【余命三年時事日記】2674 2018/08/21アラカルトA 2018年8月22日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2674 2018/08/21アラカルトA 2018年8月22日

【余命三年時事日記】2674 2018/08/21アラカルトA 2018年8月22日

ソース:2674 2018/08/21アラカルトA 2018年8月22日
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2674 2018/08/21アラカルトA
 
nijiiro

 余命様、スタッフの皆様、同志の皆様、いつも有り難うございます。

 「ザ!世界仰天ニュース」を見ました。最後に湧き出た私の感想は、『おぞましい』『哀れ』のふたつの言葉でした。

 余命ブログの名前こそ出ませんでしたが、お盆の家族団らんの中、あのような放送内容では多くの日本人が違和感や疑問を持つのではないかと思われます。転換期を迎え、もうここに至ってはそう簡単に彼らの思惑通りには行かないでしょう。(どんな進展になるのか楽しみです)

 続々とNHK記者達の蛮行について報告されていますね。更に、小坪市議による弁護士会からの回答公開は、個人情報の扱いについても衝撃的な内容でした。どれもこれも絶句する現状において、余命様が『.....OKだよ。』と次々に返される数の多さに、心強さと勇気を得て力になっております。私は自分が日本人として正しいと思ったことを行動したのであって、煽動や洗脳されたわけでも無く、自分の頭で考え自分の意志で決定し、告発や懲戒請求に臨みました。実際、死刑一本道の外患誘致罪に関して、日頃から尊い生命を大切にしたい、そう思い願う自分の心との葛藤に悩みました。しかしながら、自分の住まう日本国の実情を知り、「断ってこそ生かす」戦いに一人の日本人として参加する決意を致しました。そしてここに来て、同志の皆様の登録確認の意思表示を見るにつけ、今更ながらではありますが「戦う者たち」の一人として、私自身が「戦う自覚」を持たねばならないと思うようになりました。「ひた押し」の戦いではありますが、その問題に取り組み「戦う」のは「私自身」であると。日本人として、日本における自分の問題として、このプロジェクトに参加したのだから。

 余命様が仰っておられましたが、無神論者を自覚しながら、なぜか自然に神社参拝をする日本人って、ほんと不思議な民族ですよね。日本における神々が、日本国とその民をしっかりと導き一体化しているのでしょうね。その日本民族を導く八百万の神々が、「日本再生」の為に必要な様々な出来事や人を通し、お働きになっておられるのだと思えます。もしも、余命ブログに辿り着かず、プロジェクトにも参加していなかったならば、「どこかの誰かが行動してくれたらいいやあー」等と、事なかれ主義で大事なことから逃げたり避けたりしていたかも知れません。今回の「960人の会」ならびに余命読者におかれましては、たとえコメント投稿のような文章にせずとも、それぞれの方々が日本の神々に導かれ、護られ、支えられ、「日本再生」のため取り組んでおられるのだと思います。その中の一人として、私も参加させて頂けていることに心から感謝し誇りに思っています。

 故に・・「ザ!世界仰天ニュース」には一笑に付す≠セけでした。それにしても、強制加入で弁護士会に高い会費を納め所属しておられる弁護士の中には、一人も声を上げる日本人の心を持った方はおられないのでしょうか?

 話は変わりますが、かつて「せんたくこと小野誠」が配信していた余命様との対談を、私は楽しみにしていました。少しの違和感といろんな疑問を持ちつつも、余命様自身が関わっているという理由もあり、YouTubeで生配信などは画期的だとさえ思っていましたし、「せんたくこと小野誠」を私はそれほど疑っていませんでした。2月中旬に急に配信が止まった時には、一連の出来事など全く知らず、3月11日に原発関係の内容で復活した時にはそのまま素直に信じていました。悪魔の提唱者やterumi satohのブログも少しは目を通していましたが、その他余命関連ブログや独特の隠語などの言い回しに入って行けず、水面下で何が起こっているのかが今イチ理解出来ずにいました。なので、【2465緊急のお知らせ@】でハッキリ余命様が記事にされたのを拝見し、「せんたくこと小野誠」の立ち位置を知りました。相変わらず疑うことをしない日本人のいい側面に、私は凹みました・・。

 気になることがあったので、いろいろ検索して調べるうちに、「四季の移ろい」様のどこぞに投下されたコメントを見つけ読みました。それは、「せんたくこと小野誠」に対する憤慨と、余命様率いる余命PTに対する敬愛の文章だったり、「余命は読者をカモにして寄付金を使い込んでるというデマ」に苦悩し、やがて余命PTへの不信感を募らせてもがいておられる文章だったりでした。「四季の移ろい」様の心中が手に取るように分かり、なんと真っ直ぐで正直で純粋すぎるお方なんだろうと感動しました。そう言えば・・と思い出したのが、せんたくチャンネルのコメント欄にも、幾つも投稿されていましたね。(同じ内容だったのか分かりませんが、余命様に対するせんたくの裏切りに激昂し憤っておられるご様子の内容だった気がします)

 正直に申せば実は、これまでも「四季の移ろい」様はこの余命ブログにたくさんの投稿をされておりますが、その熱い心てんこ盛り(笑)の文章に私はなかなかついて行けず、斜め読みをさせて頂いておりました。が、後追いながら今一度、「四季の移ろい」様の投稿記事を拝読させて頂こうと思っております!

 気になることについてですが、小野誠がやまとの理事長になってから発覚するまでの間に、寄付金を振り込んでおります。その際、個別の寄付金ファイルには、靖国奉納の為の自分の住所・氏名・生年月日など併記いたしました。最重要ファイルとして保存され、余命様以外は扱えない様になっているとのことですので、それほど心配はしておりません。 ですが、小野誠が運営しているブログの中には、奉納金の被害者一覧というデータがありました。小野誠がデータ内容を盗んで掲載したならば、それはそれで不正な犯罪になるでしょうし、しかるべき対処が取られているものと思っておりますが、もしも何かしらの心積りが必要でしたらご指示下さいますようお願いいたします。

 ※既に投稿済みのものを加筆修正いたしました。
 
 「2654 960人の会登録状況B」のコメント欄、8/15に投稿した分です。

 
匿名

 大阪府岸和田市に本社を置く大手住宅メーカー『フジ住宅株式会社』で働く40代の在日韓国人3世のパート社員が、社内でヘイトスピーチが記された文書を職場で繰り返し配布されるなどして精神的苦痛を受けたとして、会社と同社会長を相手取り慰謝料など3300万円の損害賠償を求めた訴訟の第12回目の裁判(8月2日)で、傍聴に行かれたナニワのおばちゃんが、大阪地裁堺支部側から傍聴者に対してブルーリボンバッジを外せと指示されたと言う情報をご参考までに送付します。

 転載については、ナニワの激オコおばちゃんから下記の通り転載許可を頂いております。
 > 余命ブログへの全文転載の件、投稿していただいて結構です。
 > ただ、こちらのブログは追いかけているだけなので、どれだけ読者に有益なのかはあまり自信がありません(笑)。
 > いずれにしても、掲載の是非は余命さんが判断されることですので、ご随意になさってください。
 >「ナニワの激オコおばちゃん」 より

 以下ブログ本文

 裁判長が法廷でブルーリボンバッジを外させた?それホンマにええんか?

 前に何度か書きましたけど、フジ住宅の裁判の話。8月2日、大阪地裁の堺支部で行われた第12回目の裁判に、傍聴券入手に協力するために行ってきました。私自身は3回目です。この話、初めての人のために簡単に書いときますと、裁判の被告はフジ住宅の会長を務めてはる創業者の今井光郎さんです。社員教育の一環として全社員に本や資料を配布し、その感想を書いてもらうなどして、社員とのコミュニケーションをはかってはったんやけど、その配布資料の中に「人種差別」的な表現があり、精神的な苦痛を受けたとして、16年もこのフジ住宅に勤めている在日韓国人三世のパート社員の女性が訴えた、という裁判です。

 前回(「フジ住宅」裁判報告。うんざりやな、朝鮮人の恫喝裁判の手口。)で書いたように、私はこれはもういわゆる「言いがかり」裁判やと思てます。

 相手側はもちろん、見事にサヨクの組織が動員されていて、サイトまで作って支援しています。私は今回もまた抽選券が当たったんで傍聴させてもらいました。詳細は前にも紹介させてもらいましたけど、南木隆治さんが、サイト(『フジ住宅』を不当に訴える反日裁判と、反日思想を排す。『フジ住宅』は「ヘイト企業」ではない。)で報告してくれてはります。

 今回驚いたのは、何と裁判所の側から傍聴者に対して「ブルーリボンバッジ」を外せ、と指示してきたことです。そのことは事前に連絡があったので知っていましたが、まさか裁判所がそんなことを言うとはびっくりです。その経緯と前代未聞の異常さについては、上のサイトで南木さんが書いてくれてはりますので、ぜひ読んでみてください。ブルーリボンバッジは北朝鮮拉致被害者を全員返せ、という日本国民の意思表示で、公式の席では安倍首相もいつも付けてはりますよね。え?ほんなら安倍ちゃんも、もしここに来てたら退廷させられてたんか?びっくりやわ。

 実は私はこの裁判の話を知ったとき、一抹の不安があってん。今の司法は弁護士は言うに及ばず、検察も裁判官も、けっっこう汚鮮されてるやん?特に地裁ではトンデモ判決が出ることがしょっちゅうあるしなあ。今回のブルーリボンバッジ禁止の訴訟指揮は、裁判長の中垣内健治さんがしはったことは間違いないそうです。うーん、この人のことは知りませんが、大丈夫なんかな?見た目はとても真面目そうで、物腰も柔らかで優しそうな感じやねんけどなあ、、、。

 ナニワの激オコおばちゃんの自己紹介
 2017/03/11

 わたし、大阪のおばちゃん

 わたしは今、怒ってるねん。世の中、おかしなことだらけや。「正直もんがバカを見る」世の中になってきてへんか?私らみたいに、あんまりアタマは良うないけど、なるべく人さまの迷惑にならんように、毎日コツコツ頑張ってるような、ごく普通の人らが、だんだんと貧乏になってきてへんか?どうも何か変やなあと思うて、わたしもネット通販やるついでに、いろいろと調べてみたんや。それにちょっと高いけど、本もたくさん読むようになったわ。そしたらまあ、びっくりするくらいいろんなことがわかってきたわ。せやけど、今度はだんだん腹が立ってきてん。ネットの世界では常識みたいなことが、新聞やテレビにはまったく出てきやへん。「報道しない自由」らしいけどな。これからそんな話をここにいっぱい書いていきますわ。ウチの旦那みたいに、毎日、新聞だけはきっちり読んで、口開けてテレビばっかり見てる人にはビックリもんの話ばっかりやで。ほんなら行くで。

 <私のこと>
 ・大阪生まれの大阪育ち
 ・「おばちゃん」というのはこのブログ用に作ったキャラクターです
 ・ホンマにおばちゃんなんかどうかはヒ・ミ・ツです(笑)
 ・ツイッターも始めてます

 ナニワの激オコおばちゃん
 ttp://gekiokoobachan.jp/blog-entry-369.html
 ミラーサイト ttps://ameblo.jp/gekiokoobachan/entry-12398515889.html

 
ボツリヌスの金さん

 小倉秀夫先生も努力の甲斐あって、被告席デビューの権利をゲットできましたね。先生のファンとして、こんなうれしいことはありません。次は取調室デビューですね。がんばりましょう。

 実際、先生に対する世間の評価は低すぎます。法曹界広しと言えども、先生ほどユニークなお方は滅多に見つからないというのに。嘘だと思ったら先生のツイッターをご覧ください。とても法曹人とは思えない暴言妄言の宝庫ですから。実例を紹介しましょう。

 「個人情報保護法16条2項3号とか読んだことがないんですね。」
 ttps://megalodon.jp/2018-0604-1804-41/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1000963692937203712

 すみません。読んだことないです。だって16条2項に「3号」は存在しませんから。
もしかすると先生がお住まいの世界には、われわれが知っているのとは別の個人情報保護法が施行されているのでしょうか?

 「そして、個人上保護法23条により第三者提供が原則禁止されるのは「個人データ」であって、個々の懲戒請求書自体は「個人データ」ではありませんからね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0603-0425-13/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1002143440296071168

 個人上保護法って何だよ聞いたコトねぇよ……というツッコミはさておき、個々の懲戒請求書に記載されている住所氏名は特定個人の識別が可能な個人情報なので、第三者への無断提供は「犯罪」です。個人データ? そんなの関係ねぇ! 古いか。

 「結局、対象弁護士に懲戒請求書を送ること自体が個人情報保護法違反なので、請求者の同意がない場合、対象弁護士はどんな申し立てを受けたか知らぬまま処分をされるべきということになりますかね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0603-0427-57/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1002140273458143232

 対象弁護士に懲戒請求書を送ると個人情報保護法違反になるそうですよ。知りませんでした。というか、懲戒請求書は所属弁護士会に送付するもので、弁護士個人に送るバカはいないと思うのですが。でも法律の専門家の意見なので、そういう非常識な奴もたまにはいるのかも知れません。ちなみに私は弁護士会に送ったので、個人情報保護法には抵触しませんね。よかった、よかった。

 「「落とし前を付ける」というのが「賠償義務等を有する人にその義務を履行させる」ことを言うので、それ自体は無問題ですね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0605-1714-14/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1000576993094615040

 広辞苑によると「おとしまえ」というのは「香具師の隠語」だそうですが、某先生はいつから香具師におなりアソバシたのでしょうか?香具師が本業で弁護士は副業?ご教示頂ければ幸いです。ちなみに私はこれまでの人生で「おとしまえ」などという言葉を使ったことはございません。香具師じゃないから。

 「不法行為者の氏名住所って、そもそも秘匿すべき事項ですかね。訴えを提起してしまえば、誰でも閲覧可能な状態になるのに。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0612-1846-55/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1006406647592316929

 「訴えを提起したときに、メディアに訴状の写しを配る人も出てくるんじゃないですかね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0612-1846-01/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1006406205978243072

 提訴予定者リスト入りしたことで、先生の身にも同じことが降りかかる可能性が出てきたわけですが、今でも同じ考えをお持ちでしょうか? ぜひお聞きしたいと思います。

 「懲戒請求されたからって実損害が生じないから請求者に責任を問うべきでないという話であれば、懲戒請求者の氏名・住所を公開しても実損害が生じないから無問題だよね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0604-1757-12/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1001412639241654272

 「懲戒請求者のご自宅の近くに行って、「この人からこんなことをされたのでどういう人か興味を持ったのですが、この方どんな方なんですか?」と聞いて回ったくらいでは実損害は生じないっぽいですよね。」

 ttps://megalodon.jp/2018-0604-1754-25/https://twitter.com:443/Hideo_Ogura/status/1001413113466437633

 そう思うなら、公開してみればいかがですか? その代り、ご自身の住所がネットに晒されたり、先生のご自宅近くで「この人からこんなことをされたのでどういう人か興味を持ったのですが、この方どんな方なんですか?」と聞いて回るヤカラが現われたとしても、先生には文句を言う権利がないってことを、胆に命じておいてくださいね。なぜって先生の自宅住所と電話番号は『全国弁護士大観』に載っている「公知情報」で、個人情報保護法の対象外ですから。それにその程度では「実損害は生じないっぽい」んでしょ? 天に唾するってこのことですかね。くすくす。くすくすくすくす。くす。


.....巷間「小物」と噂されるだけでなく、実際に法に疎い小物弁護士として有名な御仁なので訴訟対象から外していたのだが、懲戒請求に関するククリーナ訴訟の訴状を見て提訴メンバーに加えることにした。ククリーナ訴訟の損害賠償請求額は300万円だが、こちらはとりあえず1チームあたり10人で1億円を予定している。何チームにするかは未定である。

 ところで「おとしまえ」佐々木亮弁護士と北周士弁護士はいつ「おとしまえ」をつけるんだろう?鳴り物入りの5月16日、懲戒請求者提訴予告記者会見から、もう3ヶ月が経過している。提訴カンパも900万円をこえているそうだから、ひとり100万円として1000人分6億円の訴訟費用はおつりが来るだろう。

 懲戒請求1本で6億円の損害?

 東京弁護士会は約8000人、全員懲戒請求されているから、その損害額は4兆8000億円ということだね。

 全国4万人の弁護士なら24兆円の損害?日弁連ってすごいね!!!

投稿日: 2018年8月22日
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