【余命三年時事日記】2497 2018/05/04アラカルトA 2018年5月4日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2497 2018/05/04アラカルトA 2018年5月4日

【余命三年時事日記】2497 2018/05/04アラカルトA 2018年5月4日

ソース:2497 2018/05/04アラカルトA 2018年5月4日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/04/2497-20180504%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/

2497 2018/05/04アラカルトA
 
【王の目・王の耳】

 余命プロジェクト関係各位。大変お疲れさまです。

 今回の投稿内容はネットで見つけた記事で、従来疑問に思い個人的に消化不良であった二つのテーマについて分りやすい説明がなされていた記事の一部です。そのテーマとは「外国人参政権」関連と「在日特権」関連であり、下記の内容により、「外国人参政権」の問題点や「在日特権」の背景を今更ながらではありますが腑に落ちた気がしています。

 (以下本文)

 日本の法律改正と韓国の憲法改正による在日の絶体絶命
 2014-02-10 07:05:32 資料
 八木秀次先生の中高生のための国民の憲法講座より

 「国防」意識欠如で起きる問題

 近代の国家は「国民国家」という性格を持ち、「国民」全員が国防の任を負うこと、そのため各国の憲法には「国防の義務」の規定があるが、日本国憲法にはなく、近代国家の憲法としては異例である。
  
 ただ、我が国も近代国民国家であることには違いなく、憲法に明文上の規定はなくとも日本国民には「国防の義務」があると考えるべきである。

 「国民」が国防の義務を負うことは個々の国民の好むと好まざるとに関わらないことだ。例えば、我が国には歴史的経緯から数多くの韓国籍の人が住んでいる。在日韓国人だ。

 彼らの多くは日本で生まれ育ち、交友関係や生活の基盤も日本にあり、韓国への帰属意識は薄く、韓国語はできず、日本語を母語としている。文化的には日本人と変わらず、国籍だけが韓国にあるという存在だ。

 そこから在日韓国人に日本の参政権を与えてはどうかという主張があり、彼らの団体もそれを強く求めている。

 しかし、在日韓国人の国籍は韓国にある。大韓民国の国民であり、韓国の「国防の義務」を負う存在である。韓国の憲法が「すべて国民は、法律の定めるところにより、国防の義務を負う」(第39条)と規定しているからだ。

 韓国は徴兵制を採用してもいる。現在のところ、韓国の国内法で徴兵の対象は韓国の国内に住民登録をしている者のみとし、在日韓国人を除外しているが、憲法では「国防の義務」はあり、国内法が変更されれば徴兵の対象となる。要するに在日韓国人は韓国の「潜在的な兵士」なのである。
 
 これは韓国籍の人に限らない。中国籍など他の外国人も同様だ。ある国に国籍を有するということは、その国の「国防の義務」を負う存在ということであり、その国の「潜在的兵士」という性格を持つということなのである。

 外国人参政権は論理破綻

 その「潜在的兵士」である外国籍の人に、我が国の国家意思の形成に参画する権利(参政権)を賦与(ふよ)することは論理的に成り立たないことだ。地方参政権ならいいではないかという意見もあるが、地方自治は国家行政の一部を担ったもので、その意思形成にやはり外国の「潜在的兵士」を参画させることは主権国家として論理的にできないことである。

 これは外国人を排除する「排外主義」とは無関係だ。民族差別でもない。近代の「国民国家」の性質として、それぞれの国の国民が「国防の義務」を負う存在であることから来る当然の帰結である。

 もちろん、日本国籍を取得すれば、出身民族に関係なく、地方のみならず国政の参政権も得られる。現に日本国籍取得後に国会議員や国務大臣になった人もいる。

 外国人参政権という主張が生じるのも憲法に「国防の義務」の規定がなく、国民に自覚がないためといえるであろう。
 
 大韓民国憲法(???? ??)

 第38条  全ての国民は法律が定めるところにより納税の義務を負う。

 第39条  全ての国民は法律が定めるところにより国防の義務を負う。何人も兵役義務の履行により不利益な処遇を受けない。在日韓国人は老若男女全てに「韓国の国防と納税の義務がある」
 
 大韓民国憲法39条により、すべての在日韓国人が韓国の指揮下にある国民であることがわかる。「在日韓国人は男女にかかわらず韓国という国家の国防の義務を負っている」ということ。

 「在日韓国人による地方参政権の要求」というものが、いかに「日本の法体系」と「韓国の法体系」の両方を無視する「悪質な要求」であることが理解できる。

 ◆在日特権はルーズベルトが作り出した

 ルーズベルトの一族と欧米の支那アヘン利権による私怨から発生したパールハーバーから始まる大東亜戦争。

 (実際には米国はその以前から中国軍へ戦闘機で参戦していた卑怯者)

 どうしてもアメリカ人が日本人にかなわないもの。これが「奴隷」と「差別」である。日本は奴隷が制度になったことは一度もない。これがアメリカにとってはウィークポイントで、日本を倫理的に非難する時に非常に弱い。

 それで、ルーズベルトは何を言い出したかというとカイロ会談で「日本は朝鮮半島を奴隷化していた。朝鮮人を奴隷化して搾取していた」と言った。

 ところが、これは全く根拠が無い。根拠は無いんだけれどルーズベルトはそういう発言をカイロでやったんです。ルーズベルトの記録を見ると繰り返しそれをやっているんです。

 例えば、終戦の前の年の44年、カイロ会談の翌年ですね。8月何日に「アジア国民は、日本の奴隷になりたくない」とか。そういう公式発言をやっているんです。

 これを踏まえて日本の統治政策が行われるんだけど、その時に日本にいる在日朝鮮人に対して何を言ったかというと「今日は奴隷解放の日だ」と「朝鮮人が解放された日だ」と。

 それでマッカーサーが厚木に降り立って1ヶ月後に在日朝鮮人連盟という今の民団や総連の母体になるやつがGHQの指導の元で結成された。

 そういう前提があって在日朝鮮人連盟の結成主旨が「朝鮮人は奴隷から解放された。今や我々は連合国軍、戦勝国民だ」と言い出し「奴隷扱いした日本人にそれを理解させるのが我々の義務だ」と。

 その翌々月には連合国人の扱いを朝鮮人にも与えると。

 これはGHQがはっきり出している。朝鮮人を戦勝国民として扱えと。

 それで何が起きたかというと有名なのが直江津事件というのがあった。満員電車に窓を割って入ろうとした朝鮮人を日本人乗客が注意したんだけれど、直江津駅に着いたら朝鮮人が注意した日本人をスコップで殴り殺しちゃったわけだ。皆が見ている前で。

 もっと有名なのが浜松事件というのがある。これは浜松で朝鮮人が闇マーケットを握って警察が介入したら、逆に警官を人質にとって警官を殴り殺したりし始めた。

 それがどうなったかと言うと、そこにいた関東霊岸島小野組。任侠ごとですよ。警察官がやられているが手が出せない、という事で小野組が警官を救出した。これが発端となって街の真ん中で5日の抗争になり300人の死傷者が出た。

 でも、こんな事は日本の歴史にも出ないし新聞も報道しない。でも、さすがにこの時は日本は朝鮮人を奴隷にしていて、それを解放したと焚き付けたアメリカが、ここまでやるかとMPを出して処理した。


...ありもしない強制連行とかいって特別永住権というを彼等に与えたのよ。日本は無かった歴史を引きずらさせられている。全ての根源がそこにある。

 今の在日の参政権要求も「強制連行して連れて来たんじゃないか。そうされた俺達にそれぐらいしろ」と贖罪を訴えているわけだ。

 メディアは直江津事件や浜松事件というものを調べてみればいい。

 あとは坂町事件というのもある。闇米の拠点にしていたのが坂町という所で警官が袋叩きにされている。それから富坂小事件、生田事件‥生田署に朝鮮人が殴りこみにかけてるのよ。生田事件で出てきたのが田岡一雄なのよ。昔は任侠ごとだった。今は暴力団の中に在日が入っちゃってるけどね。

 今、こういう背景を知らないで参政権問題を考えたらとんでもない事になる。

 アメリカ自体が奴隷問題というのがあるから、日本を黙らせるためにデッチ上げた朝鮮半島奴隷化論の押し付けがある。

 朝鮮問題の根っこは全てここにある。狂人ルーズベルトの私怨が生んだ在日特権である。


.....こういう戦後の朝鮮人蛮行を記述記載する余命ブログは在日や反日勢力にとっては脅威であるし邪魔だよな。しかし以前は余命を取り上げることによる拡散の方が怖いとして彼らは余命を無視、放置してきた。
 
 ところがここ2年、外患罪告発と懲戒請求の方向がまともに在日や反日勢力のあぶり出しから特定にまで急展開を見せてきたことから、あからさまな余命排除に動きはじめている。まあ、もう手遅れだと思うがね。余命がいようといまいと流れはもう変わらない。


スファト

 久しぶりです。スファトです。

 いろんな事情があって、コメントせずに、ブログを見ていました。

 悪魔の提唱者、terumi_satohはそんなに亡くなりたいのか。この二人は自らの命を落とす事をやっています。

 せんたくはとうとう、小林よしのりと同じ道を行くことになりました。

 せんたくの行動は気分でやっていたでしょうね。小林よしのりの保守的な行動も気分でやっていたでしょう。

 余命さん達は気分で行動してないことがブログを見ていたらわかります。

 余命さん達は真剣で行動しています。

 一部の保守団体は気分で行動やっているから、気分が合わないとすぐにケンカして、仲間割れしてしまいます。

 気分で行動せずに、真剣にやっていれば、ケンカしないですみます。

 弁護士の非行は何でしょうね。憲法違反は非行でないのかなぁ。

 時間があったら、官邸メールをしています。

 余命さん、プロジェクト皆さん、頑張ってください!


ふふ

 ttp://totalwar.doorblog.jp/archives/51916499.html

 枝葉末節かもしれませんが、最近余命下げに必死なまとめブログがありましたので紹介しときます。

 保守系っぽい記事を語りながら近日の動きに対して真っ向から否定に走るのは悪魔の提唱者と同じやり口かと。

 
今回は匿名にしときますm(__)m

 このチャット的な会話はどこの会話なのでしょう?!

 terumi_satohのブログに余命翁さんの画像というものがありました。

 「せんたくさん、爺さんの動画公開しましたね」

 2018-05-02 19:14:42 | 日記
 ttps://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/f3a5f66039083abe2fb4bfd662860838?fm=entry_awc

 この画像が本物であれば…

 正直…思ってたよりも男前でした!

 逆に親近感アップだわ〜。


TOZUMI

 懲戒請求の件で弁護士輩からオドされてる方たち、決してここで挫けてはいけません!

 示談金を払うというのは、自分が悪い、落ち度があったと認めることですよ?

 あなた方は悪いことをしたのですか?そうではないはずです!

 あなた方がここで頑張らないで、この国の正義はどうなるのです!?

 後に続く者のためにも頑張ってください!


ナキサワメ

 ツイッターでこんなの見つけました。ささきりょうの旬報法律事務所はその筋では有名なところのようですね。

 本人や悪魔がこのブログに張り付いてツイ主を訴えるとか言い出しかねないからアカウント名は伏せておきます。
?
 @※※

 昨日偶然、某ユニオンの2次被害者と話していたところ、「旬報法律事務所や、彼らの息のかかったユニオンから逃げてきた。新田氏の言うことのほうが正しいと思い知らされた」とか言ってましたよその人(笑)


神主の末裔


 余命翁様

 久しぶりの投稿です。

 一件ツイッター上で見かけましたので、ご報告。

 tpps://matome.naver.jp/odai/2149399449341509601

 懲戒請求の弁護士へのカンパをネット上で募ってるようです。

 弁護士が200万円の金も工面できないとは、困窮してるのですかね?

 だいぶ暑くなって来ました、健康にご留意ください。


日本発進


 余命三年時事日記及び余命プロジェクトチーム、そして余命爺様…

 【黒子】ということなので、どんな人なのかわかるはずがありません。

 動画があろうと音声があろうと、それが一致するのかどうかも事実は全て明らかにされるまでわかりません。

 しかし、やってきた活動に間違いや疑いの余地が微塵もない事だけはここに宣言しておきたいと思います。

 正義感・法律・権力・知恵・人脈も金もある弁護士?が、カルト集団と名指ししています。

 矛先は【余命三年時事日記】と【余命爺と積極的賛同者】をカルト・大型詐欺集団と仲間達と決めつけています。

 そして無垢な懲戒請求者には罪はないからと、配慮する【取引】を臭わせてます。

 ある程度は普通の感覚では考えられないけれども理解は可能です

 ただ、冷静に考えればわかることですが、異常なのは当事者が法の番人の弁護士であることです。

 通報義務 とはなんでしょうか?

 公益通報とは?入管通報、犯罪者通報、告発、懲戒請求…

 通報すべき事実があった時、当事者でなくても無関係な第三者でも、通報する義務があるはずです。

 ところが、法の番人である弁護士が当事者・関係者でありながら通報する義務を無視していることになります。しかも『利害で対立』しているものを直接脅しているということ。

 全ての弁護士が義務を果たしていません。

 時間の問題ではありません、費用の問題でもありません。

 【無垢な国民の為に一刻も公にすること】で『犯罪者を作らない』『被害を拡大させない』という義務があると思われる弁護士・弁護士会。

 弁護士会ともあろう団体が、詐欺カルト集団と名指し、裁判を臭わせてまでいる事実を公表せず、通報もしない。『利害で対立までしている相手とネット環境で交渉している』なんてことは到底ありえない展開なのです。

 『ネット環境』で四季の移ろいさん等一部の読者を名指しで攻撃していますが、犯罪性を微塵でも感じたなら【実際は法の番人が断言していますが】『公の場で』新たな被害・加害者を出さないよう義務を果たすのが、法の専門家の義務だと思うのです。

 裁判を起こす起こさないはその後の問題なのですから。

 仮にも弁護士が私達を予告通り本当に告発したらどうなるか考えてみました。

 外患罪告発を無視してきた検察が受理してくれるでしょうか?

 『外患罪告発無視』を貫き『何もなき事にしてること全て』が無意味になるのですが。

 無視ではなく、裁判にすればそれこそ法廷を舞台にした有事勃発事態と何ら変わりないと思います。 
 それは100%安倍総理の『指揮権発動』に繋がるだけだと思うのです。

 (日本発進)


多摩丘陵地帯

 彼らの発言見て笑いました。余命爺もいいセンスしてますね。一応私達の身になって心配?(笑)してくれてるんですね。何か途中で示談金を値下げしてみたり、なんかちぐはぐです。もっと設定を固めてくれないですか(笑)

 勘違い,真実を見極めることが出来ない,理解しようとしない,行動を改める勇気がない世代の為に、今後も苦しむ人が大勢いる。その苦しみから解放する為に今やらなければいけないことをやってるだけ。脅迫されて怯むぐらいなら懲戒請求を初めから出してないですよ。少なくともこれを始めた時から命を落とす事になっても構わない決意でやってる。 端金を掲げた示談脅迫?に何で乗ってしまうと思うのか理解に苦しむ。余命爺が嘘詐欺だと言うなら証拠を固めて告発すればいい話。それをしない(又は出来ない)時点で、あなた方の話は信頼に値しない。弁護士様もいるのだから容易にできるでしょ?

 私から見たら示談詐欺?示談脅迫?をしている連中をを前にして、見て見ぬ振り,諫めない時点で弁護士会や弁護士全てが同罪に感じる。

 まぁ、弁護士もメシの種である弁護士会発行のバッチがなくなれば、単なる法律に詳しい人に格下げだから仕方がないよね。

 それに戦争になり国際テロリストとして指定されれば、今までの自分達の立場と築いた物が全て消え去るから、余命一派の懲戒請求は邪魔だから仕方ないよね。

投稿日: 2018年5月4日
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