【余命三年時事日記】2476 2018/04/23アラカルトB 2018年4月24日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2476 2018/04/23アラカルトB 2018年4月24日

【余命三年時事日記】2476 2018/04/23アラカルトB 2018年4月24日

ソース:2476 2018/04/23アラカルトB 2018年4月24日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/04/24/2476-20180423%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a2/

2476 2018/04/23アラカルトB
 
中島三郎助!

 せんたくチャンネルは、此れの何処が、と、動画をアップしていますが、そもそもスタッフの住宅周辺の動画をアップすことが妨害行為です!充分気を付けてください。

 
Ninja

 余命爺様、並びにPJTチームの皆様

 とりあえず大事ないという事で、安心しました。

 また、秘書室からのメッセージには勇気づけられました。

 当方、地道な作業が苦手なため、論客の皆様のような精密な分析は出来ませんので、マーキング作業のお役には立てませんが、いま滞在している国でのお話を少し。

 しばしば、大英帝国からインドを解放する契機を作ったインドの英雄、チャンドラ・ボースに関して、大日本帝国が彼の活動を助けていたという話を聞くことがあります。インパール作戦では、チャンドラ・ボース率いるインド国民軍(INA)と共に、帝国陸軍が戦ったという話も聞きます。靖国神社・遊就館には、リーフレットがありますよね。

 最近、インドに出張することがしばしばあるので、この話の裏を取れたらと思っていました。

 まず、チャンドラ・ボースは、「ネタージ」とも呼ばれ、とても人気があるようです。インドの大都市、コルカタ(旧カルカッタ)の空港は彼の名前を冠しています。人気の高さは、1945年8月に台湾での飛行機事故で死んだとされる彼が、実は生きている(生きていた)とする本が何冊も刊行されていることからも、伺えます。つい最近でも、同様の本がベストセラーとなり、映画化されたそうです。

 そのベストセラーの冒頭の部分だけを読んだところ、以下の記述がありました。

 ・チャンドラ・ボースは、マハトマ・ガンジーと同じ政治グループに属していたが、武力により大英帝国からの独立を訴えたため、ガンジーやネルーから疎んじられた。

 ・彼は枢軸国の力を借りてインドから大英帝国を駆逐しようとして、最初はナチスドイツに協力を求めたが、ヒットラーはあまり相手にしなかった。その後、潜水艦で日本に来たのは有名な話。

 ・INAの組織化とビルマ戦線での大日本帝国との共闘は良く知られていますが、この事がインドの独立に影響を与えたことに関して。大東亜戦争終戦後、大英帝国はINAに参加した三人の将校を極刑に処することを、現在はデリーの観光名所となっているレッド・フォートで行った裁判で決めますが、これに対してインド国民が猛反発し、大規模な暴動が発生したそうです。これを契機に大英帝国がインドから撤退する事になったとの事。

 ・インド空軍の将軍の書いた別の書籍も読みました。この本は、軍人が書いたこともあって、愛国心はあっても軍人としての忠誠に背いたINAに対して、やや控えめな論調でしたが、INAが組織されたこと自体が、大英帝国にとって第二、第三のINAの出現を懸念させ、インドから撤退することを決断させた、とも記してありました。

 インドは、1947年8月15日に独立を勝ち取っています。他のアジア諸国よりもずいぶん早い独立ですが、背後にはこういう事情があったわけです。

 しかし、日本ではガンジーの無抵抗主義が独立を勝ち取った、などと教えられています。事実は全く違いますよね。

 先日、高校の歴史教科書をちらりと読む機会があったのですが、近代史では旧日本軍による圧政や収奪、虐殺など、事実と異なる記載が満載でした。日本の教科書が、です。

 大日本帝国がアジアの独立に貢献した事実に蓋をして、虚偽の自虐史観を教える教科書が未だに使われていること自体が、異常なことだと思います。早急に、自虐史観を教えることを止める必要があります。

 インド人は、大日本帝国がイギリスと戦い、チャンドラ・ボースを支援し、それが彼らの独立につながったことを、良く知っています。日本の子供たちがこういった歴史の事実を教えられないことは、国家的損失だと思います。

 今回は、長くなりました。
 何かでお役に立てれば、と思い、私の体験を記しましたが、日本を取り戻す現在の戦線の状況にふさわしくなければ、ご放念下さいませ。


匿名

 今回のせんたくさんとの事には驚いてますし、余命がせんたくさんに月20万も払いせんたく自身も辞退はしなかったのかと思うがもうどうでも良い。

 これからは裁判資金がどんどん必要になるでしょうし、本当に資金は十分あるのか?とちょっと心配という事もありアイデアというか願望が有りますので書きますが、

 今だに反日界隈にとっての「余命」というキーワードは厳禁!これは保守と思われる界隈でも同じく思います。FBやツイッター、ミクシー、その他SNSやインターネットの投稿で「余命」で繋がる事があまり有りません。

 保守でも反日でも余命を隠していると感じます。ここを突破したい!

 うまく理由は説明できる頭も有りませんが、初代余命の遺稿記事含めた初代余命の事実発信の記事をまとめて書籍にし、販売したらどうだろうか?事の始まりそのものを今、正式に出版社から正々堂々と出し、出版社自身の盾とできないだろうか?衝撃的だった余命3年時事日記の始まりそのものをあらためて世の書籍に並ばせてはどうか?

 初版は高く、数年後は半値で販売と。数年後の半値で買う奴は置いておきこの正念場はここ一年かそこらでしょうし。そこらへんは余命チームに任せますが、反日勢力が忌み嫌い禁止ワードの元凶余命3年時事日記の始まり(初代余命記事)を市場の書店に加えてはどうか?出版社の最期の苦しみかも知らんがここが踏ん張りどころではないかと思うし、犠牲を躊躇すれば数少ない好機を逃すんではないか?在日、同和、反日勢力への最期のトドメは将来担う子供達の覚醒ではないか?この余命3年時事日記は敗戦日本の子供達が読める場所に置くべきと強く思います。

 
けいろ


 初めて、コメントさせていただきます。

 最近、財務省が問題になっておりますが、これも安倍さんの戦略なのではと思っております。
 
 今までの安倍政権vs財務省をマスコミvs財務省に変えるために、あえて安倍さんが新潮にリークしたのではないかと思っております。

 財務省もここまでやられたら黙っていませんし、名目上ですが、麻生財務相は最初は福田さんを庇っていました。
これも安倍さんの得意な目くらましで、本当の目的は敵の分断だと思います。

 
ホビ

 余命本8、9届きました。

 宛名の字がいつもと違いましたが、もしかして余命翁様直筆でしたか?妨害によって事務所機能が不完全な中、しっかり送付手続きをしてくださったのかなと思うと、胸がいっぱいになりました。

 本当にありがとうございます。

 私には見守ることしか出来ないけれど、見守る側にも出来ることがあります。

 もしも家族や友人が何も知らなくて、同じ思いを共有できる人が近くに居なくても、ここにはたくさん集まっている。覚醒した日本人が存在している。私たちは一人じゃない。

 故渡部昇一先生の著書に、大島淳一名義で書かれたマーフィー理論の本があります。「自分とは今、自分が考えていること、感じていることそれ自体」なのだそうです。だから、不幸だと思えばそういう人なるし、幸せだと思えばそういう人になるとか。

 日本の未来が幸せになるよう、みなが信じてひとつになれば、それは必ず実現します。前向きに考えて、共に。共に頑張りましょう。

 また、ユングの心理学に、元型という考え方があります。

 この元型には「グレートマザー」や「オールドワイズマン」「シャドー」など、色々な種類がありますが、私は「ジャパニズム」という元型もあるように思います。これは日本人だけが持つ、日本人固有の元型です。

 我々は無意識下でひとつの集合体なんです。うん、やっぱり、私たちは一人じゃないですよ。ね?

 などと、稚拙ながら前向きに考えている当方でございます。

 どんな苦境に立っても、思いを合わせて頑張っていきましょう。

 日本の再生を信じて、時空超えて、日本人みんなで!

 余命翁様、各事務所の皆様に、英霊のご加護がありますように。


宮崎マンゴー


 心配致しておりました。祈り祈りました。余命先生、スタッフの皆様のご不安をおもえば、パトロール強化ということで安心でもありますが…まだまだ気を許してはならない状況かと存じます。

 身を護る武器なるものは、丸腰の民は持っておりませんが、余命先生の云われる通りにわたくしは、[ひた押し]が、一人一人の微力の集まりが最大の[日本再生]への真実の武器になると思います。

 安倍総理が、米国へ向かわれる前に「日本の膿を出し切る!」と、云われておられました。その一言で、大丈夫!と勇気冴え伝わり来る様でございました。米国滞在中でも、日本の為に誠実にお仕事に臨まれ果たされておられます。

 安倍総理、麻生副総理におかれましては、日本転覆をもくろむ邪悪なる勢力のあぶり出しは終えられたと存じます、これからは[日本を護り取り戻す正義の鬼]になられ、日本に横たわる難題を一刻も早く一つ一つを切捨て解決していただきたく存じます!北のみならず、国内被害者をも救出を自衛隊(国防軍)の皆様宜しくお願い申しあげます。

 余命先生、スタッフの皆様がご無事であられたことに感謝でございます。日本の八百万の神々様は、[日本再生]を背に進まれる方々を決して御見捨てにはなられません!

 そして、ここに集われる読者有志の皆様も、ひた押しへ邁進されることでしょう。[日本の鬼]となって奇跡を起こしたく存じます。  

 祈

 
らいむ

 安心は出来ませんが、一先ず落ち着かれた様で良かったです。

 くれぐれもお気をつけ下さい。

 最近のマスゴミ等の発狂具合から表に出ていない部分で進行しているのかなと期待と不安が交錯しております。
テロには気をつけなくてはなりませんね。


轟木龍藏


 余命の皆様、スタッフの皆様、秘書様

 この度はとんだ災難でした。くれぐれも皆様の安全確保第一にお願い致します。

 多くの日本国民が望んでいるのは、決して「パンとサーカス」では無いと思います。

 一部の議員は勘違いされている。あるいは他国のためすなわち反日で頑張っておられる様に思います。与党はもちろん野党も我が国をよくするために仕事をして頂きたいと思います。

 余命様方が通常に戻られるとの事、安心致しました。一人でも多くの国民の覚醒を目指し、自分にできる事をひたおしに頑張りたいと思います。

 今後もよろしくお願い致します。
 
 轟木龍藏拝


24応援(@24oueninfo1)

 こんばんは。

 事件の概要がわかったようで良かったです。引き続きご注意下さい。

 真贋のほどは明らかではありませんが、面白いものを拾いましたので、ご報告いたします。

 338 :名無しさん@おーぷん :2018/04/19(木)20:47:19 ID:F1c ×
 269 名前:/名無しさん[1-30].jpg[sage] 投稿日:2018/04/19(木) 20:02:36.70 ID:2y76Isf9r
 340 :名無しさん@おーぷん :2018/04/19(木)21:52:51 ID:eS9 ×
 >>338
 コラ ?
 342 :名無しさん@おーぷん :2018/04/19(木)22:10:34 ID:YLf ×
 338 の写真は、「北朝鮮 ビザ」で画像の検索をかけると、同一で、より鮮明なものが出ますから「朝鮮民主主義人民共和国」の査証(ビザ)のようです。
 右上の番号(69413015)の下の欄には英文で”Type of visa” との記載が有ります。
 その下は”Nationality”(国籍)で、さらにその下はパスポート番号です。
 中国分裂、朝鮮真空パック 第74夜より
 ttp://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1523503512/334-
 ttps://imgur.com/mkgXIfk

 魚拓:ttps://web.archive.org/web/20180420095032/https://imgur.com/mkgXIfk

 セーブしてあるので、元データが消えても残ります。

 試しにbingで「北朝鮮 ビザ」と入れて画像検索をしてみたところ、ありました。他にも写真付きのビザらしきものがヒットします。
 

轟木龍藏

 余命の皆様、スタッフの皆様

 いつも有難うございます。

 さて、行橋市議でネットでも発言力のある小坪様のフェイスブックで余命三年時事日記が取り上げられましたので、ご紹介致します。

 ttps://samurai20.jp/2018/04/yomei/

 できる事をひたおしに。
 個人個人は弱くとも志を同じくする者が集まれば大きな力となります。日本を取り戻しましょう。

 轟木龍藏
 

琵琶鯉


 余命翁さま、スタッフの皆様。いつも感謝しております。

 本日はとても嬉しい事がありました。

 余命翁さまやスタッフの方々は、既にご存知かと思いますが、行橋市議の小坪議員が、余命blogの支援に動くと宣言してくださいました。

 翁さまが、かつて緩やかな保守連合が必要で、その盟主になれる人物を探しおられました。ここに来てそれが、実現しつつあります。

 日本再生後の私達の役割もかい間見えます。その一つに愛国政治家の育成と政権与党への提言と国民的議論への架け橋。

 本来なら野党が、国会の場ですべき役割を現状放棄しておりますから。ならば、それを直接、有権者である私達、国民がしないとならないのでしょうね。

 政策提言は官邸メールが、国民的議論の代表的なもので、この余命クラウドがありますし、日本国民が覚醒して行き、そして、いつかその動きが世界中に広がっていけば、美しい世界が見られるのではないでしょうか。

 (琵琶鯉)


.....小坪議員との連携は大きいね。この関係については次回取り上げる。

投稿日: 2018年4月24日
ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

ランキングバナー