【余命三年時事日記】2678 NHKアラカルトA 2018年8月24日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2678 NHKアラカルトA 2018年8月24日

【余命三年時事日記】2678 NHKアラカルトA 2018年8月24日

ソース:2678 NHKアラカルトA 2018年8月24日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/08/24/2678%e3%80%80%ef%bd%8e%ef%bd%88%ef%bd%8b%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/

2678 NHKアラカルトA
 
里の年金老人

 余命様、PTの皆様、960人の会の皆様日頃のご活動に感謝申し上げます。

 我が家にも 「NHK報道局のタカヒラと申しますが、貴殿が余命三年について詳しいと聞いたので電話帳?で探して電話をした、取材したいので」との事でした、何処のNHKか聞くと「渋谷」との事。

 何処から私の住所を聞き、誰が余命さんに付いて私が詳しいと言ったのか?は聞かずに腹立たしく思い「NHKは嫌いだから其れ迄」と電話を切りました。

 決して偏向報道専門のNHK等とは言いませんでした。

 何も田舎老人に聞く必要もないのでは?

 NHKのお仲間に反社会的グループ所属のしばき隊にデレクター今〇里なる人物が居られるのではないですか。

 一説には懲戒請求者リストが弁護士会より各弁護士に、そしてしばき隊に、勿論NHKにも流れているからこそ、ですよね。

 お仲間から聞く方が余程詳しいのでは、と思うのですが。

 NHKを騙り960人の会員の動静を探って居るのでしょうか?

 皆様にも何れお問い合わせが有るかも、或いは戸別訪問かも。

 個人情報保護法、公益通報者保護法等の守護者は誰だ。弁護士ではないのか。否、小坪市議様の弁護士会への問い合わせに、会は、「報復的、復讐的な個人の行為にはこれを防止する特段の処置は講じていない」何!

 その行為が有るかも知れない、と分かって居乍ら放置している?

 それが弁護士会か!都合により、日弁連、単位弁護士会と使い分けている、卑怯者。

 何処ぞの国民の為の弁護士か?起ち上がれ!良識ある弁護士よ、今ぞ。

 私達960人の会員もかなりの精神体苦痛と恐怖を覚えましたよ、訴えると言った何処ぞの弁護士も言っていましたよね、反訴には一筆加えて下さい。

 ある女性ブロガーが、「第三国人との裁判では、今日本人は絶対に勝てない、だから私は弁護士に依頼しない」と言って居られます。

 長文、乱文失礼します、適当にカットしてください。

 次回よりHN変えさせて頂きます。

 
あまむし

 【NHKディレクター諸君に対する提案】

 最近NHKが、懲戒請求者個人情報の不正流用疑惑に、自らも加担している事実を、自らが堂々と証明し始めた。実に「◯鹿」なものだ。懲戒請求者個人情報なるものが流出するルートは、常識的に考えれば、弁護士会以外に考えられない。

 それにも拘らず、その不正流用の個人情報を堂々と活用して、懲戒請求者個人個人に直接連絡し、多くの日本国民を怖がらせていると言う行為は、「私達NHKは、弁護士が不正流用した個人情報を元に、懲戒請求者に取材と称して接触し、NHKの組織を上げて脅しをかけているのです」と言わんばかりの、「◯鹿」丸出しの行為なのである。

 《(問)何故私の名前が出てきたのか。

 【答】大抵の情報はインターネットを見れば分かる。名前で調べたらインターネットにたくさん出てきますよ。

 (問)何故私がブログに関係するのか。

 【答】お知らせできない。》(「2673 NHKアラカルト」匿名@lより)

 と貴殿等は回答されているが、実名や住所や電話番号をブログ、ネットで晒している懲戒請求者等一人もおらぬわ。ネットの何処を探しても小生の名前も住所も電話番号もありはしない。つまりだ、懲戒請求者の個人情報を入手したルートは最終的には唯一つだと考えられる。それは、懲戒請求した弁護士会所属の弁護士以外にないということになる。

 自らが、個人情報保護法違反に当たる「不正流用」の犯罪行為を行っていると疑義がもたれている弁護士、並びに弁護士会の「犯罪疑惑行為」に、直接NHKの組織職員として加担していることを証明しているのだ。

 この「不正流用疑惑」が正式に訴訟に発展した時には、これらの事実の集積は全て「立派な証拠」として提出することが出来ることを、NHKディレクター達は、御存知ないと見える。しかしながら、この問題はNHK所属の一部のディレクターの犯罪加担疑惑に留まらないだろう。何故なら、それは「NHKの番組制作」を大前提としたところの「取材」であるが故に、「NHK組織全体の番組制作」の問題に発展せざるを得ないことは、誰が見ても明らかである。だが、この問題を切っ掛けとして、NHKの犯罪的番組制作疑惑の実体に、メスが入る可能性がある事を考えれば、今後のNHK解体作業の第一歩として、実に価値ある立派な行為≠ナあるとも言い得る。

 《(問)ブログを全部読んで、何故懲戒請求をなされたのかを把握した上で番組を作るのか。

 【答】ブログはもちろん読ませてもらう。懲戒請求は何故されたかとなると、それはした人に聞かなければ分からない。した人にお話を伺いたい。》(「2673 NHKアラカルト」匿名@lより)

 ここに示されている通り、この「余命ブログ」をNHKディレクター諸君が、熱心に読んでいるであろうことが解ったので、手っとり早いので、この場を御借りして、NHKディレクター諸君(中村雄一郎、社会部長松岡烈、高平、わたなべディレクター諸君)に、小生の考え方や意見を丁寧に御教えしたいと思う。小生からのこの提案は、君達NHKディレクター諸君が、懲戒請求者の吾々に対して、質問して来たのが始まりであるが故に、逃げずに堂々と対応しなければならない。君達の番組作りとやらに、大いに参考になる事間違いないので、しっかりと読んでくれ給え。小生の意見というのは、既に投稿済の「2557 NHKあまむし試案」である。
 ttp://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/11/2557-nhkあまむし試案/

 これを読んで頂けば、第三者でも簡単明瞭に今回の懲戒請求の理由が理解できるだろう。折角丁寧に説明しているのであるから、NHKディレクター諸君はこれをお読み頂き、この意見に対して、NHKディレクターの立場で質問なり反論なりを、この余命ブログに投稿されたら良いではないか。ちまちまと個人取材をするよりも、余程その方が、実体に近い素晴らしい情報収集が出来ると思うが如何だろう。

 この余命ブログは、誰でも投稿できるので、是非共このブログに投稿して貰いたい。日弁連、弁護士会、弁護士に対する小生(あまむし)の意見、考え方を御覧頂き、正々堂々とこの場に於いて、議論して見ようではないか。

 貴殿等が聞きたい質問を直接「余命ブログ」に投稿して掲載されれば、約1000人もの懲戒請求した人達が、懇切丁寧に御答え下さる事間違いないだろう。一々電話や、直接自宅訪問するような非効率的な「◯鹿」なやり方は、もう時代遅れも甚だしいのではないかね。

 余命翁指摘のように、「しつこい電話も自宅への押しかけ取材も改正迷惑防止条例が適用される」ことになるぞ。まぁ、いいけどね。昨今、電話勧誘、訪問販売は、一番嫌われているやり方だということを、NHKディレクターたる立派な御仁が御存知ない筈はない。 電話勧誘、訪問販売、自宅押し掛け行為の類いは、悪徳商売≠竍如何わしい宗教勧誘≠ナある事を、日本国民の多くは理解している。

 いつまでもそんな事をしているから、NHKは時代遅れの「マスゴミ」と、多くの日本国民から嫌われるのだよ。いい加減に、気が付いたらどうかね。まぁ、今更無理かもしれんが・・・。全然期待はしとらんよ。はっきり言っておくが、小生は年寄りだが、周囲の大多数は、NHKやテレビのニュースや番組など、全然頼りにしていないことを、ついでにお知らせしておく。

 NHKディレクター諸君、まぁ、頑張ってくれたまえ。君達の行為はその内、訴訟対象になるそうだ。その「証拠」を沢山沢山ありがとう。

 NHKディレクター諸君(中村雄一郎、社会部長松岡烈、高平、わたなべディレクター諸君)への御願いを、以下にまとめておこう。折角小生が時間をかけて、長文を書いた「2557 NHKあまむし試案」から始めようではないか。

 ttp://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/11/2557-nhkあまむし試案/

 (1) まず手始めに、この「2557 NHKあまむし試案」をしっかりと読んで頂きたい。これを読めば、何故、吾々が弁護士懲戒請求を行ったかと言う明解な理由≠ェ理解できる筈である。

 (2) 次に、これを読んだ率直な感想を、この「余命ブログ」に投稿して頂きたい。(先ず最初に貴殿等が吾々に対して始めた取材なのである。それに対する小生の考え方を提示したのであるから、最低限の礼儀として、返事と感想を書くべきだろう。)

 (3) その上で、貴殿等が小生、または懲戒請求者の皆様に対する質問があれば、堂々とこの「余命ブログ」に投稿して聞いてもらいたい。

 (4) さすれば、小生並びに多くの懲戒請求者の方々が、この「余命ブログ」上で、懇切丁寧に御答えできる筈である。

 こんな素晴らしい取材方法は、他には無いのではないか。貴殿等は

 《(問)取材に対してお話しした場合どうなるのか。

 【答】沢山の人のお話を伺うなかで、余命三年時事日記を基に色んな方が動くという社会現象がどうして起きたのか、また背景に何があるのかを私達なりに理解した上で、ニュースなり報道番組でお伝えするかもしれない。》(「2673 NHKアラカルト」匿名@lより)

 と回答されている。されば、懲戒請求者が洩らさず参加しているこの「余命ブログ」を、縦横無尽に使わない手はないではないか。

 ここに集まる人達は、喜んで貴殿等の情報収集の手助けをされると小生は信ずる。少なくとも、小生は貴殿等の質問があれば、この場で堂々と御答えする用意がある。ただし、「不正流用の個人情報」を使ったと考えられる、電話取材、戸別訪問は断固お断りだ。こちらが断っているのに、勝手に電話をかけたり、家まで押し掛けて来る行為は、既に「改正迷惑防止条例」違反となる。あまり日本国民を甘く見て、怒らすものでは無い。日本民族とは、日本国家と天皇の為であれば、自己の命、家族の命さえも捧げる民族だぞ。

 (あまむし)

 
ミラコスタ

 余命翁さま、スタッフさま

 涼しくなったと思ったら暑さが戻って参りましたね。くれぐれも、ご自愛くださいませ。

 NHK取材関連のコメントを見て、老婆心から見当違いかも知れませんがひとこと。

 書き込みされている電話番号が固定電話番号なので大丈夫だと思うのですが、いわゆるフリーダイヤルやナビダイヤルで、音声ガイダンスが流れるものの場合、184を付けていても携帯電話からか固定電話からかは分かります。また、管理者権限があれば、電話番号も分かるはずです。

 とはいえ、アクセス権限を持つ者は極少人数ですし、当然ながらアクセスしたらログは残りますので、普通は余程のことがない限りそんなことはしませんが‥

 一応、お知らせまで‥

 
匿名

 お忙しい中申し訳ありません。

 8月18日(土)非通知電話直後に東京からの着信記録がありました。発信元が誰かは不明。首都圏からの着信は珍しいので一応ご参考になさって下さい。

 20日(月)電話番号0354553791

 NHK○○センターを名乗る男性から着信があり家人が私に取り次いだのですが、家人はてっきり自分宛の要件かと思ったら別の名前を指定したので、変な顔をしていました。

 契約者ではない人間を指名して電話するなぞ、推察するに何処かから入手した住所と苗字を、それと一致する非公開の電話番号をお手元の契約者情報と照合したのでしょうか。そんなはず無いか。色々調査の手段を用いているのでしょうが、もしかしてNHK受信料払ってると容易く突撃取材の対象に選ばれるのでしょうか。仮にそうだとして、私はNHKの欲しがるコメントを持ち合わせていません。以後の取材も総て無駄になると思います。 
 NHKにおかれましては多様な価値観を公平に伝えるよう願います。小中学生時代にテレビラジオはNHKしか選んでいなかった私に言われちゃおしまいか。

 今回は用心の為匿名です。

 
ottotto

 私の場合8月7日・・・・・・・下記様の名詞がポストに入っており、

 記表は「NHK報道局社会部 記者 中村雄一郎 渋谷区神南・・ 電話・・ 携帯・・」で、「お電話ください」のメモ書き。

 裏は「お話をうかがいたいことがあり訪問させていただきましたがご不在でしたので名刺を置かせていただきます。お電話いただけると幸いです。8/7 10:40中村雄一郎」のメモ書き。

 
匿名

 名古屋市在住です。今日突然NHKの中村記者。渡邊デレクタ-が我が家に来ました。

 余命ブログで、彼らの取材活動は知っていましたがまさか名古屋まで出張してくるとは思いもよらず、うまく対応出来なかったのですが,二人の名刺を貰い、会話は録音しました。

 どうして私の住所、氏名を知ったのかと尋ねたところ「ブログで色々活動していると痕跡がのこるからと・・私は余命ブログ以外は読むだけです、懲戒請求というアクションを起こしているのでそういう方面から」ということでした。

 やっぱりNHKには弁護士協会から住所氏名が流されているのですね。今日明日愛知県内取材ということです。

 
桔梗大好き

 来ましたよ、本日我が家にNHK記者が!

 インターホン越しでは有ったけど、「余命三年日記について話を聞きたいと。」

 無論、偏向報道のNHKにお答えする義務はない、誰から個人情報を聞いたか問うたら、「ちゃんとしたところからです。」などと言っていました。

 こちらも、何百年、何千年の日本で生まれ、お世話になった日本の為に日本にあだ名す連中とは、戦うだけだ、最高裁まで行くつもりだと、答えておきました。なんか懲戒請求した時よりファイトが湧いてきましたよ。

 
わし右翼やさかい

 余命様

 お世話になっております。

 わし右翼やさかいです。

 どうやら一部の保守論客たちが当初より懸念していた事態が現実化していることを察知して、余命様たちへの批判を再燃させているように思えます。

 なぜこのタイミングで….というのを妄想してみました。

 まず、小坪先生のご尽力により懲戒請求案件は弁護士という枠を超えて法曹界どころか各省庁まで波及し、余命様の仰っていた外患スパイラルとは別の大きな流れが形成されています。

 (これも含めて余命様の「想定通り」だったのかは知るところにありませんが)

 小坪先生がブログに情報をアップするのはある程度状況が進んでからという事になりますので、政治・行政の世界ではもはや止めることができないレベルで物事が進行しているということになります。

 (現に小坪先生の最近の投稿に加え、以前に「鳶に油揚げが…..」と仰っています)

 そして、これによって「実はお尻に火がついていた」ということに気づいた反日勢力がとった反撃が「世界仰天ニュース」の放送であったり、「NHKを名乗る人物のアポなし訪問」であると自分は考えています。

 (上記2件がほぼ同時期であるのは決して偶然では無いでしょう)

 前者はともかく、後者はこちらの精神を削り取るには十分すぎる手段でしょう。

 (まさか本当にただ取材に来ただけだなんて思ってる人はいませんよね?)

 これは主戦場がネットからリアルへ変わったということを双方が「正しく」認識したということです。

 これを見て「今さら?」と疑問に思う方もいらっしゃるでしょうが、少なくとも反日勢力の末端はその認識は薄かったように思えます。

 それが証拠に佐々木某達は記者会見を行い、神原某は実際に提訴しています。反日勢力の上位と下位(パヨク)で温度差があったために、末端のある意味暴走とも言える行為を許してしまい、彼らは窮地に立たされてしまいました。

 そして、主戦場がリアルに移ったということは反日勢力による「恫喝・暴力」もリアルに発生することを意味します。

 (現にNHKは「懲戒請求参加者」を狙ったわけです)

 表立って発信を続けている保守論客たちの中には、より深部から情報を得ることができる立場の方もいらっしゃるでしょうし、我々が認識・想像している以上の危険があることを察知しているとしても不思議ではありません。

 長くなりましたが、彼らが余命様への批判を再燃させている理由は、差し迫った危機があることをどちらかと言えば我々(懲戒請求参加者)に知らせようとしているのだと考えています。

 以上を踏まえて、僭越ながら同士の皆さんへ。

 「勇気」だけでは「本当の悪党」には立ち向い、勝つことはできません。

 「覚悟」を決めて一緒に戦いましょう。

 駄文長文失礼いたしました。


.....ここに至るまでの経緯を時系列で振り返ると現状がよくわかるだろう。

 国家汚染とも言うべき事態の「日本再生」のキーは司法汚染であった。難易度は検察官、裁判官、弁護士の順である。とくに検察官と裁判官は公務員という壁がある。士業は公務員も人もどきであって弁護士は民間である。
 ここが彼らの弱点だった。そこで戦略として外患罪告発で検察を、異常裁判官シリーズで裁判官の暴走を押さえておいた。そして諸悪の根源マンセー日弁連シリーズで懲戒請求プロジェクトを開始している。

 彼らの最大の誤算は東京地検をはじめとして第六次まで全国地検への70万件にも及ぶ外患罪告発がすべて返戻処分となり、「終わった」と思っていたことだ。しかし、これはまさに布石であった。

 問題点と関係者のあぶり出しが進み、これからはリアルに「在日や反日勢力」と「日本人」との戦いが訴訟という可視化された表の場ではじまる。双方、大量の訴訟事案を抱えており、もうこれが途切れることはない。

 最終的には安倍総理の指揮権発動となるが、この際には検察で返戻処分となったすべての外患罪事案が捜査督励の対象となる。検察は告発がなくとも起訴権限を持っているし、刑事告発された事件は簡単にいつでも捜査着手できる。

 日弁連はもう少しうまく立ち回るとみていたが、結果は彼らにとって最悪だった。

 下部の暴走により、司法だけでなく、行政、立法まで巻き込まれている。

 先般、余命ブログ小坪市議特集で引用しているが個人情報の守秘義務関する小坪市議の照会では弁護士会は全く対応しておらず、まさにたれ流しである。近々、確実に法的責任が問われよう。

 また、官邸メールからの引用だが

 <日本弁護士連合会や各地の弁護士会とは、会の活動への反対意見・批判を封じ、弁護士個々を独自の主義主張の実現の為に外部から守る為、弁護士法第五十八条 (何人も、弁護士又は弁護士法人について懲戒の事由があると思料するときは、その事由の説明を添えて、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる。)を一方的に破棄し、法律により保証されている国民の権利を侵害する団体である>という現状では複数の国会議員の間にも弁護士自治は剥奪すべきという話が現実となってきた。

 これに加えて、代理人業務として法関係は除けば140万円の規制など単純な事務処理であり、弁護士でなければならないという意味はない。アディーレのような処理は規制を撤廃して他の士業に解放すべきであろう。それこそ、国民の利便に直結することである。

 すでに、行政書士や司法書士の関係は動いているので面白いことになりそうだ。


投稿日: 2018年8月24日
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