【余命三年時事日記】2544 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった? 2018年6月4日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2544 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった? 2018年6月4日

【余命三年時事日記】2544 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった? 2018年6月4日

ソース:2544 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった? 2018年6月4日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/04/2544-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%89%91/

2544 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった?

KG

 カルトというレッテル貼りが行われています。

 チョイと調べてみますと、

 特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団。異端的宗教。だって。ふむふむ。

 または、カルトは、悪しき集団であることを明確にするために用いられる通俗用語である。良い意味ではなく、反社会的な団体を指す世俗的な異常めいたイメージがほぼ定着し、犯罪行為を犯すような反社会的な集団を指して使用される。ふむふむ。

 宗教ではないので、このレッテル貼りをする方は、このブログに対して悪いイメージを抱いていると思われます。

 それが、嫉妬なのか、侮蔑による優越感からくるものなのか、不明ですが、敢えて言うのは、意図があるのでしょう。

 まぁ、ここ最近からブログを読み始めれば、熱が感じられて、カルトと思われてもしょうがないかもしれないですが、それは単なる情報不足です。

 初代の頃から拝見してまいりますと、カルトなんぞとは、まったく考えられません。批判するなら、最初から読んでからにしろよと思います。

 第一に、会費は、有りません。出したい人が、勝手に送っています。全く送る必要はないですし、集金もありません。

 署名も、各自自由に参加も不参加も決めることができて、それによってなんらの影響もありません。

 依って、余命ブログを非難する人は、正確な分析力の無い人か、なんらの意図や背景がある人だと思います。

 私は、怒りや愛情からここに自分の意見を勝手にコメントして、時折アップされますが、選ばれる基準は全くわかりません。

 余りに激烈なコメントすると、大体アップされませんが、それは余命ブログ皆さんの愛情だと思ってます。ありがとうございます。

 寄付金も申し訳ない程に少額ですし、署名なども、選んだり、出さなかったり、出したりしており、しかしながらそれが何かに影響があるとも感じません。

 全くの自由参加で、自分で判断しています。

 話が飛んですみませんが

 大体、大量請求大量請求と非難しますが、大量請求したらダメだと、どこでルールが示されているのですか?

 それで、非難するなんて、その人、頭、大丈夫?と心配します。

 その人も、お忙しいでしょうから、この大量のブログを初めから読む暇はないのでしょうが、だったら黙ってるよと思います。

 小さいんじゃない?器が。

 余命さんのブログは、いつも、もう辞めよう、もう辞めようと表明しながら続いているんです。生活の為や、主義主張のために続ける意図がないと表明しているブログなんです。

 カルトとか。洗脳とか、小馬鹿にするな。

 そんなことするから、どんどん熱くなっていくのだ。

 裁判で、参加した人の心が折れて揺らぐのはブログに責任があると言う人がいますが、

 それも、弁護士会と不良弁護士が元凶でしょう。

 なに、他人のせいにしているんだと感じます。

 まともな人間なら、自分が悪いことして、それを非難されて、逆恨みしないでしょ。アホか。あいつらが悪いの。

 なんか、世の中、基準がずれていませんか?

 勝機はこちらに有ります。

 彼方さんは、負けそうなので、離間工作や、レッテル貼りや、サイトへの攻撃をするのです。

 課題は、勝利のためのテクニックと工作です。

 内緒でうまくやりましょう。

 10倍返しで、不良弁護士からいただきましょう。

 正当な権利です。

 
匿名

 余命様、スタッフの皆様お久しぶりです。いつもありがとうございます。

 小坪先生のブログにて。

 今回の件で、他の7士業の方たちに個人情報の取り扱い等について問い合わせをされてます。

 他の士業に規制緩和され、朝鮮人に汚染された弁護士会は衰退していきそうな流れになってきました。

 鉄砲玉の左翼弁護士さんたちは、お疲れ様でした。多くの日本人を愛する人達を、苦しめた罪を償って下さいませね。

 早く日本が綺麗になりますように!

 
はる

 そういえば余命様、年齢層が出たときに、一番若くて43歳とか…。

 ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ私の事?個人情報が抜き取られとるのか?

 と、一人パニックになってました( ´△`)すぐに落ち着きましたが。

 怖いですので、今後は匿名とさせて頂きます。よろしくお願い致します。
 

日本國大変化(ヘンゲ)

 余命さんスタッフの方々いつもありがとうございます。

 懲戒請求をした同志の方々一緒に頑張りましょう。

 ブログを読んでいて少し気になったことがあるので一言。

 本人訴訟ということが気になってる同志の方々がいるようですね。

 私も当初は訴えられたら、本人単独で個別に対応するのかと頭を悩ませていました。

 示談・和解など考えてもいませんでしたから―――

 しかし、これは杞憂なんですよね。

 本人訴訟と言っても、訴訟のやり方として共同訴訟・集団訴訟というのがあるわけです。

 この共同訴訟も集団訴訟も多数の本人による訴訟なのですよね。

 余命さんは本人単独の訴訟とは言っていません。

 余命さんの言っているのは本人複数の訴訟なのですよね、多数当事者訴訟と言います。

 余命さんは、我々の場合には共同訴訟ではなく、集団訴訟で対処すると言っています。

 この集団訴訟では、当事者(我々のように懲戒請求をした者で訴えられた、あるいは、訴えようとする者、簡単には、原告・被告となる者。)全員の中から、一人または数人を選んで訴訟当事者として訴訟を行ってもらうことができます。

 この選ばれて訴訟当事者になる者には弁護士資格など不要なのです。

 共同訴訟で当事者が多すぎると代理人には弁護士しかなれませんが、この集団訴訟は、この弁護士代理の例外なのです。

 実質的に、当事者(本人)の一人又は数人が訴訟代理人ということになるのです。

 これを選定当事者制度と言います。

 そして選んだ側の当事者(我々)は訴訟からは脱退しますが、そこでなされた判決の効果は我々全員が受けることになります。

 これは我々が法廷に出る必要などないという事を意味するのです。

 多少は余命さんへの連絡それと2,3の書類を書いて郵送するという手間はいりますが、懲戒請求書を書く手間に比べれば微々たるものです。

 余命さんはしきりにそのことをおっしゃっていますが今一呑み込めていない方がいるようでしたので、このような拙文を書きました。

 なお、この拙文が多少ともそのような方の不安をなくし我々の結束を固めるのに役立てばと思います。

 余命さんやスタッフの方々それから「うずしお」のスタッフの方々には多大のご負担をおかけしますが、よろしくお願いします。

 * 余命さんが悪党弁護士どもの提訴を促しているのは訴訟戦略です。

 我々は余命さんの指示に従っていればよいのです。

 心配する必要はありません。

 これは負けのない戦いですので私は安心しています。


うさぎ子

 余命爺様、PTの皆さまご無事そうでよかったです。

 長い間更新がなかったので心配していました。

 でも、懲戒請求者の皆さまの方が不安で、じいさまへの相談も多いだろうと思いコメントを控えていました。

 皆さま本当にお強いですね。日本人がどんな民族か改めて教えてもらいました。

 実は私も余命爺様から「シナ朝鮮に日本が乗っ取られようとしている」と教えてもらったときに、思わず「奴隷になるくらいなら死ぬまで戦う」と官邸メールしてしまいましたw

 いままでぼや〜んと生きてきたのに、いきなり戦闘モードになっていました。(FF14が大好きでオンライン上では戦っていますがw)

 あ〜これが日本人気質かって自分で笑っちゃいましたw

 怒るとホントに怖いのが日本人!!ですよね(⌒∇⌒)ノ

 じいさまと出会ってから(前に2年半と書きましたが1年半の間違いでした〜。おばかですw)学校教育の中の矛盾点を調べていたらやっぱり違っていた。

 なんか違うなあと思っていたことが、じいさまとの出会いで真実を知ることになりました。

 昭和天皇の終戦のお言葉やマッカーサーとの会見、東条英機氏の遺言、ペリュリュー島や硫黄島での日本人の行動に触れ、涙が止まりませんでした。

 死を目前にして他者を思いやることが自分にできるか?

 できそうにないです(´・ω・`)

 でも日本人は自分のためでなく、大切なもののために生きているのだなあと感じました。

 家には2匹の猫ちゃんがいます。

 この子たちのために戦おうと思います。

 今回の懲戒請求でなぜ誰一人本当の愛国弁護士が出てこないのか不思議です。

 お金が目的の人ばかりが、じいさまに近づいてきたということですよね。

 日本の為にともに戦おうという人は弁護士にはいないのでしょうか?

 弁護士は全員反日?もしくは朝鮮人?

 司法の世界に不慣れな国民が立ち上がっているのにだれも助けてくれないとは。。。

 ( ノД`)シクシク…

 余命爺様、チームのみなさま、懲戒請求に参加されたみなさま、どうぞお身体大切に。

 無理をせずご自愛ください。

 これからも微力ながら協力させてください。

 
丘の上から見える風景

 日々の活動ご苦労様です。

 過去の解決済み訴訟を思い出し、気持ちで負けないように「来るなら来い」

 と待っていたのですが、訴訟以前に、脅迫状が、私の所には届きません。

 国内の反日集団は、日本人の平和ぼけしている人達と同じように平和ぼけし、安心して反日活動してるけど、危機感があるんだか無いんだか。

 強気に出たり、擦り寄ったり、あっちチョロチョロこっちチョロチョロしてる南北朝鮮劇場見てるみたいです。
うんざりしてきます。

 ああ、民族一緒でした。

 それから、委任状は必要無くなったのではなかったですか。

 今も送る方がいるようですが、コメントに必要無くなったとあったように記憶しているのですが。

 なので、私は送りませんでした。

 もう一つ

 もう、なかなか拡散出来る人もいないかなと思っていたところ、私の話をよく聞いてくれ、本や余命漫画も受け取ってくれ、「難しいの苦手だけど少しずつ読む」と言ってくれた人がいます。

 TV情報の事も聞いてくれ、覚醒してくれれば良いなと思っていました。

 ところが暫くして、政治ネタも話さなくなりこの関連の話は避けているように感じます。

 本の他に、民間防衛の戦争をしないで侵略する方法もプリントして渡しているのですが、もしかして、私の事「危ない奴」と思ったんじゃないかと、今までの人達とは違う反応で、なかなか読んだ感想を聞けずにいます。

 今は、こっちの反応が怖いです。

 
丘の上から見える風景

 日々の活動ご苦労様です。

 小坪議員のブログのコメント欄で、長野弁護士会の調査結果添付コピーで、

 佐々木亮弁護士のTwitter
 「落とし前を付けてもらうからね」
 「取り敢えず震えて待て」等のコピーを添付しているとあったのですが、私のところには
 ……当人たちの責任を問うつもりだから……

 悪魔の提唱者
 …彼らの自業自得です。しかし、実体としては、余命の煽動にのせられた弱者たち……首謀者は全くおとがめなしだとしたら哀れすぎる

 信濃太郎@神州再生ブログ
 弁護士の先生方にも保守派はいる
 ……裁判を見守る国民も弁護士もおそらくは二極化するだろう
 ……ささき先生は腹を括れと言わんばかりだが、それは先生も同じこと
 後は事が始まってみないと分からない、というのが事実

 hiro@……
 有事が発生して、外患誘致罪、共謀罪が適用されたら……

 この内容のコピーでした。

 参加者には、同じ物が届くと思っていたのですが。

 別の添付コピーもあるのですね。

 失礼しました。

 
SMRY

 余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。お疲れ様です。山積みの作業に忙殺されていらっしゃることと思われます。コメントも申し訳ないのですが、これだけはお伝えしたくて。

 余命ブログに出会い、ずっとみてきました。電通がらみの恫喝を受け、ブログが消去され、官邸メールが始まり、書籍が発行され、告発、懲戒請求の流れ。その間、難解なブログに必死に着いていき、何度も同じテーマが繰り返され、理解が深まり、時に理解不能で流し読みでも寝落ちしかけても、読み飛ばした稿は一稿もありません。余命チームに騙された、煽られたと思ったことはありません。

 余命様が、表に立とうとされていたこと、小坪議員が止めてくださったとのこと、心からほっといたしました。

 これからもお荷物にならないよう、できることをひた押しにいたします。

 どうか、くれぐれもお身体ご自愛ください。

 
びばE-24

 余命様、スッタフ、関係者の皆様、日本再生への取り組み有難うございます。

 私の所にも、平成30年5月16日、平成30年5月22日と2通、武蔵小杉合同法律事務所より、ラブレターが届いて下ります。笑

 内容は、皆様の投稿されているものと一緒です。

 金額は、合計150万の請求と、250万の請求となっております。

 私も、送られて来た時はビックリしましたが、ブログの「日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった」や、「あまむし1・2」を観て安心しました。

 何せ、展開が早く、着いて行くのが大変です。

 ブログの中に、「展開が速いので、タイムリーで読んで下さい。」と、忠告がされていたので、途中すっ飛ばしながら読んでいます。汗

 私も、懲戒請求に参加すると決めた時から、覚悟は決めています。

 大丈夫です。

 「日本再生」の元に立ち上がった者として、気持ちは、「此処が踏ん張り所!」と、思っています。

 自分の出来る範囲で、「ひた押し」をして行くつもりです。

 P.S

 遅れ馳せながら、年賀状、「和の国」のかたち、届いてます。

 有難う御座います。

 びばE-24

投稿日: 2018年6月4日
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