-2-11連合会館1階 原水禁気付
 電話03-5289-8224FAX03-5289-8223
 <取り扱い団体>
 生活クラブ連合会
 〒160-0022東京都新宿区新宿6-24-20-6F
 電話03-5285-1898FAX03-5285-1839(担当:企画部清水)

 署名集まらないでしょうね、以上です。


宮崎マンゴー

 余命様、プロジェクトチームスタッフの皆様お疲れ様でございます。いつもありがとうございます。

 第五次告発状の慌ただしく御多忙な中、皆様の御活躍のありがたさに感謝致します。

 数日前、陸上自衛隊連絡偵察機墜落事故で、我が国の平和を担う4名の尊き命が天に召されました。近年再び起きた事故、悔しく虚しく無念であります。ご冥福を御祈り申し上げます。

 ここに我が国生粋の自衛隊の方々の目があることに救われております。5月6日、知覧特攻平和会館を訪ねてまいりました。そこには、第二次世界大戦末期沖縄戦で陸軍特別攻撃隊員の遺影、遺品、記録等が展示されております。

 かねてから行かなければという願いをその日に決行致したのは、余命三年時事日記が心を占めていたからかもしれません…国の民の両親、兄妹、大切な人々の平和を願いながら、若き勇士の方々は片道の永遠の出撃へと向かわれました。展示されていた戦闘機は、尊く重いかけがえのない勇士の命とは対し、シンプルでありながら当時として精一杯の機材であった様で軽いものでありました。

 静かな館内ではゆっくりとした時間が流れて、多くの人々がそれぞれの想いで、高齢の男性が直立不動で伝え落ちる涙を静かに拭いておられました。小さな子供を手にひく若いお母様が、ハンカチで口を覆い涙しておられました。我々と同年代の男性が鼻をすすりながら涙され、我が夫は館内の隅で嗚咽を我慢し…わたくしは、とめどなく流れる涙と想いを噛み締め、ここに日本人の魂が沢山存在する感謝冴え感じました。そこに居合わせた寡黙な人々の表情は、日本の再生と平和を取り戻す事の大切さを改めて教えられた様でした。又、特アの団体の雰囲気には唖然と致しましたが…。旭日旗の問題がある中、本来のそこに込められた崇高なる日本の平和と正義ある魂の意味を知らない愚国愚民の現状を虚しく思います。血でかかれた若き勇士の文字に、ここは日本!を想い知らされました。

 何故、我々の国の平和を民の命を護るのが、自衛隊の方々なのか?汚染された日本の現状を見れば、日本国防軍しかありえません。大戦に於いての軍隊、特攻隊の先人の方々の命で繋いで下さった日本の真の平和を、後世へ取り戻し、再生を果たさねばなりません。余命様、勇志(愛国有志)皆様を心に、平和の鐘を静かにつかせていただきました。

 ※旧薩摩藩の郷中教育の教え

 負けるな、嘘をいうな、弱い者をいじめるな!


はる

 余命様、余命スタッフの皆様、大和会の皆様、毎日本当に有難うございます。どのような状況でも、前を向いて進まれる皆様に勇気づけられます。

 昨日、レターパックが届きましたのでご報告です。サイン色紙有難うございます。お忙しい中、送って下さったお気持ちに感激いたしました。

 本日返送いたしましたのでよろしくお願いいたします。


ななこ

 告発状、2セット仕上がっています。今週末にまとめてレターパックで発送したいと考えております。余命様やスタッフの皆様に仕分けや取りまとめで大変なご負担をおかけすることになるかと存じますが、どうかよろしくお取り計らいのほどお願い申し上げます。

 次はどのような対応になるのか、もし今回「公印なしで返戻してきた地検が起死回生策で一件でも受理したら、一体どうなるのか」と緊張しながら次回の返戻シリーズを複雑な気持ちで迎えることになりそうです。

 怪しい市民団体の告発は受理されたり、テレビで大きく報道されたりします。青林堂に対する訴訟もそうでした。まあ、これはTBSが最初からグルになっていたようなものですが。民進党と朝日新聞の結託も異常ですが、あらゆる既存メディアによる反日本政府・反日本人の敵対姿勢は、余命様がたびたび使われる「戦闘中」という表現がぴったりだと感じます。

 これまではメディアを乗っ取った敵勢力によるプロパガンダとスリーエスによって思考力を磨滅させて愚民化することで、民主党政権誕生という大きな成功体験さえもたらすことができた。小泉政権から福田政権と民主党政権を経て、半島優遇、中国重視、日本人奴隷化というシナリオを実現して、李明博大統領による日本乗っ取り完了宣言が出されるまでになっていた。

 しかし、ここにきてメディアの失墜はもう隠しようもなく、反日側の防衛ラインが下がった分だけ、亡命予定の小西参議院議員や武闘派のシナ議員をはじめとする工作員の方々の狂態が先鋭化しているように見受けられます。

 本日、虎ノ門ニュースに有本香さんのご紹介で足立議員がゲスト出演されました。憲法のお話でしたが、興味深く伺いました。有本香さんは今一番感度が高い素晴らしいジャーナリストだと思います。小池都政(豊洲移転問題)でも着眼点が鋭く調査も緻密で、バランスよく論評されていました。小池知事の生き残りへの助言も親切だったと思います。本日は、維新による憲法上の教育無償化明記についての疑問点を開示され、それは大変説得力のあるものでした。勢いがある人の持論にネガティブな評価もできる、気骨がある方だと感じ入りました。

 つきましては、再生後の日本に向けて、今のスタンスでそのまま国難を乗り切れることは間違いないであろう有本香さんに、ぜひ、DHC版のクローズアップ現代のキャスターになっていただけないだろうかと、切望する次第です。幅広いご人脈、鋭い論点、才色兼備で声も美しく聞きやすい、稀有な方だとお見上げいたしております。


.....「公印なしで返戻してきた地検が起死回生策で一件でも受理したら、どうなるのか」

 外患罪の適用下にあるという状況を否定できなくなったための消極的対応が公印の押印だろうから受理はないと思っている。

 各地検の返戻文書を見ればおわかりのように、大筋で談合して内容の一致を見たものの、返戻の処理現場がその意図を理解できなかったため、公印の処理の打ち合わせまでには至らずバラバラの対応となったのではないかと推量している。

 可能性があるのは沖縄地検であるが、東京地検に反旗を翻すような決断ができるかどうかは疑問である。もし受理ということになれば、それは政権の判断だろう。

 安倍政権としては共謀罪成立後の方が、コラボという選択肢が増えていろいろとやりやすいので動くとしたら6月半ば過ぎだろう。これは昨年からのシナリオ通りの展開である。


眩暈

 気候のせいか、調子が良くなったので、今回は迅速に?と思い、昨日の夕方にレターパックを送付致しました。間違っていると思しき箇所は御中と2019年だけかと思いますが、訂正済、加筆済です。今回もまた色紙を有難うございました。この告発でまた少し進展がありますように。


オッキー

 オッキーと申します。今週月曜日にレターパック届きましたそれと都合2枚目となる色紙も同封されていて感謝感激あめあられでありますいずもを背景とした新たな家宝が増えました告発状を含めた57枚は明日投函致します。元々筆圧がたかい方なのですが記入も捺印も思わず力が入ってしまい、多少お見苦しい点も有ろうかと思いますがご容赦下さいませ。かなりお疲れのご様子…。是非ご自愛下さいませ


貧者の一灯

 余命爺様、スタッフの皆様、いつも有難うございます。

 18日に署名捺印後、レターパックを発送しました。今回も色紙(海上自衛隊の護衛艦)のお蔭でさらに気合が入り、スムーズに作業が出来ました。

投稿日:2017年5月18日
ここは記事下のフリースペースです
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