【余命三年時事日記】2540 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったP 2018年6月3日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2540 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったP 2018年6月3日

【余命三年時事日記】2540 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったP 2018年6月3日

ソース:2540 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったP 2018年6月3日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/03/2540-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%b0/

2540 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったP
 
轟木龍藏

 余命の皆様、スタッフの皆様、秘書様、同志の方々

 このプログは確かに日本を取り戻すための保守の方々の集まりだと思います。総理の韓国との非可逆的合意やヘイト法案など保守も分裂の重大危機的局面がありましたが、余命様の名セリフ「死んだふり」で気を持ち直して何とか纏まり続け、まさかのマイナンバー、テロ等準備罪、パレルモ条約などなど、その間、粛々と、告発、懲戒請求と迷いながらも付いてきて、今日になりました。北や南や中がどうなるかはわかりませんが、余命様のメッセージでは海外との連衡は順調の様です。

 経済封鎖のきつさは戦前の我が国がよく知っているところですが、内外の方もテロ指定では生きてはいけないでしょう。どこまでソフトで行かれるのかは予想も出来ませんが、大掃除の日は近いと実感されます。その日まで1人でも多くの日本国民の覚醒とできることを直押しに参りたいと存じます。
まさに何やら不思議な歩の進みに思います。

 決して油断なく参りましょう。

 くれぐれもご自愛ください。

 轟木龍藏拝


.....一歩、裏を見ると朝鮮人の活動家ばかりだから驚くよね。今回の検察への第六次までの告発と日弁連への懲戒請求で、在日コリアン弁護士協会をはじめとする反日勢力がいかなるものかがあぶりだされた。

 余命の作戦は少数のそれも資金力のない者たちが巨大な組織を包囲攻撃している異様なスタイルである。しかし、その連携している拠点は、それぞれに大きな破壊力を持っているし、バックには日本国民が控えているのである。ソフトかハードかはともかく本年中に決着がつきそうだ。

 外圧が決め手になる可能性が大きく浮上してきたね。安保理のテロ委員会、北朝鮮制裁委員会は反日勢力の巣であるから後回しして、直接、米国政府からの提議という作戦のようだから、まさに電撃、奇襲作戦となる。防ぎようがないだけに決め手になるだろう。


多摩丘陵地帯

 範囲指定の作業お疲れ様です。色々気になったので、弁護士の報酬?とやらを調べました。損害賠償の請求額の16%と言うことで大雑把に計算してみました。

 960×60万=5億7600万円
 ver.りょうちゃん&北ちゃん

 960×250=24億
 ver.神ちゃん

 彼らのいう請求額はこれなのでこれを弁護士報酬に当てはめると

 5億7600万×16%=9216万
 24億×16%=3億8400万

 いやぁ凄いですね。ちょっとしたジャンボくじが当選したかの様な金額。

 “金が命の弁護士”なら、我先に代理人を名乗り出ますよね。弁護士個人が各々の自治を放棄し一部の幹部に会の運営を任せてきたから懲戒請求をされてるのに、その事を省みず代理人やるから金払えですものね。こういうの何て言うか知ってますか?弁護士の皆さん。「恥知らず」っていうんですよ。

 自らの不徳が原因の懲戒請求→懲戒した一般人に対して脅迫&訴訟→味方の振りして代理人を申し出る→実は莫大な弁護士報酬が見込める(あわよくばコントロールしてなぁなぁで済ませる。弁護士会にも恩が売れる?)

 弁護士の皆さんが国民を権力から守る為の自治を放棄しているからこの状況が生まれてるんじゃないのですか?そこをはき違えて自身も懲戒請求されて攻撃されてるからなにもしない。こんな法律の専門家擬きが司法をやってるから、国内の秩序が乱れてるんじゃないのですか?

 少なくとも私は正義を持ち合わせてない自称法律の専門家に相談する気はないです。

 
ミカンの実

 日本が大好きです。余命様、スタッフの皆様、関係者の方々、本当に本当に…ありがとうございます。(泣)

 いやもう万が一の事も考えて、本人訴訟に関する図書を読みあさっていましたよ。(笑!)ええ、購入した本もありますよ?!。全ていい意味で今のところ全部無駄になりそうです。でもまぁ良い機会になりましたよ。今後の私の人生において、相続とかご近所トラブルの対応などに役に立ちそうです。ここ数日は、情報収集をしながらひたすら読書。おかげさまで、疲れ切って夜はぐっすり眠れました。あ、「震えて眠れ」ってどういう事なのかな?。数時間でしたがよく眠れましたよ。早く第二日本弁護士会と士業の方々の権限が改正されて増えて欲しいですね。そうなったら本当に嬉しいです!。

 四季のうつろい様、悪魔の提唱ブログ読まれたのですね?。実は私も情報収集のためにかなり読んだのですけど、めまいと耳鳴りが凄いですよ。ちなみに私「泣き女」で書かれていましたよ。まぁあの文章は、李信恵氏の文章を真似して勢いで書いたので、「泣き女」と評されるのは理にかなっておりますね。でもそれだけです。

 私のことを腹の括り方がなってないと書かれていましたが、それなら外患罪で告発されていても、もっと堂々としていてほしいものです。これこそ「泣き女?」かしら。でもまぁいいです。
とにかくみなさんご無事で何よりでございます。安堵しました。
 

沈丁花

 こんばんは。

 懲戒請求の件、保守速報で取り上げられたことにより一気に拡散されている感がありますね。

 コメ欄を見ると、以前からアンチ余命が主張しているものとまったく同じ内容のコメが定期的に投下されています。「『余命』自身は懲戒請求していない」「初代はともかくそれ以降の『余命』はおかしい、別勢力に乗っ取られている?」的な余命の信頼性を損なわせようとする意図のもの。あとは一見あまり詳しくない体で中立を装いつつ、丁寧な文体で論点逸らしの議論を延々と吹っ掛けてくる、この2パターンはホント見飽きた。ちなみに、よりキモいのは後者。粘着質で。昔、ここで「何かおかしな余命叩きがいる」って話題が出た時に、当代様が「そのアンチたぶん女性」みたいなコメを出していた記憶があるんですが、つまり後者=悪魔かその関係者なんですかね。

 あたしは懲戒請求できなかったうちの一人です。

 書類を送付頂いたものの諸事情により参加できず、涙を飲んで断念(その時点で、お手間を取らせたお詫びと事情説明の手紙を当代様宛に発送済)。あの時(去年の3月頃)は本当に悔しくて荒れました。
だから今後もたぶん参加できないし、自費出版の本もおいそれと注文できずモヤモヤしています。「政治活動って何かカブレた人がやるもんでしょ」って考えだった自分が、初めてアクションを取ろうとしたのですがね……orz

 そんな自分は、参加した方々が羨ましいし誇らしいし心底尊敬しています。

 あたしは昔から保守系まとめを巡回していますが(確か保守速のコメ欄にリンクが貼ってあったのがきっかけで、初代の頃から余命読者になった)、中には『余命』だけじゃなく請求者をディスるコメもあります。これは反余命の勢力とは別の「余命とは考え方の違う保守層」か「保守ってほどでもないライト層、野次馬、ウォッチャー」っぽい。その人たちがどんな行動をしているかは知らないけど、少なくとも信念を持って行動を起こした請求者を嗤うのは恥ずべきことだと認識して頂きたいですね。

 1000人の方々はもっと胸を張って良いと思います。何も間違ったことはしていない。法的にも国民感情的にも内政的にも国際情勢的にも「おかしい」と思ったことを、各自が既存の枠組みに従って粛々と訴えただけです。あんなドグサレ野郎とその同類の輩に、上から無力な獲物扱いされる筋合いはありません。

 「大量」の官邸メール・懲戒請求も、ぶっちゃけ知ったこっちゃないです。だって既存のツールだし。大量だと業務上云々とか、そんなん対応できる態勢を取れば良いだけです。官邸メールでサーバとか人件費とかコスト的なことを言うなら、国会を何連休もした輩の議員報酬を日割りでカットして、その金を回すとかすればって感じ。懲戒請求に関しては、自治権を保ちたいならそれくらいで泣き言を言うなとしか。

 小坪議員は何か優しくていい人そうだし公人としての立場もあるので、たぶん現場で実務にあたる人のこととかを考えてコスト含め業務の負担軽減・円滑化に協力してあげようよ的な感じなのかな。でも、あたしは優しくないんで「死刑反対」とか「朝鮮学校に金出せ」とか「ブルーリボンをつけている連中は、拉致問題を政治利用して差別を煽っている」とか言っているような組織に斟酌してやる気持ちにはなれないです。

 それと同時にハッキリ言っておきたいのは、余命ブログで何度も出てくる「無理はしないことだ」「できることをする」というのは本音だということです。

 あたしは上記の通り請求を断念しましたが、断念以前も以後も当代様は何も変わらず、あたしの大した情報や見解もない投稿を掲載しています。それに、あたしのように背後に不安のある人間を「1000人」に混ぜるのは、リスク管理的に問題があります。そういう意味でも「無理はしない」は道理に適っているので、決して『余命』が保身・アリバイ作りで言っているわけではないと判断します。

 ここまで残った余命読者の方々は既に余命との確固たる絆ができているので「何をいまさら」と思われるでしょうが、ここ最近のまとめサイトでの拡散を考慮し、興味を持ってここを覗きに来てくれる人もいるかもしれないので一応明記させてください。

 この件で「保守」と「保守の皮を被った何か」との識別が捗りましたね。

 個人的に、自分が巡回しているまとめサイトはすべて「保守」側と言って良い感じだったので良かったです。

 あ、あと個人情報に関して。以前、テレ朝のワイドショーについて投稿しましたが、家族から「番組内で請求者の年齢等の話が出ていた」と聞いた時、あたしは「弁護士と番組側が余命ブログを読んで『だいたいこんな感じ』みたいに吹いてんのかな」と思いました。 いや、インタビューで出たという請求者設定の女も怪しいし、そもそもテレ朝の番組って時点で信憑性が低いしテレ朝に限らずマスゴミはバラエティは言わずもがな情報番組や報道ですらヤラセ仕込みステマ何でもありなので、実際の個人情報が漏洩している危険性とか考えていませんでした。

 今回、長文ですみません。

 
ゆみっと星人

 いつもどおり手短に。

 次の懲戒請求その他ももちろん参加で。

 外部のとりわけ小坪議員のご努力&ご成果に敬意を評しつつあくまでこれとは別に、

 余命さんのシナリオを信じ、それに粛々と協力し、その戦略に乗ってひたおしすることが「ブレない」ことと心得ます。

 それ以外はあくまで周辺状況。

 p.s. ここ2、3日余命の過去ログを1から見直しはじめました。

 自分の怒りの原点を再確認。

 以上。

 
アンチレッド

 余命爺様、スタッフ様

 いつもありがとうございます。

 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』に余命爺に向けたコメント(おそらく弁護士)があり、質問してみましたが回答はありませんでした。

 Posted by 悪魔の提唱 at 2018年05月31日 08:35
 >余命が身バレしました。
 >藤木氏のHPに、余命が社長を務める会社の登記簿が載っています。
 >あの情報が正しいかどうかは、瀬戸先生なら判断ができるでしょう。
 >私は、藤木氏へは「せんたく」から情報が入っているだろうから、
 >正しいと思っています。
 初代余命氏がブログを始めた頃、確か2012年頃だったと思いますが、あることで突然メールを頂いたことがあり、返信もした記憶があります。その時の印象は敢えて書きませんが、まさか御存命とはw
 余命氏は逃げ隠れせずに窮地に追いやられている不当懲戒請求者(読者)を助けて差しあげてはいかがですか?
 いずれにしてもこのまま無傷でフェイドアウトはできませんよ?
 Posted by 徳之島 at 2018年05月31日 23:14

 質問部分
 >窮地に追いやられている不当懲戒請求者(読者)
 窮地とはなんでしょうか?
 不当懲戒請求とは誰の判断でその根拠は?
 >いずれにしてもこのまま無傷でフェイドアウトはできませんよ?
 >>余命が身バレしました。
 余命翁の個人情報の取り扱いに問題はないんでしょうか?
 −−−−−

 一般人のこの程度の質問に答えられないとは、何なんでしょうか?

 何かまずい事でもあったんでしょうか?

 まあ、あったんでしょうね。そうとしか思えませんが。


.....ブログ開設後ソネットから遮断されるまで余命は投稿を受けていなかったし、メールは使用していなかった。これは余命読者の誰もが知っていることだ。ウソつくんじゃないよ。

 
弁護士さんに脅されてるので匿名で

 余命さん!!

 良かった!

 毎日ブログ更新を(ミラーサイトさん経由ですが^^;)チェックしてまいた。

 更新確認!…内容を見る前に、とりあえず、ほっとしたことをご報告。

 これもカルトの力かww

 とにかく、身辺に気を付けて下さい!

 (悪魔とかしばき隊とか、某事務局とか…)


.....弱者の知恵を総動員ということだな。戦後の一時期、集団での恫喝と暴力により日本人を押さえ込んできたが、ここにきて被害者面をして人権だのヘイトだのと叫びだしている。一方で宣伝戦もにぎやかだが、どう見ても苦し紛れだな。

 誰が見ても無理筋で、法の捏造や印象操作は時代遅れの手法である。少なくとも余命攻撃はピンぼけだね。



三郎助!

 「法匪」とは、まさに、此の度の懲戒請求者に対しての、脅迫・恫喝をする弁護士であり、弁護士にあるまじき所業は、「法匪」の名を欲しいまゝに暗躍する悪徳弁護士としか言いようがない!

 法律を駆使して、法律に疎い庶民を狙い撃ちにする所業は、自己正当化を企む百鬼夜行の輩で、その名は「弁護士」。

 庶民は日常生活で、法律問題に遭遇することは稀な出来事であり、人生の中でほとんど縁が薄いのが現実で、其処に脅迫・恫喝の銃弾を撃ち込むとは、弁護士本来の目的意識を亡失したものであり、呆れてしまいます。

 何時の日から、弁護士は「権力者気取り」に為ったのでしょうか。

 昔、地裁・高裁と進み、不利・不当な判決の連続に原告・被告は其れに屈せず、最後の望みとして「最高裁」があると叫んでいたのは、ひとえに国家権力に立ち向かう「正義の弁護士先生」の存在があったればこそです。

 其れが、今では、懲戒請求者を脅す存在者その名は弁護士とは信じられない状況で、世も末となりました。

 其の他の多くの弁護士も今は我関せずの沈黙者とは情けない。

 「弁護士自治」は弁護士だけに与えられたものではなく、法律に携わる人々と庶民に与えられたものです。

 民主主義社会を真っ当なものにする、基本的な問題と考えます。
 

神奈川県民

 tvkで、懲戒請求が13万件出ている件という事でニュースをしており、嶋崎量弁護士がインタビューに答えています。

 一応朝鮮学校への補助金の声明についての言及がありますが、自分は関わっていないのに懲戒されるとは心外といったいつものコメントでした。

 「反訴」する予定だとの事です。


.....この弁護士も北朝鮮テロリスト国家支援組織リストにあがっていたな。国際テロリストとして指定されたら「自分は関わっていないのでリストアップは心外だ」とコメントするんだろうな。用意がいいね。

 まあ、アップされても聴聞事案である。弁明する機会があるから心配無用である。たぶん通らないだろうが、まあ、気休めにはなるだろう。

投稿日: 2018年6月3日
ここは記事下のフリースペースです
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