【余命三年時事日記】2715 裁判闘争B佐々木も北も腰砕け 2018年11月3日 - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2715 裁判闘争B佐々木も北も腰砕け 2018年11月3日

【余命三年時事日記】2715 裁判闘争B佐々木も北も腰砕け 2018年11月3日

ソース:2715 裁判闘争B佐々木も北も腰砕け 2018年11月3日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/11/03/2715%e3%80%80%e8%a3%81%e5%88%a4%e9%97%98%e4%ba%89%e2%91%a2%e4%bd%90%e3%80%85%e6%9c%a8%e3%82%82%e5%8c%97%e3%82%82%e8%85%b0%e7%a0%95%e3%81%91/

2715 裁判闘争B佐々木も北も腰砕け
 
渡辺

 いよっ、待っておりました。

 死んだフリは恒例ですが、言論弾圧の拡大プラス(最高裁まで戦略明示はありましたが)欠席裁判の判決を見て、身のよじれる思いでおりました。

 今回の司法との戦いは、過去に例を見ない既存権力との全面対決です。強いてあげれば大化の改新でしょうか。ただ、主力の討滅から始めたクーデターとは一線を画しますか。

 新しい日本の幕開けには相応しい、粛々とした力強い流れを感じます。この流れが止まることはないでしょうし、歪んだ中華思想も欧米のデッチ上げ史観も粉砕されるのも時間の問題でしょう。問題は、邪なこれら勢力の残滓の始末ですが一つにまとめて消滅か各個撃破で抹殺か、潜在敵の監視に怠りはありません。

 日本人は、最強の戦闘民族です。

 
踊る愛国者

 悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 6 mins ago
 @kotsubo48
 戻りたいなら今でしょ!
 twitter.com/kotsubo48/stat…
 石川 @Wa11abie
 900人超を大量懲戒請求で提訴へ 請求された2弁護士:朝日新聞デジタル  ttps://t.co/JcfTDhe4cs
 ……なるほど、これを言いたかったがための自作自演33万円勝訴だったわけですね。


.....余命も当初はそう思っていたのだが、調べてみると何のことはない。ご当人の勘違いと思い込みによる単純なミスだった。昨日、ご当人からポカの謝罪と東京高裁に控訴した旨の連絡があった。

 この裁判は金竜介から提訴されているもので、懲戒請求を人種差別にすり替えているものだが、近々、これとは別件で金竜介への民事訴訟準備が進められている。代理人弁護士を含めての訴訟とするか検討中という報告が入っている。

 控訴手続きをとったことで、約50日ほど時間があるので、高裁から最高裁まで徹底して争うか、960人の会とともに争うかを検討することになった。


 
多摩丘陵地帯

 データ投稿です。いやはやさすが弁護士ですね。この件に対する懲戒請求も却下されて損害賠償請求されるんでしょうね。

 業務上横領の疑いで弁護士逮捕 顧客の1億8千万円着服か
 11/1(木) 19:10配信
 業務上横領の疑いで弁護士逮捕 顧客の1億8千万円着服か
 MBSニュース

 管理を任されていた顧客の金、1億8000万円を着服したとして、大阪地検特捜部は大阪弁護士会所属の弁護士で韓国籍の小原滝男こと洪性模容疑者(66)を業務上横領の疑いで逮捕しました。

 特捜部によりますと、洪容疑者は顧客のビル管理会社がサブリース会社から受け取った金を管理するよう委任されていましたが、2013年5月から1年7か月間にビル管理会社に対して支払われた約1億8000万円を複数回にわたって自分名義の口座に移すなどし、着服した疑いが持たれています。特捜部は、洪容疑者の認否を明らかにしていません。

 ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00025108-mbsnewsv-l27


.....腐りきった日弁連や傘下弁護士会に自浄能力はあるまい。すでに弁護士自治は崩壊している。通名と本名が当たり前に報道されるようになった。変わってきたね。

 
慶子

 余命樣、スタッフの皆様、不眠不休お疲れさまです。

 私の所にも仙台弁護士会から届いておりました。

 こめびつわさび樣の「仙台弁護士会は、日本弁護士連合会はテロリストへの資金拠出を強要する組織であると明言した上で、対象弁護士らの賛同は当然だと判断した」と、今後の争点の憲法違反と最大の核心部を突いてくださったので、お忙しいところお邪魔しました。駄文ではなく名文ですね。

 それと北弁護士「件数が多いので、裁判所の対応を見ながら随時提訴したい」と朝日新聞の取材に応えているようですが、記者会見のあった前後に提訴について裁判所に相談すると言われていたと思います。佐々木弁護士、北弁護士のどちらだったか記憶が曖昧ですが、懲戒請求者を不法行為者と決めつけ発言が際立っていたので、違和感がありました。

 懲戒請求者に横の繋がりがない中で、不法行為の有無を判断するのが裁判所であるにも拘らず、問題の本質が憲法違反である事から敢えて目を逸らすためか損害賠償金が欲しかったのか、または余命側を悪と周知させて世論を誤誘導する目的だったのか考え続けてました。

 時効という言葉を北弁護士のTwitterに見た時に、なぜ不法行為に拘ったか理解できた気がします。なぜカンパが必要だったかは毎日のように高価な食事をされているところから理解不能ですが…

 裁判はどちらが原告になっても管轄の定めに従うわけですが、自然人の普通裁判籍は原則として住所地。弁護士側、懲戒請求者を提訴の際は懲戒請求者居住の地方裁判所に訴状提出の筈ですが、不法行為に関する訴えについては不法行為があった地が特別裁判籍となる(民事訴訟法5条9号)とあるように、東京から不法行為と謳って提訴が可能になれば、交通費や諸経費が不要となるのですね。私の解釈が間違っているのでしょうか?

 懲戒請求者は数グループに所属という事なので、仕事や介護その他で時間のやりくりが厳しい場合でも代表者が対応となるなら心配ないと思いますが、合意管轄によると第一審に限っては当事者の合意によって管轄裁判所を定める事ができるとありました。合意は一定の法律関係に基づく訴えに関し書面でしなければならないとの事。
これはグループに所属する人にも個別対応の人にも大事な事と思います。

 懲戒請求者を訴えるよ!おとしまえはつけてもらうからね!と言う弁護士さんより遥かに多い沈黙の弁護士さん達は、この流れをどう捉えているのでしょうか?とても興味深いところです。
このまま放置一択では法の番人が泣き、無法の番犬となるのではと危惧しています。

 朝晩寒くなっていますので、くれぐれも体調には気をつけてください。


.....ふつうに考えれば神原弁護士、佐々木亮弁護士、北周士弁護士その他大勢に勝ち目はない。以前ならば憲法違反など何のその、ちょいと脅かして押さえ込めばしりすごみで終了というパターンだったのだが今回は違った。960人の会が立ち上がり、現状は脱落者が一人だけという状況である。さらに団結だけでなく、訴訟をもって反撃を開始している現状はまさに奇跡と言ってもいいだろう。

 全国、九州から北海道まで選定当事者がいるが、現在は東京と神奈川、中部が動いている。北海道はもう少し先になるね。


 
IMF

 余命様

 いつもありがとうございます。更新停止中の不躾な進言をお許しください。ただ、詐欺だなんだと更新がないのをいいことに、ネット上に様々な憶測が飛んでおり、また保守系まとめサイトへの弾圧による閉塞感も手伝って黙っていられませんでした。

 ただ、保守系の側でも余命サイトへの疑念を語る者もおり、見極めが必要だなと改めて感じた次第です。

 昨今、外国人労働者の受け入れが話題になっています。単純労働者でも家族を連れて定住できるような内容で実質移民の受け入れではないか、という話しになっています。

 これは自分の単なる妄想ですが、これは実はひょっとして、在日が特権を失ってただの外国人、という扱いになった時に、日本に居続けるための受け皿となるものを用意した、という事ではないか??と思ってしまいました。

 まあ特権がなく、納税などをきちんとするなら良いか、とも思いますが、名目だけが変わって実質今まで通り、みたいな措置だけは勘弁です。無職、生活保護などの外国人は問答無用で帰国してほしいものです。

 余命チームの戦いがその突破口となるよう期待をしています。直接訴訟には参加できませんが、これからも陰ながら応援させていただきます。


.....余命の戦いの本質がわかれば、現状の問題はほとんど解決する。戦後70年の精算は在日や反日勢力の利権に関わっており、そのほとんどが蚕食状態であることから、クリアするには当然、大きな抵抗と困難を伴う。日本人が覚醒し始めているが、まだまだである。神原、佐々木、北、小倉、嶋崎をはじめ在日や反日勢力弁護士との戦いは大きく国益に影響を与える。いよいよだね。

 
ああ

 余命様・余命プロジェクトチーム様

 いつもありがとうございます。

 「2713 裁判闘争@」での、

 >そのガセネタをNHKに提供した者を提訴する準備をしているが、
 >住所氏名を完全に特定できる方が800名ほどしか確認できない状況である。
 >よって、その方々と会の代表による仮称靖国の会ということで
 >慰謝料の請求訴訟することにしたのでご了承願いたい。

 の訴訟に参加いたします。

 その他の全ての告発・訴訟に参加いたします。


.....ご承知のように、靖国プロジェクトは寄付金プロジェクトではないので、その登録されている7割以上は寄付もなければ書籍購入もない方たちである。また申請が必要なので、申請がなければ仮登録である。すみれの会と日本再生大和会へのご寄付について余命はまったく関与していなかったので、いちいち寄付金メッセージをいただいて本登録していたというわけである。その際であるが、氏名、生年月日、都道府県名、金額だけで、詳細な住所、電話番号等の個人情報はカットして、記録していない。

 そのため寄付金需要組織でないこととあいまって提訴はできないから2017年以前に登録の方はご安心いただきたい。当然提訴の際は了解を得ることになる。


 
どんたく

 ttps://iwj.co.jp/wj/open/archives/429818

 発端はブログ「余命三年時事日記」! 18名の弁護士に対して約960名が懲戒請求を申し立て!? 〜8.19緊急学習会「在日コリアン弁護士への不当な大量懲戒請求〜それはヘイトスピーチと同根〜」 2018.8.19

 動画から文字起こししたもの

 金竜介弁護士

 1:57 ”懲戒請求した人たちには、その結果つまりこの弁護士を懲戒しませんという結論を、まあ書留と思ってください。書留郵便で送んなくちゃいけないんですよ。“

 2:28 “今回のようなことで、じゃあ懲戒制度のやり方を改めた方がいいんじゃないかと私は考えていません。理由は、懲戒請求ってタダでも出来るんですよ。普通郵便に貼ってハンコ押してそのまましてやればいいわけですから。じゃあこれ手数料を取ろうかと。まあ一件あたり懲戒請求するなら千円出せば、千円のね手数料をかければもう少し減るんじゃないかと。で、私はそれに反対です。”
国立市議会議員  上村和子氏登場

 6:50 “本当はそうしたいんだよという安倍首相の声が聞こえるようです。その政権の思惑を忖度して、そこに正義ありとする人たちがやった。マイノリティでは決してないと。だからこの大量請求と戦うと言う時に、私たちは時の政権と戦っていくということを忘れてはいけないと思います。

 7:40 “私は日本人として、金さんを全面に出してですね、この大量破壊請求の人たちと戦わせていくっていうことが、とても堪らないです。やっぱりこれは堪らないです。それは朝鮮学校も沖縄もそうです。やっぱりね、本当に本当に、この国はおかしい。やっぱり私たちは私たちは、朝鮮人の人や沖縄の人を踏んでですね、今自分の平和があることを決して忘れてはいけないし。障害者の人とかですね、そういうマイノリティの人たちの人権を踏んでる上で日常があるということを思い出さなきゃいけないし。”

***この上村和子氏という人は知りませんでしたが、IWJに出ていること金弁護士を擁護していることから、同じお仲間なのでしょうね。


.....コメントのしようがないね。

 
レインボー

 先日の虎ノ門ニュースにて、朝鮮学校に対する補助金の件でケントギルバート氏と北村弁護士が日弁連をかなり激しい口調で批判しておりました。また違う日の放送でも、弁護士自治がかなりやばくなってきているとの話もされていることを勘案すると、業界内でも色々な動きが出てきているのでしよう。

 
多摩丘陵地帯

 先日、投稿したネトウヨ裸祭りのatwikiは凍結されました。当然ですね、やってることはテロの補助ですから。

 
猫まんま

 余命様、スタッフ一同様、読者の皆様

 いつもありがとうございます。

 ことに前線に赴いてる皆様には頭が上がりませぬ。

 いよいよ望んでいた流れになりましたね。

 更新されなかった間も気がかりだったのはお体の事のみで、心強いお言葉を拝見できて安心しました。

 本格的に裁判となると守秘義務も発生し、ネットにあまり書き込まない方がいいのも常識になりつつありますから、体調を壊しておられないのであれば、行動に関してはさほど心配はしておりません。
ですが、くれぐれもお体ご自愛くださいまし。

 アンチ余命の事が出ておりましたが、かねてより余命さんをよく思われてない某J氏が今度「懲戒請求」で本を出すつもりだそうですよ。

 このブログを全く読んでおらず、どういう行動を起こしてるのかも全く理解していないのに、余命さんの事を「クズ」だの「カス」だの「思い上がるのも大概にしろ」だの「自分は日本のために動いてるが、コイツは何かやったの?」と、鏡に向かって言ってるのか?と思ってしまうような言動の人です。

 余命さんにもコメントや手紙で何やらご意見したようですが、「無視された」とお冠のようでw

 NHKの懲戒請求の番組にもものの見事に引っかかったようなので、さぞかしこちらをコケにした内容になる事でしょう。

 私はこの人が登場した最初の頃から知ってますが、この人が「日本のために大なり小なり役に立ってる」と豪語してる事に関し、未だに何をやったのかさっぱり判断できてません。

 逆に思わせぶりな事ばかり言って肝心な事は一切言わず、やらず混乱させてるだけと思ってます。

 出したご本も目次を見ただけで「保守ならば知ってるものばかりでは?」と想像できる内容(実際そう言う感想がありました)で、出す時期も今更感しかないものですね。

 そもそもご自身で「ソースを確認しろ。嘘を書くな」と言っておきながら、全然読んでない余命Brogを嘘で悪く言うあたりが全く信用できないところです。

 まあ、長く保守をやってて、独自であれこれ調べてる層からは「似非保守」と思われてるし、今や反余命に持ち上げられてるだけなんですがねw

 懲戒請求関連で引用してた言葉が同じくアンチ余命のテキサス親父事務局のものでしたし、こちらでお名前が出ていた弁護士ともお話した事があるようです。

 どこでどう繋がってるのやら。

 なんにせよ、アンチ余命は余命Brog潰しになりふり構わなくなってるって事なんでしょうね。

 Jは余命読者を自分の方に引っ張ろうとして、ものすごく馬鹿馬鹿しい事をやって失敗してましたしw
そもそもJなんぞよりも余命読者、ことに情報提供や分析をしてくださる方々の方が知識も情報量も分析力も裁量もずっとずっと上だっつーの!

 昔余命さんもこのJに関しては放置と言ったような事を書かれてた記憶がありますが、相手にされてないのが面白くないだけに、その逆恨みである事ない事書かれるかも知れません。
そこそこ知名度があって、ある程度本も出てるだけに余命読者分裂に利用されるかも。

 第二のせんたく登場ってとこでしょうか?

 ちょっとだけでもそう言う想定もしておいて、お心に留めて置いていただければと思います。

 かしこ

投稿日: 2018年11月3日
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