【余命三年時事日記】2671 2018/08/21アラカルト@ 2018年8月21日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2671 2018/08/21アラカルト@ 2018年8月21日

【余命三年時事日記】2671 2018/08/21アラカルト@ 2018年8月21日

ソース:2671 2018/08/21アラカルト@ 2018年8月21日
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2671 2018/08/21アラカルト@
 
夏の光

 余命様 ptの皆様まだまだ厳しい暑さの中でのお働きありがとうございます。現金書留の件でご迷惑又お手数をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。登録の事もブログでのご回答ありがとうございました。okだよ ありがとう の言葉で思いっきり

 こみ上げてくるものがございました。そして その先には勝利の文字が見えました。けれども現実の世界では、まだまだ油断大敵

 皆様とご一緒に一歩一歩ひた押しで参りたいと思います。

 ありがとうございました。

 
タイラン

 初めて投稿いたします。

 訴訟を起こしてるのは在日弁護士のようですが、これって外国人の政治介入で強制送還にならないのでしょうか。

 あっ、だから差別って言ってるんですか、危ない橋わたるなぁ


直樹

 余命PT様、960人の会の皆様、お疲れ様です。

 TBS社長【井上弘】語録
 「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)
 「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)
 「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)
 「君たちは選ばれた人間だ。君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」(2010年 新人の入社式にて)

 日弁連のHPより抜粋。

 メディアによる権力監視を一層強化するために、自律的に多様な報道を行うことが促進される仕組みを構築すべきであること

 インタ―ネットの普及により、誰もが自由にニュースを発信できる社会は、言論の自由や知る権利を充実させる一方、無責任あるいは悪意あるニュースが氾濫する危険がある。このような社会であればこそ、既存の新聞、テレビ、雑誌などの組織メディアが責任ある報道を発信する意義が大きくなっている。

 日弁連やTV、新聞、雑誌は利害が一致しているからで仲間ですね。

 今回の日テレの世界仰天ニュースで960人の会が弁護士たちに因縁をつけているかの如くシナリオを描き、後悔してるかのような印象操作をした。

 メディアによる日本政府の権力監視といいながら自分たちの都合で、こんな簡単なことをネチネチと捏ね繰り回して日本を牛耳ってやると宣言してるのだから、私達とは平行線で交わらない。日弁連は正義を気取ってる。

 TVではくだらないバラエティー番組や、偏向報道で肝心なところは切り取られる。いつか中立公正で世界情勢についてゆくタイムリーな報道番組を放送されることを望みます。日本国民が国益を真実を考えないように、くだらない快楽におぼれるように誘導されてきたような気がする。祝日に日本国旗をあげるのが恥ずかしいような風潮だ。なんとかせねば。ダラダラとすみません。
TVも新聞も日弁連もいかれてる。

 
ククリーナ

 ここで質問しろと言われましたので再度質問掲載します

 「ククリーナ氏の件はうずしおでもやまとでも裁判費用の支援ができる。訴状を送ってもらえれば対応する。」という情報を耳にし、

 実際http://kotoage.net/yomei/kc.cgi?180812002でその書き込みを確認しました。

 ・余命と無関係の私が「960の会」に登録された理由
 ・余命の人間じゃない私に支援する理由
 ・支援の具体的な内容
 ・支援に対する(私から余命への)見返り

 は何でしょうか?
 
 先立つものに悩む必要が無くなる分には歓迎なのですが判らない事だらけで困惑しています。

 また、余命への接触の仕方も判らないのでどうやって連絡をとっていいかも判りません。

 それと私がククリーナであるという証明もどうすればいいでしょうか?

 教えてくださいお願いします。


.....訴状を送っていただいたのでチェックしている。この小倉秀夫がなぜククリーナを提訴したのかがいまいちわからなかったが、訴状を読んで納得した。結論だが佐々木亮弁護士や北周士弁護士に比べるとこいつは空気が読めていないただの馬鹿だね。

 まあ、アンチ余命に共通していることだが、妄想宣言している非営利の個人ブログを「妄想だ」「カルトだ」「信じるな」なんて誹謗中傷しておきながら、訴訟の二言目には「余命三年時事日記」が「ああ言った」「こう言った」とかってに事実認定して証拠引用している。

 現在確定している提訴弁護士は7名だが、めでたく追加することにした。1チーム10人ほどの1億円訴訟となる。ククリーナは300万円だから30倍返しだな。

 この個別グループ訴訟と全体訴訟は並行の予定だったが、960人の会の登録確認の問い合わせが殺到していて、全体での訴訟作業が5日ばかり遅れている。そのため、ついでと言っては何だが、20日締め切りを8月末まで延長することにした。

 再三お願いしているが、問い合わせの際は都道府県名と氏名が必須である。よろしくお願いしたい。また、登録は希望するが提訴は遠慮したいという方が3名ほどおられるが、攻撃のできない防御はあり得ない。標的になりかねず、実務上もいちいち除外することは負担が大きすぎて事実上不可能なので登録から外すことにした。
さて、本題に戻る。

 ・余命と無関係の私が「960の会」に登録された理由
 神原元弁護士からの恫喝示談書を受けていることが前提条件であるから登録はできない。
 理由も何もない。もちろん登録されていない。

 ・余命の人間じゃない私に支援する理由
 日本再生プロジェクトにおける闘いへの支援のために「うずしお」を立ち上げ、ご寄付をいただいている。前身の保守系裁判に対応する「すみれの会」よりも適用ルールを実戦的な内容に改正して対応している。特別な話ではない。

 ・支援の具体的な内容
 「すみれの会」では対象が偏り、かつアバウトな支出に問題があったため、「やまと」「うずしお」は大幅に定款を書き換えて、実際の支出の領収書確認をもっての支払いに切り替えている。あくまでも提訴された場合での裁判経費負担であるが、弁護士費用を除いて公判維持のためのほぼ全額が支援可能だと思う。申請窓口は「やまと」実務は「うずしお」が担当する。余命は部外者なので審査をはじめ実務には関与していない。申請の詳細は「やまと」にご相談をどうぞ。

 ・支援に対する(私から余命への)見返り
 ゼロ。

 
四季の移ろい

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 個人情報の取得元や手段について「明かせない」と言われた場合にしろ何にしろ、その入手は@合法かA違法かの質問もしてみようかなって思いました。

 @もし合法なら返答に困る事は無いですね。やましい事も後ろめたい事も何も無い「はず」。合法をわざわざ隠す理由も無いと思います。

 もし合法だけど情報元などは「明かせない」の返答だったら、合法なのになぜ「明かせない」かの返答も一応求めます。

 (多分「相手のプライバシーが?」「取材ルートは企業秘密?」云々てなりそーです。)

 それから今後どんな場においても、同じ質問をしても変わらず合法と答えられますか、と確認します。

 以上、相手の言質を取ります。

 A違法と答えた場合。すぐ警察を呼びます。(なんにせよ私は警察は呼ぶつもりだけど。)

 まー違法なんて当たり前に言う訳無いですけど。一応書いただけです。

 Bもしどちらとも答えない場合、それは違法との認識で良いですねと確認します。合法なら合法と隠さず答えられる「はず」なので、返答が無い以上は二者択一のもう片方、つまり違法になりますね。

 てな感じです。

 それから「訪問者(約4名)」は、余命ブログの懲戒請求者だとこちらが自ら認めて名乗る言質を取る目的も兼ねて来ているかも知れませんね。

 あと前回の投稿でNHKにその場で電話して本物の取材かの確認をすると書きましたけど、迷惑で非常識な訪問を受けた当事者としては、たとえ184発信にしろ自発行動は慎重にしないとなって考え直しました。報道機関の人達ってどこに伝があるか判らないし。

 臨機応変ながら受け答え対応は慎重にします。(と云いつつやっぱ私は電話はするかも?)
もっとも「訪問者(約4名)」の返答がなんであろうとどんなやり取りがあろうと、最後は「お帰り下さい」ですが。

 直接の取材は断ります。

 相手である弁護士会と弁護士さん方の後ろには、公安監視団体な暴力的集団の朝鮮総連や共産党やしばき隊らがいますからね。

 そんな立派な後ろ盾のいる弁護士さん方の数多の行為により、弁護士さん方の倫理の欠落を知り、身の危険を感じましたからね。

 暴力的集団とは倫理の無い人達の集まりです。その倫理の無い様を、弁護士さん方の行為にも見ましたから。

 Twitterと云う公共の場における

 「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」「震えて待て!」を始めとした弁護士さん方の発言、ずいぶんたくさんありました。

 合法の懲戒請求に対し「脅迫を伴った示談」や、公衆の面前で一方的に懲戒請求者を加害者扱いした「公表公開記者会見による提訴宣言」やしばき隊弁護士さんの「普通郵便のお便り」。

 何をされるか判らない恐怖は、途切れる事なく今も続いています。

 さらに「皆様のNHK」にもしばき隊のメンバーがいるとの事。

 そして今に始まった事では無い、各メディアへの不信。

 本来なら常に公正公平で中立な姿勢の元、国民の利益を守り、国民の利益に適う報道をするのが報道機関の役目ですよね。公共の情報媒体でもある報道機関には、国民保護の義務もあります。

 しかし今の各メディアにはそれが見られないどころか、特定の国(中国、韓国、北朝鮮)や特定の外国人(以下同)を贔屓優先する始末。本来守るべき国民が蔑ろにされています。

 扱うテーマも『朝鮮人学校補助金支給要求声明』における懲戒請求ですね。

 核を保有しながら日本にミサイルを飛ばしてくる国の傘下団体朝鮮総連の支配下にある民族学校への、税金投入推進の責任を求めた件であり、メディアが贔屓優先する特定の国の話題です。

 (たとえばだけど)植物の育て方とか地域のお祭りイベントとかのポジティブほのぼの取材とはまるで訳が違うし。

 懲戒請求者はマスコミにも「当然に」警戒しますし、ご家族含めた身の安全を第一に考えます。

 上で書いた様に、相手である脅迫弁護士さん方もいる。

 そして違法と考えられる、或いは違法か合法かも判らない個人情報取得による「報道機関を名乗るアポ無し訪問(約4名)」は、当然に脅迫弁護士さん方との繋がりを考えます。

 だから直接の取材は受けないです。

 それに「NHKを名乗る訪問者(約4名)」も自分達がどう見られているか、判って来ているのでしょ?

 メディア足るもの、「当然に」ネット世論は調査確認していますよね。

 報道機関にとって情報は命ですもんね。だから「当然に」ネットの動向もチェックしていますよね。

 それを知っているからこそ、ネットを敵視してるのでしょ?従来の各報道機関は。

 そして「NHKを名乗る訪問者(約4名)」は、懲戒請求者がそれら報道機関をどう捉えているかを知っていて、アポ無し訪問をしているのもあるでしょ。

 懲戒請求者へ与える影響、効果がどんなものかを判っていてそれも狙って訪問するのでしょ。

 強い恐怖、身の危険を感じます。

 直接の取材は断ります。

 (本来なら)報道をもって守るべき国民の意思は尊重してもらいたいですね。

 示威とも捉えられる行為による取材はお断りです。

 そもそも常に公正公平で中立な姿勢を貫くのはマスコミが「当然に」「自発的に」やる事なのに、それをしないから偏った取材だと云われ、偏向報道と云われるのだよね(って当たり前だけど)。

 公正公平中立はマスコミの使命でしょう。それを、守るべき相手である国民の皆さんに突っ込まれるなんてみっともないです。職務怠慢どころじゃ無いですね。

 偏向と云われたくなければ、公正公平で中立な取材と報道を「自発的に」すれば良いじゃん。

 「自ら」「自発的に」公正公平をこころがけて証明すれば良いじゃん(ってそれが出来ないから「マスゴミ」云われてるのでしたっけ)。

 今後メディアが今回の懲戒請求について報道する事があるのなら、そして懲戒請求者側にも取材を申し込む気があるのなら、上記の「直接の取材はお断り」理由と前回投稿で書きました

 『んで取材先は何故余命ブログかと云えば、弁護士会または弁護士、或いは両方からの「個人情報漏洩(=違法)」でも無い限り、報道機関は「当然に」個々の懲戒請求者の個人情報は知るはずもありませんから、唯一の取材先で接触先は「当然に」余命ブログとなりますね。』

 理由により、或いは上記の「直接取材はお断り」理由だけでも、

 『中立を保つべき報道機関として懲戒請求者側の意見を聞きたいので皆さんから意見を募ってもらえないか、などの真摯な取材依頼の投稿があれば余命さんも取り上げて掲載し、懲戒請求者皆さんのご意見を募集した『かも知れない』のにね。』の方法で、余命ブログを介して取材申し込みをして欲しいです。

 あと公平な取材をするのなら脅迫弁護士さん方だけで無く、今回請求を受けた他の弁護士さん方にも取材の申し込みはした方が良いんじゃないかな。余計なお世話ですが。

 (まーでもテーマが「懲戒請求」では無く、「やくざ文言ささき弁護士さん(&お仲間脅迫弁護士さん方)の主張」がテーマだったとしたら、こないだの仰天ニュースも偏向とは云えないのかもw

 正しかったのかも知れないw

 やはし見とくべきだったかw)

 重ねて云いますが、違法と考えられる、或いは合法か違法かも判らない個人情報取得による「NHKを名乗る訪問者(約4名)」の、懲戒請求者である国民に対する示威行動を伴った取材の申し入れはお断りします。

 (本来なら)報道により国民を守るべき責務を担うマスコミの皆さんです、もちろん国民の意思は尊重してくれますよね。

 以上です。

 (四季の移ろい)

投稿日: 2018年8月21日
ここは記事下のフリースペースです
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