余命3年時事日記 (2) - 気になるニュース

【余命三年時事日記】2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まったD 2018年5月19日

【余命三年時事日記】2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まったD 2018年5月19日

ソース:2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まったD 2018年5月19日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/19/2526-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e5%af%be%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a4/

2526 日本人対在日朝鮮人の戦いが始まったD
 
KG

 始まったようですな。

 朝鮮で始まると思っていたら、国内から始まったようです。

 不良弁護士も、意図せずなのか、パンドラの箱を開けてしまったようです。

 事は簡単で、テロリスト養成朝鮮学校に税金を差しあげろという憲法違反の会長声明は、間違っていました。ごめんなさい。会長の犯罪行動を放置していた会員全員も、不徳と無能無知の極みでしたごめんなさい。もうしません。と、謝れば済むのに、逆ギレして、俺の仕事邪魔しやがって気分害したから訴えるもんねというのが、今です。

 大学で憲法学んで、試験して、弁護士になったのに、東大出て国民の敵になった政治家のように、一般国民を恫喝するいっぱしの日本の敵になったのが、彼らです。

 まぁ、1000人から訴えられたら生活できないだろうなと予想していましたが、それより先に有名税で事務所の電話が鳴り止まず生活に支障をきたしているようですが、誰が電話しているのでしょう。このブログの人は、早く訴えろと待ち構えているのですから、そのような詰まらない電話はしませんでしょうけど。テレビ観た人が、電話してるのでしょうか?全く、現実は思いもよらないことで、同じような結果をもたらしているようです。

 これから、恫喝裁判が進んで、その原因が朝鮮問題として明らかになれば、電話の本数も増える一方になるでしょうね。何しろ国民の大多数は、ウヨクです。

 とはいえ、一定数いるサヨクのカンパが集まっているようなので、それで生きながらえてください。
サヨク弁護士はツイッターとみずほ銀行が好きなようです。ツイッター社とみずほはテロ支援していると認識されていたようですが、そうなのでしょうか。

 不良弁護士のツイート見ていて、感じました。

 絶対負けられない戦いですが、今は1000対数名の戦いです。日本人と在日の人口比に似ていますので、勝ちましょう。

 これは懲戒請求の問題ではなく、憲法違反の声明とそのお仲間問題です。

 此処は、日本です。


.....余命とか余命三年時事日記とかのワードが出てきませんな。記者会見では確か1回佐々木が言ったような気がするが、まあ、事前にきつく止められていたんだろう。それっきりでしたな。テレビでも同様だったそうだが、何を考えているんだろうな????

 この懲戒請求事件?は、これから本格的な訴訟となれば、いやおうなく余命が表に出てくるわけで、懲戒事由が「朝鮮人学校補助金支給要求声明」であることは日弁連が北朝鮮テロ国家支援組織であり、神原元弁護士をはじめとする左翼弁護士は在日朝鮮人と強いつながりをもち、川崎デモ事件のような日本人攻撃をする日本人の敵であり、その主力はISテロ組織とつながる国際テロリスト集団であることが露見している。

 この懲戒請求事件?は北朝鮮がテロ支援国家への支援組織の特定あぶり出しと、在日朝鮮人と反日組織の特定あぶり出しである。欧米班はすでに準備完了、今月末までに欧米各国関係機関に情報提供することになると聞いている。はじまりましたな。

 
沈丁花

 こんばんは。

 皆さんご承知の通り、昨日(5/17)、朝のワイドショー(羽鳥のって言ってたんでテレ朝ですね)が懲戒請求の件を放映していましたね。

 あたしは観ていなかったのですが、リアルで観た家族から感想を聞いたので投稿してみます。

 ■自称・和解した懲戒請求者は女性
 ■洗脳だかマインドコントロールだか言ってた
 ■ネット住人?ネット住民?という変な言葉を使ってた
 ■請求者は余命に唆された無知な人たち
 ■でも年齢は30〜40代でお金に余裕のある人たちっぽい
 ■余命の名は出さず
 ■何か気持ち悪い内容だった

 以上、ちゃんと観ていたわけじゃないのでザックリな説明と感想とのこと。
 
一番下の感想は、たぶんネットスラングの使用に違和感があったからだと思います。その家族はほぼネットを使わないので……まあ実際ネットスラングをリアルで、しかも一般的なテレビ番組で使うとか正直引くけど。

 で、開口一番「いや、その女って仕込みでしょ」と言ってしまいました。向こうが用意したサクラか、何なら最初から引っ繰り返すつもりで懲戒請求に参加させた反間か。

 だって余命読者(請求された方々)は、ちょっとやそっとじゃ折れないでしょうから。皆さん確固たる意志と覚悟をもって、考えた上で判をついているだろうに。そういう意味では「唆された」とか「踊らされた」とかって、一番の侮辱だと思います。

 とにかく家族から話を聞く限り、そのワイドショーは「余命=カルト・詐欺師、請求者=信者」「懲戒請求=犯罪」みたいな見せ方だった模様。

 今までネットで見てきた反余命のレッテル貼りと完全一致すぎて草。そして名誉棄損レベル(請求した個々人の氏名が出ないと無理なのかな、分からないけど)且つBPO案件な番組内容だった模様です。一方の主張のみ取り上げて、都合の悪い事実は意図的に隠して……って、これはマスコミの通常運転か。

 あと懲戒請求ってネット上じゃできないですよね。余命って実行ブログですよね。これだけネットが普及しているのに、いいかげん国民の声を「ネット限定」みたいに矮小・特殊扱いするのは無理があると見切りをつけて、レッテル貼りするにしても何か別の言葉を考えれば良いのに。

 ところで、せっかくだから『そこまで言って委員会』や『プライムニュース』でも取り上げて頂きたいですね。もうちょっと可能性ありそうなのは『虎ノ門』『ニュース女子』あたりでしょうか。もちろんブログ名は有りで是非。


.....取り下げは1名。示談に応じた1名はたぶん100%なりすましだと思う。ともに男性である。


弁護士さんに脅されてるので匿名で

 小坪議員ブログ、更新来ています。
 ttps://samurai20.jp/2018/05/tyoukai/


.....同じ方向に進んでいても、かたや政治家、かたや個人である。立場が違うのでまったく同じ道を歩んでいるわけではない。要するに考え方も手法も違う。

 提携は是々非々で意見交換、連絡は取り合っており、余命ブログと同じように閲覧されたらありがたい。



今此処


 余命様およびスタッフの皆様、同志の皆様、お疲れ様でございます。

 5月16日、我が家のポストにも武蔵小杉合同法律事務所から、通知書&合意書のお便りが届きました。

 記載内容は「2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まったA」の「匿名希望」様と全く同じであります。(尚、日付は2018年5月14日付けです)

 余命様からのご指示をお待ちしたいと思います。

 いつでも取り出せるように、お便りは大切に保管しておきます。

 同志の皆様との「ひた押し」あるのみと心得ます。

 ※今回はHNを変更して投稿させて頂きます。


.....とりあえず、以下のメンバーの示談書、合意書、恫喝文書と懲戒請求者への損害賠償請求提訴の意思確認待ちである。赤字は確認済み。

 佐々木亮  東京弁護士会   
 悪魔の提唱者@6CLW77Y102 弁護士?
 小倉秀夫   東京弁護士会
 嶋ア量   神奈川弁護士会
 神原元   神奈川弁護士会
 福島瑞穂  第二東京弁護士会
 姜文江    神奈川弁護士会 在日コリアン弁護士協会(副会長)
 宋惠燕    神奈川弁護士会
 三木恵美子 神奈川弁護士会
 櫻井みぎわ  神奈川弁護士会
 北周士   東京弁護士会
 猪野亮   札幌弁護士会
 渡邉恭子  長野県弁護士会

 これにTBSとか、朝日新聞、毎日新聞、神奈川新聞などが加われば最高である。

 なんてことはない。これは2016年6月5日川崎デモと2017年7月16日川崎デモの再現である。ほとんど同じ役者に少々プラスしての売国奴ショーである。

 日本再生大作戦は最終章にはいっている。戦後の精算が怒濤のように、まさにスパイラルがはじまっている。敵は本能寺だった。

 
余命戦士の端くれ

 キター(゚∀゚)

 仲間外れかと思ってたら来ましたよ!武蔵小杉!

 通知書と合意書二枚

 噂通り本文中には名前ないですね。

 これはアレですか?

 弁護士会は懲戒請求者の情報漏らしてませんってことですか?

 神原らが中身作って弁護士会が宛名と発送係?

 協力はしたけど情報漏洩はしてませんってか?

 と言うかたちだけで漏らしてるんじゃなくて?


.....現状でも懲戒請求書の情報が、5月16日記者会見で個人名以外は事実上、公開されており、また、それを使っての損害賠償請求を告知している。明らかな恐喝であり、この責任は所属弁護士会幹部だけではなく、綱紀委員会委員全員にあることは明らかである。

 守秘義務違反と目的外使用で告訴することになる。

 告発しても検察がお仲間だから民事での損害賠償請求となる。ひとり、1000万円ほどの慰謝料請求となろう。もちろん刑事訴訟は別である。

 攻守大逆転!少なくとも余命の読者は実感しているだろう。

 
真哉

 訴訟費用は大丈夫でしょうか?

 どの口座に振り込みしたら、よいですか?


.....訴訟資金は皆さんのご寄付をまったく手つかずでプールしている。約1000万円ほどあるのでやりかたしだいだね。

 「日本再生大和会」では、ボランティアとしての運営だったのだが、定款に決めがなく、税法上の問題があるとして、会計事務所から指摘があり、人件費を計上することになったのだが、まさにあっという間に運営に支障が出ることが明らかとなって、解散ということになったのだが、定款にきちんとした決めがあれば全員ボランティアも有りとして「やまと」を立ち上げたものである。その報酬等の規定は以下のようになっている。


 (報酬等)
 第22条 当法人の理事は、原則として無報酬とする。
 2 当法人の理事または職員に対し、報酬、賃金または賞与その他の職務執行の対価を当法人から支出する場合、その額は、法令の範囲内で、社員総会の決議に基づき定める。

 1 前項の支出は、当法人への寄付金を原資として行ってはならない。

 せんたく小野勝氏の「一般社団法人やまと理事長」解任の最大の理由は、理事長報酬の要求や経費の付け替え、私的購入物の付け替え等の背任行為であった。

 現状、理事長印をはじめ銀行印、郵貯印の返還を求めているが、通告後にあらたな不法行為を繰り返している旨、連絡があった。通告書の受け取りは確認されているが、当人は依然として行方不明らしい。

 先日、関係者より、活動開始の連絡があり、慎重に検討した結果、5月25日より支出開始許可を出すことになった。総攻撃の始まりである。

 もうおわかりのように、懲戒請求事件?は在日朝鮮人と反日勢力のコラボである。これが一体となって日本乗っ取りを謀っている実態が明らかになった。

 「日本人対朝鮮人」である。これは戦いであって、そこには人権もヘイトもない。

 川崎デモ事件がなかなか動けなかったのは、刑事告発をお仲間である検察が門前払いしているため、民事に頼らざるを得ず、たとえ本人訴訟で頑張って勝訴しても、個人事案という面が強く、支援の呼びかけが難しかったからである。

 今般の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」を懲戒事由としての懲戒請求事件は、シナリオ通り、日弁連が朝鮮人支援組織であることを自ら証明してくれた。まさに「諸悪の根源マンセー日弁連」であることを日本国民の前にさらしてくれたのである。これにより外患誘致罪の根拠が明らかとなった。一歩間違うと、売国奴のレッテルが貼られる可能性があるから、外患誘致罪無用論の方々はできるだけ早く関係記事を削除された方がよかろう。

 懲戒請求事件と川崎デモ事件がつながったことから、民事は川崎デモ関連と懲戒請求関係と二本立てとなる。

 川崎デモ事件における虚偽申し立て弁護士が神原元弁護士と二人の在日朝鮮人弁護士が一緒であること、佐々木亮弁護士共謀罪脅迫罪での告発が懲戒請求事件とダブっていることから、まず6名の弁護士にしぼって告訴という予定である。ひとり1000万円として訴訟関係費は100万円はかからない。最高裁まで十分戦える。

 その間に、必要となれば、また皆さんにお願いすることになるが、この流れでは「勝負あり」という結果が見えているから、なんとか間に合いそうな気がするがねえ。

 具体的に懲戒請求事件での本人訴訟の関係は5月末をめどに窓口をつくる。詳細は後日アップする。

 
H.Okada

 お初に投稿させていただきます。2012年でしたか、余命の初代ブログを拝見して、その頃は、自殺も考えていたほど生活難で、その時に余命ブログの先見に驚き信者化しておりました。そのあと懲戒請求等を見ておりましたが、踏み出す勇気がございませんでした。ただ今回の件で、応援させていただきます。

 嶋崎量弁護士は、カンパを煽ってます。

 小倉秀夫弁護士は、反対意見に戸惑いを隠せず。はじめ参加するつもりで今迷っている状態です。

 頑張ってくださいませ、お体をお気をつけて。


.....あほの弁護士数人が踊り出したおかげで、懲戒請求事件なんかどこかに飛んでしまっている。日弁連、弁護士会そのものが炎上しつつある。

 海外の提携ボランティアからは、北朝鮮テロ国家支援団体として、「日弁連」と「傘下弁護士会」および対象となる個人弁護士の特定について問い合わせが来ている。

 まあ、全体と全個人弁護士を指定しても、現状、米国財務省がやくざ組織の口座凍結をしているような程度で実害はないと思うが、問題は国際テロリスト指定だね。数年前と大きく状況が変わっているので、財務省でも口座凍結とテロリスト指定は権限外ではない。

 話では旧民主党の政治家や川崎デモ関係での連中が大量にアップされているようだからこれから川崎デモ関係者は大変だね。実際に、カウンターデモに参加した有田やみずほとか、のりこえネット辛淑玉、しばき隊野間、TBS、朝日、毎日、神奈川新聞等は、再燃に対応できるかな?

 すでに国内での関係法規はスライド指定となっており、面倒はない。また聴聞事案であるから、何もない者には関係がない。

 たとえ国際テロリスト指定されても日本人なら口座凍結くらいのもので、社会的には死刑宣告と一緒だが、実刑が伴うことはない。問題は在日朝鮮人で、国際テロリストは母国への強制送還となるから笑ってはいられない。

 「日本人対在日朝鮮人」という図式になったら、勝負は終わりである。

投稿日: 2018年5月19日

【余命三年時事日記】2525 ネトウヨ絶対殺すマン 2018年5月18日

【余命三年時事日記】2525 ネトウヨ絶対殺すマン 2018年5月18日

ソース:2525 ネトウヨ絶対殺すマン 2018年5月18日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/18/2525-%e3%83%8d%e3%83%88%e3%82%a6%e3%83%a8%e7%b5%b6%e5%af%be%e6%ae%ba%e3%81%99%e3%83%9e%e3%83%b3/

2525 ネトウヨ絶対殺すマン
 
 「朝鮮人学校補助金支給要求声明」にかかる懲戒請求について損害賠償請求が告知されている。怪しげな示談書とか合意書というような形式だが、まあ、恫喝文書だな。

 これを発出する者が弁護士というところがまさに異常で、それも理由が法に基づいた手続きによる懲戒請求を不当とする????である。

 5月16日記者会見で、佐々木、北弁護士は懲戒請求者全員の提訴を予告した。5月中には順次、提訴を宣言している。

 このような状況の中で、お仲間であるはずの弁護士諸君の足並みが乱れているようだ。

 まず、この記者会見に神原元弁護士がいない。なぜ?

 まったく同様の案件を抱え共闘している嶋崎君はどうしたの?

 弁護士会や日弁連幹部はともかくとして、別途懲戒請求あるいは告発されている弁護士は集まらなければならない記者会見だったと思うがな。

 ところが、開いてみるとたった二人だけ。

 誰が見ても、腰砕け、はしごが外されたとわかる記者会見だった。

 当日、すでにツイッター削除、ブログ削除等、逃げ出している弁護士の情報が流れていたが、そのうちの一人、猪野亮弁護士をとりあげたい。

 つい先日まで猪野君は神原元弁護士と共闘関係でしたな。違うならどこかの場で反論されたい。しかし、問題ブログも関係ツイッターも消えておりますな。

 佐々木亮弁護士や北周士弁護士ともお仲間でしたな。否定されますか?

 すくなくとも、この朝鮮人弁護士2名をいれて5名の弁護士は今般の懲戒請求を不当として、損害賠償の提訴を告知しておりますな。

 ところが貴殿は、突然、手のひら返しという状況だ。余命の反撃を食らって、ヤバイと思ったんだろうが、いまさらいい子ぶっても、ここまでくると何を言ってもただのいいわけだ。示談書、合意書、恫喝書、何でもいいが、とりあえずは彼らとおつきあいをすべきだろう。

 ここで逃げるのは、まさに敵前逃亡だぜ。

 君のいいわけと、いやだろうがお友達の決意ツィートだ。

 弁護士神原元? @kambara7
 More
 「ネトウヨ絶対殺すマン」って(^.^)
 俺にぴったり過ぎるよね。有難い称号を頂いた俺としては、やはり刑事で攻めたいね。逮捕や起訴につなげる行動を準備したい。
 8:40 AM ? 15 May 2018

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 Author:猪野 亨(いのとおる)
 1968年生まれ
 1998年弁護士登録(札幌弁護士会所属)

 先般、大量懲戒請求に対する訴訟提起について私なりのコメントしましたが、今般、実際に提訴され、記者会見の模様が弁護士ドットコムで報じられています。

 「「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」」(弁護士ドットコム)

 私の見解はこちらです。

 「大量懲戒請求について」

 この件については、私自身も大量懲戒請求を受けた立場ではありますが、訴訟提起という手段にははっきりと違和感がありました。

 佐々木亮弁護士と北周士弁護士ですが、ツイッターなどで訴訟提起を予告して以来、懲戒請求に加わった人たちから、私のところへも「取下書」が送られてくるようになりました。

 要は「余命3年ブログ」に乗せられてしまったということなのでしょう。訴訟予告に慌てて取下書を送付していることなのですが、もう少し、思慮深く行動すべきだったかと思います。

 とはいえ、私はこのような訴訟提起による解決は、何ら生産的もないというだけでなく、このような賠償請求の仕方は、金目的と言われても仕方ないのではないかと思っています。

 1人あたり5万円(佐々木弁護士と北弁護士で計10万円)で訴外和解をしているということですが、今回の大量懲戒請求はどうみても共同不法行為です。

 「大量「懲戒請求」返り討ち 賠償請求や刑事告訴も」(毎日新聞2018年5月10日)

 「損害賠償請求や刑事告訴など法的措置をとる動きが広がっている。これを恐れ、弁護士に和解金10万円を支払って謝罪する請求者も出ている。」

 札幌弁護士会からは、私に対する懲戒請求に対して一括処理するか、個別に処理するのかという意見聴取がありました。私は一括処理を希望すると回答しています。

 私が個別に処理したいという意見を述べても恐らく一括処理するのではないかと思いますが、大量請求とはいえ、煩雑にするもしないも弁護士会次第です。

 なので、一括して処理がなされなかったことによって煩雑になったことへのクレームは所属する弁護士会に述べるべきでしょう。

 また逆にいえば、今回の大量懲戒請求への対応としては弁明書を出さなかったとしても懲戒不相当であることは間違いのない案件です。従って、仮に大量懲戒請求が個別に処理されていたとしても究極の手段としては弁明書は出さないという弁明書を出すこともあり得ると思います。

 訴訟提起を予告して以来、この大量懲戒請求に加わった人たちが動揺していますが、そのような中で新潟県弁護士会の高島章弁護士がフェイスブック上で被告側の代理人になってもよいと表明されました。

 私は、次のようにコメント欄に意見を書き込みました。

 大量懲戒請求フェイスブック

 個別の損害としては無いに等しいです。

 神原元・弁護士も高島章弁護士のフェイスブックに見解を書き込んでいますが、ツイッターのものですが神原弁護士の見解にも違和感があります。

 神原大量懲戒請求

 神原弁護士は「元朝日新聞記者植村隆さんの勤務先に届いた脅迫状の束は、私の所属弁護士会に届いた懲戒請求書の束と同質のものである。もしかしたら、同一人物によるものかもしれない。」とまで言ってしまって(根拠があるのでしょうか)、大学自治への攻撃と対比しています。

 しかし、大学自治への攻撃と大量懲戒請求が弁護士自治への攻撃と同じでしょうか。植村さんへの攻撃は脅迫行為が伴っているものですが、今回の大量懲戒請求は箸にも棒にもかからないもので、確かに弁護士会の事務作業量は膨大なもので、非常に大きな迷惑を被っていることは確かです。妨害ということでしょうか。

 脅迫行為とは明らかに違います。

 弁護士自治の観点から言うのであれば弁護士会としてどのように対応するのかが問われているのであって、対象となった個別の弁護士が賠償請求によって対処するというのとは違うでしょう。

 今回の大量懲戒請求は、大きな社会勢力から挑戦を受けたものでもありません。一部の世間知らずの人たちが乗せられてしまったという問題ですが、それ自体、社会の病理ではありますが、そういったレベルの人たちに訴訟まで起こすのか、ということです。

 私にしてみれば、今回の佐々木弁護士、北弁護士の行っている請求自体が過大であり、それこそ弁護士としての品位を欠く、つまり弁護士自治を貶める行為と考えざるを得ません。


.....何を言いたいのか、何をしたいのかがさっぱりわからないな。

 ちなみに新潟県弁護士会の高島章弁護士をはじめとして二桁の弁護士から代理人受任の申し出があったが、「やまと」、「うずしお」はすべて遠慮させていただいている。

 金銭的にまったく条件が合わないので、結局、当初の予定通り本人訴訟となるだろう。弁護士代理人のいない本人訴訟、集団訴訟については、近々、簡易裁判所と地方裁判所に相談に行く予定である。

投稿日: 2018年5月18日

【余命三年時事日記】2524 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったC 2018年5月18日

【余命三年時事日記】2524 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったC 2018年5月18日

ソース:2524 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったC 2018年5月18日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/18/2524-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a3/

2524 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったC
 
アブラゲ

 テレ朝が16日の会見を羽鳥慎一のモーニングショーで取り上げていました。

 ttps://youtu.be/Cfei7Nvf1sY

 さすがテロ朝という酷い内容ですが、例によって余命のよの字も出て来ません。

 又。橋下徹弁護士がささきりょう、北周士両弁護士の一連の件をツィッターで批判しています。

 ttp://anonymous-post.com/archives/23662

 アノニマスポスト
 橋下徹氏「懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという」「懲戒請求をした人たちに違法行為がない限りは最大限保障されなければならない」
 投稿日:2018年5月17日

 ネットであおられ弁護士2人に懲戒請求4千件 提訴方針

 東京弁護士会の弁護士2人が16日、東京都内で記者会見し、インターネット上で懲戒請求をあおられた結果、計約4千件の請求が出されて業務を妨害されていることを明らかにした。2人はこのうち一部の請求者に損害賠償を求める訴えを起こす方針という。

 2人は佐々木亮、北周士の両弁護士。2人によると、2016年4月、東京弁護士会が朝鮮学校への補助金支給をめぐる国の対応を批判する会長声明を出した。1年以上たった17年6月、声明による意見表明を「犯罪行為」などとして、佐々木弁護士を含む同弁護士会の10人に対して大量の懲戒請求が出された。ネット上で請求が呼びかけられ、昨年9月には佐々木弁護士の事務所に「懲戒請求者は90億人いる」「外患誘致」などと書かれた封書も届いた。

 同弁護士会の役員ではなかった佐々木弁護士には請求を受ける心当たりがなく、ツイッターで請求の動きを批判。北弁護士も佐々木弁護士を支援するツイートをした。すると、2人に対する懲戒請求が相次いだという。

 全文はソースで
 ttps://www.asahi.com/articles/ASL5J56J8L5JUTIL030.html

 橋下徹認証済みアカウント
 @hashimoto_lo

 @懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという。一般市民に対する脅しというほかなく、弁護士法56条の品位を失うべき非行事実にあたるとみなすことも可能。

 Aそもそも大量の懲戒請求が出ることをも、今の懲戒制度は想定している。ゆえに綱紀委員会が事前に一括して処理してく。この2人の弁護士の負担とはいったいどの程度のものか。明らかに根拠のない請求なら綱紀委員会が全て却下していく。僕なんかこれまでどれだけ懲戒請求をされてきたか。

 Bこの2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒処分ができるようになっている。戦前の治安維持法と同じ

 Chttp://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/507/081507_hanrei.pdf

 最高裁判所は一般市民の懲戒請求の権利をできる限り保障すべきだと論じている。弁護士は国家権力の監督に服さないことの引き換えに、一般市民の懲戒請求権を保障した。そしてこのことによって弁護士に生じる負担は受忍すべき範囲内だと。

 D実際、今回の大量の懲戒請求についても、綱紀委員会がさばいていくので弁護士にはほとんど負担がかからない。この程度の負担は僕は10年以上も負ってきた。むしろ大阪市長という機関としての行為について、大阪弁護士会は懲戒処分を出そうとしていて、こっちの方が負担が大きいよ。

 Eもちろん今回、大量の懲戒請求をした人たちの考えや表現に僕は賛成しない。しかし彼らの考えや表現は、特定個人の名誉を傷つけるなどの違法行為でない限りは最大限保障されなければならない。ちなみに大阪では、朝鮮学校への補助金支給ルールをしっかりと作り、ルールに基づいて判断するように変えた

 ネットの反応

 名無し
 懲戒請求するのは個人の権利。それを「反訴するぞ」と脅して、「嫌なら和解金をよこせ」なんてのは市民の権利を萎縮させることに繋がります。普段、市民の権利を守れと叫んでいる界隈の弁護士がこれをやっているのだから情けない人達だなーと思って見ておりました。

 名無し
 ですよね。
 法律の素人である一般国民が懲戒請求制度を利用したらその対象である弁護士に訴えられましたって話がまかりとおるなら、そんな懲戒制度は使い物になりませんよね。
 他の弁護士は、こういう正論を言わずダンマリ?
 弱い立場の一般国民を守ってくれる弁護士って橋下さん以外は居ないの?

 名無し
 勉強になりました。m(_ _)m

 名無し
 全くその通りだと思います!

 名無し
 朝日が小川さんを訴えたのと同じ印象

 名無し
 テレ朝で必死に特集したのに

 名無し
 ちなみに和解金は一律60万円だから
 弁護士としてもかなり儲かる(現時点で60人と和解成立)

 名無し
 俺が言ってたこととまったく同じこと言ってるやん
 やっぱり一般市民から見てもおかしいもん、あの弁護士たち
 バッジ取り上げるまで(もう弁護士として仕事が来ない)戦ったら?

 名無し
 >弁護士法56条の品位を失うべき非行事実にあたるとみなすことも可能。
 ですよね

 名無し
 和解金や請求額が 一般常識からして度を超えてるよな

 名無し
 60万円だからね
 1000人相手にしたら6億だもん
 そんなに損害あるわけないからねぇ

 名無し
 ビビって和解金払ってるの結構いるみたいだぞ

 名無し
 攻守が入れ替わるかも

 名無し
 橋下なんて、弁護士仲間に「みんなで懲戒請求しよう!」なんてやられてたもんな
 それに比べりゃ、今回のことなんて、問題にする方がおかしい

 名無し
 その弁護士とやらは訴えるとアピールしながら相手に和解を勧めてるんだろ?
 要するに実際に裁判になったら筋が悪いと理解してるんだろ
 余命とかいうのはよく知らんけど、懲戒請求した人は和解も裁判ボイコットもしないで普通に出廷すれば勝てるんじゃねえの

 名無し
 懲戒請求されまくりの経験者だから説得力あるなw
 しかもこの件では、最高裁まで行って勝ってるし

 匿名 より:
 本当にパヨク連中って「圧力だ! 職権乱用だ!」って騒ぐけど、自分達は圧力も職権乱用も大好きよな

 返信
 匿名 より:
 問題かどうかはお前の決めることじゃない。反訴した弁護士の言い分を丸呑みしてるようじゃお里がしれるわ。
ってか、パヨクか。

 返信
 あにき より:
 いやいや朝鮮学校って反日教育してキム一族の写真飾ってるだろ?
 日本の教科書で反日教育止めてキム一族の写真外せば考えるって橋下も言ってたよ。
 そもそも朝鮮学校は専門学校扱いで公的には認められてない。
 認めちゃうとアメリカンスクールやら料理学校やら各種専門学校も無償化になるぞw
 なんで誘拐犯の国の生徒に日本の税金使われなあかんの?
 嫌なら祖国にお帰り下さい。
 弁護士のやってる事がおかしいわ。
 日本国民の税金の使われ方に異議なんだから国民として懲戒請求は当然だと思うよ。

 返信
 匿名 より:
 橋下徹は大嫌いだけど、事この件に関してはいい事言ってるんで断固支持するわ。
 今朝のモーニングショーでもこの話題やってたけど、スタジオメンバーが「ネトウヨ返り討ち」などとはしゃぎ 喜びながら、北朝鮮擁護しつつ言論弾圧する姿を見た時は寒気がしたよ

 返信
 匿名 より:
 21ブロックカット、通称黒電話、日本での名をツーブロック
 そして名前が”北の周りの国士”の意www
 こんなのを報道するTBSが後援確定でwそりゃ韓国語使えないといけませんっていう社ですからOSASSI

 返信
 匿名 より:
 お金取られた人が恐喝罪で訴えるターンまだ?

 返信
 匿名 より:
 俺も橋下は大嫌いだ!顔も見たくない
 テレビに出てきたらチャンネル変える
 で、橋下以外の弁護士は何で何も言わないの?

 返信
 匿名 より:
 卑怯すぎてゲロ吐くわ。
 これが下劣なベンゴシの正体かな。

 返信
 匿名 より:

 2513 懲戒請求放談会 ? 余命三年時事日記

 「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が法違反として会長声明に賛同する傘下弁護士を懲戒請求しているのだから、それが明らかな事由であり根拠だね。

 その根拠があるかないかを判断するのは弁護士会であり、神原元弁護士ではない。

 不当懲戒と不当懲戒請求という文言は紛らわしいが、まったく別物で、不当懲戒は権限を持っているものが行使する処分に関するもので、この場合は懲戒者=弁護士会であり、

 被懲戒者の不服申し立てあるいは損害賠償の相手は所属する弁護士会となる。

 まあ、裁判になったとして、裁判所から呼出状と訴状と答弁書の提出が来るが、この答弁書に以上の事実を書けばいいのである。ざっとこんなもんかな。

 1.弁護士会が「懲戒事由を認め、綱紀委員会にあげた事実」は否定ができない。

 これを否定し、懲戒請求の根拠がない旨の所属弁護士会の証明書の提出を求める。

 根拠があるかないかを決めるのは弁護士会である。

 2.懲戒請求者であることの証明を求める。

 個人情報がいかなる形で開示されたかを相手に証明させる。綱紀委員会かそれ以前の弁護士会か、その他、漏洩がいかにして行われたかを証明させるのである。

 3.損害賠償の具体的明細を求める。

 例としてあげると、佐々木亮弁護士のおとしまえ発言の場合

 返信
 匿名 より:
 
 2483 懲戒請求すり替え資料 ? 余命三年時事日記

 そもそもの懲戒請求事由である「憲法第89条違反」について違法ではないとすれば終わるものをなぜ答えずにくどくどと屁理屈を並べるのか実に不可解である。

 弁護士会内部では第89条違反は認識されており、初動の対応失敗から身動きできなくなっているのだろうが、この件はすでに外患誘致罪で刑事告発されている事案であり、現状は検察の返戻処分に守られているものの、有事にはあっという間に崩壊する状況である。

 法を適用するときに、いくつか条件がある場合、平等な場合は併記する。

 優先順位がある場合は、その優先順に並べる。

 上記4の場合の条文はその優先順に並んでいる。

 1 第一項の請求が不適法であると認めるとき
 2 対象弁護士等につき懲戒の手続を開始することができないものであると認めるとき
 3 対象弁護士等につき懲戒の事由がないと認めるとき
 4 事案の軽重その他情状を考慮して懲戒すべきでないことが明らかであると認めるとき

 つまり懲戒請求の事由が不適法であれば、その時点で却下され、2以降は関係がない。

 それが他の理由云々ということは、懲戒請求事由は適法であるということを認めていることになる。つまり、「違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明」という指摘は正しいということになる。憲法第89条違反であることは弁護士ならば常識であり、これを隠すためにさらに事由の書き換えまでしているのである。

 日本国憲法 第八十九条
 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。

 返信
 匿名 より:

 2484 2018/04/27アラカルト@ ? 余命三年時事日記

 法では検察への告発状と同じく、懲戒請求された弁護士への告知の際にも懲戒請求者の氏名は伏される。漏洩は犯罪である。ところが今回の懲戒請求は、日弁連幹部が朝鮮人学校補助金支給にこだわったため、日弁連会長と傘下弁護士会会長→加わるに幹部→当該全弁護士とエスカレートしていったものである。

 まあ、あり得ないことであるが、会長以下幹部がすべて懲戒請求されているため、綱紀委員会の委員も全員が懲戒請求対象となっている。つまり、自分が自分を裁き、処分するという常識ではあり得ない展開となっているのである。

 当然懲戒請求者の情報を知る立場にあるわけであるが、漏洩は重犯罪であるため、彼らは動けない。

 そのため幹部ではない佐々木とか北とかを使うことになる。しかし、漏洩元はすぐにばれるため、さすがに個人情報は漏らせない。つまり現状では彼らはまったく動けないのだ。ただ、何らかの取り下げに動いた時点で情報が漏洩する可能性があるので気をつけよう。

 返信
 匿名 より:

 2485 不当懲戒? ? 余命三年時事日記

 まず「不当懲戒」なんて用語は懲戒権を持つ組織内の処分に関するものであって、この場合は日弁連あるいは傘下当該弁護士会の問題であり、懲戒請求者は処分権限など持っていない。つまり「不当懲戒に対する民事及び刑事上の責任」など存在しない。

 では詐欺かというと、法的には「不当懲戒請求」「不当懲戒請求者」とは言っていないから、勝手に謝罪し、双方合意のもとに和解契約書を締結し、勝手に慰謝料として10万円を支払った行為を法的には詐欺あるいは恐喝事件としての追求はむずかしい。

 しかし、法的にはグレーでも、素人目では誰が考えても恫喝、脅迫行為である。これを日弁連が容認することによるイメージダウンは計り知れない。

 2487 2018/04/28アラカルトA ? 余命三年時事日記

 ノースライム@noooooooorth 15時間
 #不当懲戒 に対応するための費用のカンパをお願いするための口座を作成しました。
 本件では今後懲戒請求者等に対し民事・刑事上の責任を追及していく予定ですが相応の費用がかかります。
 少しでも皆さまのお力添えを頂けますと幸いです。
 .....「不当懲戒」であって「不当懲戒請求」じゃないからね。また、「懲戒請求者等」であって「懲戒請求者」ではないからね。告訴された場合の逃げを考えているのだ。
 後段は弁護士法違反だよ。当然だが日本国憲法違反でもある。脅しだよ。

 返信
 匿名 より:

 2319 2018/01/30アラカルト ? 余命三年時事日記

 日弁連の対応には大きな問題がある。

 @懲戒事由である「憲法第89条違反」にはまったくふれていないこと。
 A弁護士法に違反して懲戒請求者に差別取り扱いをしていること。
 B弁護士法に違反して規定の手続きをしていないこと。
 C綱紀委員会における議決が被懲戒請求者の抗弁と脅迫行為を容認していること。
 D各弁護士会の施行規則に違反していること。
 E懲戒請求の制度そのものを否定していること。

 検察をまねて公務員もどきの対応をしたものだから、実務上、余命が事前に警告したとおり破綻している。ウソにウソを重ねて逃げを図っても、懲戒請求事由が「朝鮮人学校に金を出せというメッセージには問題がある」ということであるから、まさに崖っぷちでのつま先立ちである。

 返信
 匿名 より:

 1919 2017/9/28余命の論客C ? 余命三年時事日記

 個人的には以下の点から彼らの主張は説得力を欠いているのではないかなと思います。

 ・朝鮮学校補助金支給声明自体が外患罪を構成している。

 ・外患罪の法定刑は死刑のみであり、罰金刑ではないから、法人ではなくその構成員を犯罪主体と捉えざるを得ない。

 ・判例は法人の犯罪能力を否定している。

 ・日弁連は高度な自治権を持つ強制加入団体であり、懲戒権・監督権を持っている。

 ・弁護士の懲戒権・監督権は都道府県や省庁にないから、法人の解散や営業停止などの行政処分をもって刑罰とすることは困難である。したがって、外患罪告発が受理されない限り、懲戒請求以外の手段はない。

 ・日弁連は強制加入団体であり、日弁連の会長声明は対外的には「日弁連の総意」と(少なくとも一般国民にとっては)捉えられて差し支えない。

 また懲戒請求制度は弁護士に対する一般国民の信頼を確保するためのもので、広く一般国民に認められるものであり、「法律のプロである弁護士の強制加入団体である日弁連の会長声明がいかにして表明されるかという対内的プロセスを懲戒請求者が考慮しなければ、懲戒請求権の濫用に当たる」と主張するのは、懲戒請求制度そのものの趣旨に合致しない。したがって「日弁連の会長声明は少数の弁護士が大多数の弁護士の意見を無視して、あるいは意見表明の機会すら与えずに出すものであるから、会長声明を根拠に個々の会員を懲戒請求するのは懲戒請求権の濫用である」との批判は当たらない。

 ・そもそも最初から個々の会員に懲戒請求していたわけではなく、初めは日弁連会長、次に幹部と外患罪告発してきたが、違法状態が取り除かれなかった背景があり、それによって「弁護士への国民の信頼が揺らいだ」ことを持って個々の会員に懲戒請求するのは、プロセスとして自然である。

 返信
 匿名 より:

 1905 2017/9/19アラカルトA ? 余命三年時事日記

 日本國大変

 懲戒請求をした者に対する民事訴訟など起こした日には、懲戒請求に関する資料一式(懲戒請求書・懲戒理由書・証拠)が証拠として法廷に提出されることになります。

 そうなれば彼の弁護士稼業を悪用した悪行が法廷で晒されることになります。

 民事訴訟をやるというんなら、やってみればいいですな。

 弁護士会もそのままでは済まなくなるし。

 不当な弁護士先生さんの民事訴訟の提起・刑事告訴については、こちら側からの民事訴訟の提起、刑事告訴があります。

 さて、どうですかな。

 それから懲戒請求者の懲戒請求が虚偽告訴罪に当たるとして刑事告訴すると息巻いておりますが、この懲戒請求にはちゃんとした理由もありその証拠もある正当なものであって虚偽告訴罪の構成要件には該当しません。

 逆に自分が虚偽告訴罪に問われることになります。

 弁護士ならそんなことは百も承知だろうに。

 自分が刑務所に入るという覚悟があるなら「やってみるがいい」と言いたいですな。

 返信
 匿名 より:
 朝鮮人学校に補助金はどう考えてもおかしい

 返信
 匿名 より:
 懲戒請求罪という罪はありません。

 返信
 * より:
 特集は朝日でやってたのか。都合の悪いことを言われると、すぐに金銭の要求と脅迫をしてくるコンビ同士、仲良くやってんだなとしか
 これで益々、懲戒請求をする根拠が出来たねw
 一般人が同じことやったら間違いなく脅迫だが、弁護士だから許されるをやるのかな?

 返信
 匿名 より:
 本来、日弁連の朝鮮学校補助金支給要求が憲法89条違反と問われているだけの事。
 グチャグチャ言訳せず、この問題を徹底議論してみろよ。

 返信
 ナナシ より:
 弁護士が法律を使い一般市民を脅迫してるのと同じ
 法律使って貧困ビジネスばっかりやってるし人間のクズだな

投稿日: 2018年5月18日

【余命三年時事日記】2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったB 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったB 2018年5月17日

ソース:2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったB 2018年5月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2523-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a2/

2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまったB
 
Seraphinite

 NHK首都圏 NEWS WEBで配信された記事の中に、日弁連の見解が記されています。今回の提訴・記者会見は日弁連が公認したものであり、テロ国家北朝鮮支援組織であることが公になりました。しかし特定のブログってなんでしょう?報道機関として調べるべきではないですかね。

 また、毎日の記事では佐々木弁護士、いやな気持だから60万円請求するそうです。さすがにユニオン弁護士、恫喝恐喝が板についています。NHKでもそうですが、恫喝したほうが恐怖を感じるってカウンターですか?一般人しばきの被害者弁護士。世も末ですね。

 ■懲戒請求で業務妨害弁護士提訴へ
 05月16日 18時38分
 ttp://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180516/0011834.html

 東京の弁護士が、特定のブログの呼びかけで身におぼえのない懲戒請求を大量に受け、業務を妨害されたとして、賠償を求める訴えを起こす方針を明らかにしました。

 訴えを起こすのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士です。

 佐々木弁護士によりますと、去年6月ごろから弁護士会に身におぼえのない理由で懲戒請求が寄せられるようになったということです。

 佐々木弁護士がツイッターで異議を唱えると、特定のブログで懲戒処分を呼びかけられ、より多くの請求が来たということです。

 さらに、佐々木弁護士を擁護した北弁護士も大量の懲戒請求を受け、あわせておよそ4000件にのぼったということです。

 2人は、懲戒請求への反論などのため日常の業務を妨害されたとして、請求者に謝罪と賠償を求め、これまでに数十人が和解に応じたということです。

 今後は、応じない相手に対して裁判を起こす方針で、ブログの管理者については告訴も検討しているということです。

 日弁連・日本弁護士連合会によりますと、弁護士への懲戒請求は去年急激に増え、今回のようなインターネットによる呼びかけが影響しているということです。

 佐々木弁護士は、「弁護士はすぐに対抗できるが、一般の人はネット上であおられて攻撃されてもすぐに対抗できない。当事者になって恐怖を感じた」と話しています。

 ■2弁護士 訴訟方針 大量懲戒請求者に1人60万円請求
 毎日新聞2018年5月16日 19時04分(最終更新 5月16日 20時04分)
 ttps://mainichi.jp/articles/20180517/k00/00m/040/038000c

 インターネット上での扇動を背景に、所属弁護士会に大量の懲戒請求を送られた2人の弁護士が16日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、請求者にそれぞれ60万円の賠償を求める訴訟を6月末をめどに起こす方針を明らかにした。

 2人は東京弁護士会の佐々木亮、北周士の両弁護士。佐々木弁護士は昨年6月以降、身に覚えがないのに「朝鮮学校への補助金交付に賛同している」とネット上で扇動され、大量の懲戒請求を送られた。また、北弁護士は佐々木弁護士に対する懲戒請求について「根拠のない請求はひどい」とツイッターに書き込み、同様に大量の懲戒請求を送られた。

 会見では、請求者が両弁護士に慰謝料計10万円を支払えば和解に応じる方針で6月末まで交渉を続け、和解に至らなかった請求者に訴訟を起こすと表明。2人が同じ人物から懲戒請求を送られたケースは約960件に及ぶと明かした。

 佐々木弁護士は「顔も知らない人から大量に請求され、嫌な気持ちだ。弁護士の懲戒請求は誰でもできる制度だが、意義をよく考えてほしい」と話した。【服部陽】


.....ヤバいとなると得意の被害者面だな。しかし、今回はせんたくチャンネル小野誠氏が悪魔の提唱者と一緒に絡んでいて、今回の示談作戦は共謀したとツイッターしているから、逃げるのは難しいぞ。とにかく能書きはいいから神原元弁護士と同じく全懲戒請求者に脅迫状を送りたまえ。

 こちらもそれを待って君たちの告訴にはいる。残念ながらほぼ全員が参加することになりそうだから大変だね。
 こちらは1000万円支払えば和解に応じる方針だが、びた一文まけないからな。

 60万円の金額ということは簡易裁判所の少額訴訟手続きを予定しているのだろうが、

 <「弁護士はすぐに対抗できるが、一般の人はネット上であおられて攻撃されてもすぐに対抗できない。当事者になって恐怖を感じた」>

 懲戒請求されて恐怖を感じた慰謝料が60万円かね。神原元弁護士と随分違うね。勝てると確信しての訴訟なら神原元弁護士と同じように200万円〜250万円なり、500万円なり1000万円なりを堂々と請求したらいいと思うが、何か問題があるのかね。
 

田舎ママ

 余命様 同士の皆様こんばんは。余命のデビューかとワクワクしておりましたが、名前が伏せられておりがっかりです。

 ヤフーニューストピックスで「懲戒請求者960人を提訴」とあってヤッホーと思ったのに。中身コレです。

 「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」
 5/16(水) 15:36配信
  弁護士ドットコム

 「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」

 記者会見を開いた佐々木亮弁護士。封筒に「懲戒請求者は90億人いる」と書かれた手紙が届いたという。

 根拠のない不当な懲戒請求を大量に受けたことについて、東京都内の弁護士2人が5月16日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて、6月下旬から順次、960人の懲戒請求者を相手取り、慰謝料を求める訴訟を起こすと公表した。すでに和解が成立したケースが複数件あり、6月20日ごろまで和解を呼びかける。メールによる謝罪も受け入れているとしている。

 弁護士の懲戒請求をめぐっては、あるブログが発端になって、全国レベルで大量におこなわれていることが問題
になっている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもの。2人の弁護士は、このブログ主の刑事責任(業務妨害罪など)を追及する方針だ。

 ●封筒の中には「外患誘致」と書かれた紙が入ってた

 会見を開いたのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士。佐々木弁護士によると、2017年6月、東京弁護士会所属の10人の弁護士に対して、190人から懲戒請求があった。10人のうち佐々木弁護士だけ、弁護士会の役職についておらず、「身に覚えがなかった」という。

 懲戒理由は「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である」(原文ママ)というものだ。

 その後もまったく同じ内容の懲戒請求はつづき、1000件を上回った。さらに、懲戒請求者の1人と思われる人物から、佐々木弁護士に手紙が届いた。封筒の裏には「懲戒請求者は90億人いる」という記載があった。中には「外患誘致」と書かれた紙が入ってたという。

 北弁護士は昨年9月、ツイッター上で、佐々木弁護士を支援するツイートをしたところ、今年3月、2人に対して960件の懲戒請求があった。「左右の言説の対立ではない。無差別におこなわれることは、非常に不当なことだ」(北弁護士)。「こういうかたちの懲戒請求はおかしい」(佐々木弁護士)。

 ●懲戒請求者の年齢層は「高め」という印象

 電話で謝罪してきた請求者と話したという北弁護士によると、その属性は、比較的、年齢層が高いという。「若い世代がノリでやっているのではなく、年齢的にはかなり上だという実感がある。新聞報道で状況を知ったという人もいた。ツイッター(の報告)では届かず、どういう状況なのか、把握していない人もいる」(北弁護士)。和解者の中には女性も一定数含まれているという。

 2人は提訴前に、請求者に対して、「自分がどういう状況なのか」ということについて、一度は告知する機会をつくるという。早ければ、5月中にも一斉通知したいとしている。

 また、請求者たちは懲戒請求の理由について、「これで日本が良くなると思った」などと話しているという。「朝鮮学校の無償化に賛成する『反日』を懲戒請求すれば、日本が良くなると思っていたようだ」(北弁護士)「『時代を変えられると思った』という高揚感を感じたり、ブログに真実があると信じてしまったりした人たちだ」(佐々木弁護士)

 懲戒請求の制度について、佐々木弁護士は「弁護士は高い倫理性を求められる。制度自体は否定しない。(今回の懲戒請求は)依頼者でもなく、会ったこともなく、私がどんな活動しているかも知らない。懲戒制度がどういうものか知ったうえで、利用してほしい」と述べた。北弁護士は「自分の頭で考えて、根拠があるか調べてやってほしい。ほかの弁護士に相談してからでもいい」と話した。

 弁護士ドットコムニュース編集部

 以上引用おわり。

 あるブログじゃなくてちゃんと「余命三年時事日記」と書けよ。

 「メールでの謝罪受け入れる」って何?ヘタレました?

 「私がどんな活動してるか知らない」ですって?みんなバレてますけど?懲戒請求者を不安がらせて取り下げられると思ったんでしょうね。この懲戒請求に違法性があるかどうか、裁判すべきじゃないですか?じゃないと、今後何回でも同じような懲戒請求は起こりますよ。和解じゃダメですよ。

 「ブログ主の刑事責任(業務妨害罪など)を追及する方針」じゃなくて、さっさと訴えたら?訴えられた時がやっと余命のデビューなんですかねww

 「ブログに真実があると信じてしまったりした人たちだ」これって、ブログには真実が無いと言ってるの?ではどこが違うのかはっきりさせて。

 「こういうかたちの懲戒請求はおかしい」(佐々木弁護士)。ブログで懲戒請求のHOWTOあるのがおかしいのか?

 おかしいかどうか決めるのは裁判所じゃないのかい?

 おかしいという法的根拠を示してくれよ。だってあなた弁護士でしょ?

 懲戒請求者に対して何の罪の訴訟で慰謝料求めるの?

 まさか「外患誘致」という言葉が脅迫とか?

 キャベツでヘイトスピーチというのでしょうか?

 辞書には「慰謝料=精神的苦痛に対する損害賠償金。身体・自由・ 生命・名誉などを侵害する不法行為や債務不履行について請求できる。」とあります。「懲戒請求」されたことで名誉を侵害された事による精神的苦痛があった、ということですか?

 身体・自由・生命を侵害してないですしね。名誉をいつ侵害しましたか?

 どの部分が侵害なのですか?「朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同」まさか賛同してないのですか?

 それならそれでお仲間から非難されるのでは?ww?

 懲戒請求の制度自体は認めてるわけだから、懲戒請求の方法が不当なんですよね?

 方法のどの部分が法に触れてるんですか?

 それを言ってくれたら和解する人増えると思いますよ。

 それと、「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明」ここに反論はないのですか?

 朝鮮学校補助金支給=違法だと認識されてるんですね。だからこそ、本当に外患誘致罪となる有事発生前にどうにか抑えこもうとあがいてらっしゃるんですね。

 でもこれって、指揮権発動を早めるだけのような・・ありがとうございます!

 余命の名前より先に外患誘致という言葉がメディアデビューしましたねww

それと余命様、8・9以降の本出版予定はあるのでしょうか?送料込みなので、できるだけまとめて購入したほうが余命様にプラスなのかと思いまして。それとも2冊ずつのほうがいいのでしょうか?


.....10東京地検、11懲戒請求と予定していたのだが、事象の展開が早く、再編集を余儀なくされている。
 せんたくの件でスタッフを避難させていることもあり、期日は未定である。ただ、懲戒請求の件で日弁連が自爆状況だから、出版以前にある程度の決着がつく可能性がある。

 上記投稿にある件は、状況からすべて捏造であろうが、さすがに「外患誘致」には笑うよな。自分が該当すると意識しているからでてくるんだろう。

 まあ、これで共産党弁護士が表に出てきて、在日朝鮮人弁護士と日弁連が公認のドットコムでの記事掲載は川崎デモ事件の再現である。

 朝鮮人対日本人の対決の図式が鮮明となっては戦いにならない。共産党と日弁連はこいつら弁護士をどうするのだろう。一蓮托生はないと思うがなあ。


 
マンセー名無しさん

 毎日新聞はヘタレましたかね。余の字がありませんw
 2弁護士:訴訟方針 大量懲戒請求者に1人60万円請求 ? 毎日新聞
 ttps://mainichi.jp/articles/20180517/k00/00m/040/038000c

 インターネット上での扇動を背景に、所属弁護士会に大量の懲戒請求を送られた2人の弁護士が16日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、請求者に1人当たり60万円の賠償を求める訴訟を6月末をめどに起こす方針を明らかにした。

 2人は東京弁護士会の佐々木亮、北周士の両弁護士。佐々木弁護士は昨年6月以降、身に覚えがないのに「朝鮮学校への補助金交付に賛同している」とネット上で扇動され、大量の懲戒請求を送られた。また、北弁護士は佐々木弁護士に対する懲戒請求について「根拠のない請求はひどい」とツイッターに書き込み、同様に大量の懲戒請求を送られた。

 会見では、請求者が両弁護士に慰謝料計10万円を支払えば和解に応じる方針で6月末まで交渉を続け、和解に至らなかった請求者に訴訟を起こすと表明。2人が同じ人物から懲戒請求を送られたケースは約960件に及ぶと明かした。

 佐々木弁護士は「顔も知らない人から大量に請求され、嫌な気持ちだ。弁護士の懲戒請求は誰でもできる制度だが、意義をよく考えてほしい」と話した。【服部陽】


.....佐々木君、北君、もう能書きはいいから、示談書、恫喝書なるものを早く送ってくれ。900人が君たちを民事、刑事告訴することになりそうだから、準備で忙しいのだ。

 この両名の賛同弁護士諸君も5月中に示談書なり恫喝書なりを送っていただきたい。

 送らないと裏切り者であるだけでなく。懲戒請求が正当であると認めることになるから
必ず送っていただきたい。これは老婆心からの忠告である。


 
さぬきのゆめ

 余命様、スタッフの方々お疲れ様です。

 封書に記名有り、中には “ 貴殿 ” としか書かれていない書類は私にも届きました。放置します。
ところで 佐々木弁護士が 事務所に「クレーム電話がいっぱい 」とツィートしているようです。放置を決め込む懲戒請求者が電話するとも思えず….

 個人情報を勝手に入手した件については腹が立ってますが、それすらも小さな事に思えて。他に大きな事案がありますし、世界は大きく動こうとしていますし。

 まぁ、弁護士の身勝手さを怒っている第三者はいるでしょうね。

 u1速報の該当記事のURLです。
 ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510785.html?p=2

 余命の読者で電話するものはいないだろう。電話が汚れるからな。何か封筒を出して外患罪があ〜とか言っていたが、まさに自作自演だな。下手な手品は不快だぜ。

 本当に送ってきたんだったら、警察に届けて徹底的に調べてもらえばいいだろう。自作だから素手でさわって掲げているのだ。そんな細工は馬鹿でもわかる。

 記者会見後半では、おそらく事前に質問事項の調整があったにもかかわらず、だんだん表情がこわばっていたな
。北弁護士も最後の最後におかしなことを言っていた。

 日弁連は余命を訴えるのか?という質問にしどろもどろ、佐々木はパンク、北が脈絡ないは説明でこれもパンク。動画は怖いね。

 結局、同じ事案で神原元弁護士に逃げられ、同じく懲戒請求された弁護士にも逃げられ、共産党弁護士にも逃げられて、二人で本人訴訟だと....。橋本元大阪市長にもぼろくそに言われてはもう終わりだな。

 
東北仁

 余命様、スタッフの皆様、有志の皆様、大変お疲れ様です。

 2519にて、四季の移ろい様も触れておりましたが、自称保守を標榜する方の中には「余命PJの真意」について、よく調べもせずにTwitter等で発信されている方もおりました。

 5月16日の二人の弁護士会見について、アノニマスポストに、橋下徹氏の記事が掲載されてました。

 「懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという」

 「懲戒請求をした人たちに違法行為がない限りは最大限保障されなければならない」
との事でした。

 わたくし達は、弁護士法に則り懲戒請求をおこなった訳で、東京第二弁護士会綱紀委員会委員長櫻井光政氏の言われる「濫訴的懲戒請求者」には該当しないと思います。

 故に和解交渉に応ずる必要はないと思います。

 たとえ、他の者が「羊・余命信者」と揶揄しようが、日本再生に尽力されている余命PJの一兵卒(歩)として、これからも精進して行く覚悟を決めております。

 皆々様、周囲の安全確認と、くれぐれも御身大切にお過ごし下さい。

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

ソース:2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2522-%e4%bd%99%e5%91%bd%e8%80%83%e3%80%80%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84%e2%91%a9/

2522 余命考 四季の移ろいI
 
四季の移ろい

 少し前、暫くつながらなかったですね。特にこちら『2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった』記事が単独でF5アタック的な?集中砲火を受けてたみたいですね。

 特にこの記事が「アクセス集中のためしばらくお持ち下さい」的な表示が何回も出ましたし。

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 5月16日の記者会見以降、更に5月26日と27日に行なわれる予定の「朝鮮総聯第24回全体大会」以降の弁護士さん方の対応も注目でしょうか?

 朝鮮総連から一体どのような叱咤激励が行われるのかな?

 大会以降の弁護士さん方の対応にも反映されるのかな?

 そもそも『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を組織の代表として出された日弁連さんを始めとした各弁護士会さんにも、朝鮮総連からどのような叱咤激励が入るのかな?

 そしてやっぱり相変わらず日弁連さんを始めとした各弁護士会さんは、弁護士さん方の「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」は放置(=容認?)かな?以上はあくまで想像ですが。

 それから以前に書いた事ですみませんが…。
 
 国の安寧秩序は常に法で保たれる。人間同士の諍いや争いによる秩序の乱れをスムーズに解決し、安寧を取り戻し、守り、そして保つ為に法律は存在しているのだもんね。人間が人間を公平に律し、常に秩序を守る為に存在する。何かあれば法律の適用運用で物事を治める。そうやって国の存立存続は保たれる。

 だからその法を恣意的作為的に適用すれば、ある特定の人達を優遇し、その国の流れをその人達の良いように変える事だって出来る。それはたとえば国本来の秩序を乱し、外国人による乗っ取りを徐々に浸透、推進する目的だったりする。

 逆にある特定の人達を虐げる事だって出来る。それはたとえば日本乗っ取りを目論む外国人に対する日本人の戦いの芽を摘むことだったりする。

 日本だけじゃ無いですよね。

 どの国であれ、どの世界であれ、どの枠組みであれ、人間の営み、生活の安寧と秩序を支え、守り、長く保つ仕組みは法によるルール遵守ですよね。

 人間の生命財産を守り、毎日の安全な生活を支え、国や様々な枠組みを守る為の基本ですね。

 その法を作り、適用し、運用するのも人間ですね。日本の政治の仕組みは三権分立ですね。ちょー初歩的な事ですみませんが、三権分立を検索。↓

 ☆「三権分立とは→日本の政治の枠組みは、国会(立法府)、内閣(行政府)、最高裁(司法府)の三権が互いにチェックし合う三権分立の体制である。

 国会は法案審査や国政調査を通して行政を監視し、議員で裁判官の弾劾裁判所をつくっている。

 内閣は衆院の解散権を持ち、最高裁判所裁判官を任命する。

 最高裁は違憲立法審査権を持ち、行政にかかわる訴訟の判決もする。」

 ☆「三権分立とは→権力の濫用を防止し、国民の政治的自由を保障するため、国家権力を立法・司法・行政の三権に分け、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理。ロック・モンテスキューらによって唱えられ、各国の近代憲法に強い影響を与えた。」

 ☆「三権分立とは→国家権力を、立法・行政・司法のそれぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかることによって、権力の乱用を防ぎ、国民の権利・自由を確保しようとする原理。 → 権力分立 」(コトバンク「三権分立」より)

 ↑権力を分散して互いにチェックし合う体制で、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理で、それぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかる。

 その三権分立も法に則って、バランスを保っているのですよね。

 しかし国籍条項の撤廃が始まり、公務員に日本国籍では無い外国人が増えました。

 民間人扱いな弁護士さんもです。

 私先日投稿(←ボツ系)で書きました、文科省サイトの『高等学校等就学支援金制度の対象として指定した外国人学校等の一覧』にあった「コリア国際学園」ですが、この学園の設立提唱者は「金敬得弁護士」と言う方だと、学園のサイトと「教育文化ジャーナル コリアンワールド」なる新聞?の2011年1月20日付け記事で読みました。

 「金敬得弁護士」さんを検索。↓

 ☆「金 敬得(???、キム ギョンドゥク、1949年 ? 2005年12月28日)は、和歌山県出身の在日韓国人弁護士。 外国籍として初の弁護士として知られる[要出典]。

 ○来歴・人物より↓

 アルバイトをしながら法律の学習を続け、1976年に司法試験最終合格。

 しかし日本国籍を取得しなければ司法研修所に入れないことを知らされ、国籍条項を撤廃させるべく運動。6回に亙って最高裁判所任用課に意見書を提出した結果、1977年3月に要求が認められ、外国人として初の司法修習生となる。

 1979年に弁護士登録(第二弁護士会)。」(Wikipediaより)

 『203 2014年衆院選挙 国籍条項』or『294 余命6号 国籍条項のおさらい』or『382 県警と国籍条項』から一部引用。↓

 ☆『1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。

 2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。』

 ↑この『在日韓国人』が、上に書きましたコリア国際学園設立提唱者の韓国人弁護士さんですね。

 (因みに高校無償化支援対象であるコリア国際学園ですが、北朝鮮と韓国の垣根を超えて国際的な人材育成を目指すエリート校との謳い文句を、幾つかの記事で読みました。

 2016年10月14日記事『1192 過去投稿記事からQ』の慶子さんご投稿で、姜尚中氏と寺脇研氏に疑問を呈する際にこの学園にも触れておられます。

 学園のWikipediaの設立人項目を見ましたら、上記お二人とも名を連ねていました。)

 ↑そんな初の在日韓国人弁護士さんがお亡くなりになったあとの記事を読みました。↓

 ★「「日本の平和憲法を守ることが、在日韓国人の使命だ」

 韓国国籍を持つ初の日本弁護士として、在日韓国人の法的地位向上のために献身した金敬得(キム・キョンドゥク)弁護士の遺言が25日、東京の全電通会館で開かれた追悼会で公開された。

 A4用紙8枚の分量の遺言は、胃がん診断を受け、病と闘った故人が昨年10月、病床で口述した内容を弁護士事務所の職員が書き取ったものだ。

 「提言」という名で発表された遺言で、金弁護士は、「日本憲法の平和主義は、植民地支配の侵略に対する反省の結果、生まれた。在日韓国人の存在は、植民地支配によるものであるだけに、在日韓国人こそ平和憲法の体現者だ」と強調した。

 また、「戦後60年間、日本に住み、同胞5世の誕生を迎えた在日韓国人は、日本と韓国、北朝鮮間の民族対立の感情を緩和し互いに理解を深めるうえで、重要な架け橋の役割をしてきた。日本の国会は、一日も早く外国人地方参政権を実現させなければならない」と求めた。

 故人は遺言で、1976年に司法試験に合格したが、日本の司法部が、「外国人は司法研修院に入所できない」として帰化を促したことなど、故人が経験した差別を回顧した後、日本政界の改憲の動きを批判した。
 
 1980年代初め、延世(ヨンセ)大学語学堂で故人とともに韓国語を学んだ朝日新聞の若宮啓文論説主幹は追悼の辞で、故人は新聞記者になろうとしたが、当時、朝日新聞が国籍を理由に採用しなかったエピソードも公開した。

 若宮主幹は、「故人が新聞記者になっていたら、問題意識をもつ立派な記者になっただろうが、弁護士として大きなことをしたから、記者にならなくてよかった。故人のおかげで、今は日本のマスコミは、国籍に関わらず入社の門戸を開放するようになった」と述べた。」(東亜日報February. 27, 2006記事より)

 『2498 2018/05/04アラカルトB』で優游涵泳さんが仰っていました。一部引用させて頂きます。↓

 ☆『アカの基本的な手口として、「法を乗っ取る」と言うものがあります。

 検察や裁判官は国の管理下に置かれている為ここを崩すのは至難の業で、そうなるとやはり比較的難易度の低い民間地位の弁護士から攻略して行く訳です。

 そう言った事例を鑑みるに、現状ではアカはかなり弁護士業界を侵食し、弁護士会を重要拠点として活動して来た事は容易に推察出来ます。』

 ↑民間人扱いながら三権分立の一つ、司法の一端を担い、国や国民に対する法適用の場である司法にたずさわり、

 『社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。』

 『常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。』

 使命や職責をお持ちの弁護士さんと弁護士会さんが、その三権分立の相互の抑制・均衡、バランスを、特定の外国人を優遇する事によって大きく崩す。

 日本人の生命財産、毎日の生活、国の安寧秩序の維持を守る為のルールであり、国と日本国民の為に存在する憲法と法律を始めとする各法を特定の外国人の為に恣意的に解釈利用し、特定の外国人を優遇し、日本人の法的地位を下げ、やがて日本を特定の外国人の為の国とする意思と活動の表れで結晶である「在日コリアン弁護士協会LAZAK」。

 そして『諸悪の根源マンセー日弁連』。

 日本の根幹をなす三権分立の一つを揺るがす存在にも声を上げてこそ、『日本再生』なのかと思います。

 「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」弁護士さん、及びそれら行為を放置(=容認?)なさっている各弁護士会さんの行為をリアルタイムで経験し、身を以てじかに恐怖を味わったおかげで、余命さんが『諸悪の根源日弁連』をずっと長いこと問題視なさり、問題提起なさっていた意味、いち日本国民として今更ながらつくづく理解出来ました。

 (四季の移ろい)

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

ソース:2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2522-%e4%bd%99%e5%91%bd%e8%80%83%e3%80%80%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84%e2%91%a9/

2522 余命考 四季の移ろいI
 
四季の移ろい

 少し前、暫くつながらなかったですね。特にこちら『2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった』記事が単独でF5アタック的な?集中砲火を受けてたみたいですね。

 特にこの記事が「アクセス集中のためしばらくお持ち下さい」的な表示が何回も出ましたし。

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 5月16日の記者会見以降、更に5月26日と27日に行なわれる予定の「朝鮮総聯第24回全体大会」以降の弁護士さん方の対応も注目でしょうか?

 朝鮮総連から一体どのような叱咤激励が行われるのかな?

 大会以降の弁護士さん方の対応にも反映されるのかな?

 そもそも『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を組織の代表として出された日弁連さんを始めとした各弁護士会さんにも、朝鮮総連からどのような叱咤激励が入るのかな?

 そしてやっぱり相変わらず日弁連さんを始めとした各弁護士会さんは、弁護士さん方の「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」は放置(=容認?)かな?以上はあくまで想像ですが。

 それから以前に書いた事ですみませんが…。
 
 国の安寧秩序は常に法で保たれる。人間同士の諍いや争いによる秩序の乱れをスムーズに解決し、安寧を取り戻し、守り、そして保つ為に法律は存在しているのだもんね。人間が人間を公平に律し、常に秩序を守る為に存在する。何かあれば法律の適用運用で物事を治める。そうやって国の存立存続は保たれる。

 だからその法を恣意的作為的に適用すれば、ある特定の人達を優遇し、その国の流れをその人達の良いように変える事だって出来る。それはたとえば国本来の秩序を乱し、外国人による乗っ取りを徐々に浸透、推進する目的だったりする。

 逆にある特定の人達を虐げる事だって出来る。それはたとえば日本乗っ取りを目論む外国人に対する日本人の戦いの芽を摘むことだったりする。

 日本だけじゃ無いですよね。

 どの国であれ、どの世界であれ、どの枠組みであれ、人間の営み、生活の安寧と秩序を支え、守り、長く保つ仕組みは法によるルール遵守ですよね。

 人間の生命財産を守り、毎日の安全な生活を支え、国や様々な枠組みを守る為の基本ですね。

 その法を作り、適用し、運用するのも人間ですね。日本の政治の仕組みは三権分立ですね。ちょー初歩的な事ですみませんが、三権分立を検索。↓

 ☆「三権分立とは→日本の政治の枠組みは、国会(立法府)、内閣(行政府)、最高裁(司法府)の三権が互いにチェックし合う三権分立の体制である。

 国会は法案審査や国政調査を通して行政を監視し、議員で裁判官の弾劾裁判所をつくっている。

 内閣は衆院の解散権を持ち、最高裁判所裁判官を任命する。

 最高裁は違憲立法審査権を持ち、行政にかかわる訴訟の判決もする。」

 ☆「三権分立とは→権力の濫用を防止し、国民の政治的自由を保障するため、国家権力を立法・司法・行政の三権に分け、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理。ロック・モンテスキューらによって唱えられ、各国の近代憲法に強い影響を与えた。」

 ☆「三権分立とは→国家権力を、立法・行政・司法のそれぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかることによって、権力の乱用を防ぎ、国民の権利・自由を確保しようとする原理。 → 権力分立 」(コトバンク「三権分立」より)

 ↑権力を分散して互いにチェックし合う体制で、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理で、それぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかる。

 その三権分立も法に則って、バランスを保っているのですよね。

 しかし国籍条項の撤廃が始まり、公務員に日本国籍では無い外国人が増えました。

 民間人扱いな弁護士さんもです。

 私先日投稿(←ボツ系)で書きました、文科省サイトの『高等学校等就学支援金制度の対象として指定した外国人学校等の一覧』にあった「コリア国際学園」ですが、この学園の設立提唱者は「金敬得弁護士」と言う方だと、学園のサイトと「教育文化ジャーナル コリアンワールド」なる新聞?の2011年1月20日付け記事で読みました。

 「金敬得弁護士」さんを検索。↓

 ☆「金 敬得(???、キム ギョンドゥク、1949年 ? 2005年12月28日)は、和歌山県出身の在日韓国人弁護士。 外国籍として初の弁護士として知られる[要出典]。

 ○来歴・人物より↓

 アルバイトをしながら法律の学習を続け、1976年に司法試験最終合格。

 しかし日本国籍を取得しなければ司法研修所に入れないことを知らされ、国籍条項を撤廃させるべく運動。6回に亙って最高裁判所任用課に意見書を提出した結果、1977年3月に要求が認められ、外国人として初の司法修習生となる。

 1979年に弁護士登録(第二弁護士会)。」(Wikipediaより)

 『203 2014年衆院選挙 国籍条項』or『294 余命6号 国籍条項のおさらい』or『382 県警と国籍条項』から一部引用。↓

 ☆『1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。

 2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。』

 ↑この『在日韓国人』が、上に書きましたコリア国際学園設立提唱者の韓国人弁護士さんですね。

 (因みに高校無償化支援対象であるコリア国際学園ですが、北朝鮮と韓国の垣根を超えて国際的な人材育成を目指すエリート校との謳い文句を、幾つかの記事で読みました。

 2016年10月14日記事『1192 過去投稿記事からQ』の慶子さんご投稿で、姜尚中氏と寺脇研氏に疑問を呈する際にこの学園にも触れておられます。

 学園のWikipediaの設立人項目を見ましたら、上記お二人とも名を連ねていました。)

 ↑そんな初の在日韓国人弁護士さんがお亡くなりになったあとの記事を読みました。↓

 ★「「日本の平和憲法を守ることが、在日韓国人の使命だ」

 韓国国籍を持つ初の日本弁護士として、在日韓国人の法的地位向上のために献身した金敬得(キム・キョンドゥク)弁護士の遺言が25日、東京の全電通会館で開かれた追悼会で公開された。

 A4用紙8枚の分量の遺言は、胃がん診断を受け、病と闘った故人が昨年10月、病床で口述した内容を弁護士事務所の職員が書き取ったものだ。

 「提言」という名で発表された遺言で、金弁護士は、「日本憲法の平和主義は、植民地支配の侵略に対する反省の結果、生まれた。在日韓国人の存在は、植民地支配によるものであるだけに、在日韓国人こそ平和憲法の体現者だ」と強調した。

 また、「戦後60年間、日本に住み、同胞5世の誕生を迎えた在日韓国人は、日本と韓国、北朝鮮間の民族対立の感情を緩和し互いに理解を深めるうえで、重要な架け橋の役割をしてきた。日本の国会は、一日も早く外国人地方参政権を実現させなければならない」と求めた。

 故人は遺言で、1976年に司法試験に合格したが、日本の司法部が、「外国人は司法研修院に入所できない」として帰化を促したことなど、故人が経験した差別を回顧した後、日本政界の改憲の動きを批判した。
 
 1980年代初め、延世(ヨンセ)大学語学堂で故人とともに韓国語を学んだ朝日新聞の若宮啓文論説主幹は追悼の辞で、故人は新聞記者になろうとしたが、当時、朝日新聞が国籍を理由に採用しなかったエピソードも公開した。

 若宮主幹は、「故人が新聞記者になっていたら、問題意識をもつ立派な記者になっただろうが、弁護士として大きなことをしたから、記者にならなくてよかった。故人のおかげで、今は日本のマスコミは、国籍に関わらず入社の門戸を開放するようになった」と述べた。」(東亜日報February. 27, 2006記事より)

 『2498 2018/05/04アラカルトB』で優游涵泳さんが仰っていました。一部引用させて頂きます。↓

 ☆『アカの基本的な手口として、「法を乗っ取る」と言うものがあります。

 検察や裁判官は国の管理下に置かれている為ここを崩すのは至難の業で、そうなるとやはり比較的難易度の低い民間地位の弁護士から攻略して行く訳です。

 そう言った事例を鑑みるに、現状ではアカはかなり弁護士業界を侵食し、弁護士会を重要拠点として活動して来た事は容易に推察出来ます。』

 ↑民間人扱いながら三権分立の一つ、司法の一端を担い、国や国民に対する法適用の場である司法にたずさわり、

 『社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。』

 『常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。』

 使命や職責をお持ちの弁護士さんと弁護士会さんが、その三権分立の相互の抑制・均衡、バランスを、特定の外国人を優遇する事によって大きく崩す。

 日本人の生命財産、毎日の生活、国の安寧秩序の維持を守る為のルールであり、国と日本国民の為に存在する憲法と法律を始めとする各法を特定の外国人の為に恣意的に解釈利用し、特定の外国人を優遇し、日本人の法的地位を下げ、やがて日本を特定の外国人の為の国とする意思と活動の表れで結晶である「在日コリアン弁護士協会LAZAK」。

 そして『諸悪の根源マンセー日弁連』。

 日本の根幹をなす三権分立の一つを揺るがす存在にも声を上げてこそ、『日本再生』なのかと思います。

 「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」弁護士さん、及びそれら行為を放置(=容認?)なさっている各弁護士会さんの行為をリアルタイムで経験し、身を以てじかに恐怖を味わったおかげで、余命さんが『諸悪の根源日弁連』をずっと長いこと問題視なさり、問題提起なさっていた意味、いち日本国民として今更ながらつくづく理解出来ました。

 (四季の移ろい)

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日

ソース:2522 余命考 四季の移ろいI 2018年5月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2522-%e4%bd%99%e5%91%bd%e8%80%83%e3%80%80%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84%e2%91%a9/

2522 余命考 四季の移ろいI
 
四季の移ろい

 少し前、暫くつながらなかったですね。特にこちら『2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった』記事が単独でF5アタック的な?集中砲火を受けてたみたいですね。

 特にこの記事が「アクセス集中のためしばらくお持ち下さい」的な表示が何回も出ましたし。

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 5月16日の記者会見以降、更に5月26日と27日に行なわれる予定の「朝鮮総聯第24回全体大会」以降の弁護士さん方の対応も注目でしょうか?

 朝鮮総連から一体どのような叱咤激励が行われるのかな?

 大会以降の弁護士さん方の対応にも反映されるのかな?

 そもそも『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を組織の代表として出された日弁連さんを始めとした各弁護士会さんにも、朝鮮総連からどのような叱咤激励が入るのかな?

 そしてやっぱり相変わらず日弁連さんを始めとした各弁護士会さんは、弁護士さん方の「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」は放置(=容認?)かな?以上はあくまで想像ですが。

 それから以前に書いた事ですみませんが…。
 
 国の安寧秩序は常に法で保たれる。人間同士の諍いや争いによる秩序の乱れをスムーズに解決し、安寧を取り戻し、守り、そして保つ為に法律は存在しているのだもんね。人間が人間を公平に律し、常に秩序を守る為に存在する。何かあれば法律の適用運用で物事を治める。そうやって国の存立存続は保たれる。

 だからその法を恣意的作為的に適用すれば、ある特定の人達を優遇し、その国の流れをその人達の良いように変える事だって出来る。それはたとえば国本来の秩序を乱し、外国人による乗っ取りを徐々に浸透、推進する目的だったりする。

 逆にある特定の人達を虐げる事だって出来る。それはたとえば日本乗っ取りを目論む外国人に対する日本人の戦いの芽を摘むことだったりする。

 日本だけじゃ無いですよね。

 どの国であれ、どの世界であれ、どの枠組みであれ、人間の営み、生活の安寧と秩序を支え、守り、長く保つ仕組みは法によるルール遵守ですよね。

 人間の生命財産を守り、毎日の安全な生活を支え、国や様々な枠組みを守る為の基本ですね。

 その法を作り、適用し、運用するのも人間ですね。日本の政治の仕組みは三権分立ですね。ちょー初歩的な事ですみませんが、三権分立を検索。↓

 ☆「三権分立とは→日本の政治の枠組みは、国会(立法府)、内閣(行政府)、最高裁(司法府)の三権が互いにチェックし合う三権分立の体制である。

 国会は法案審査や国政調査を通して行政を監視し、議員で裁判官の弾劾裁判所をつくっている。

 内閣は衆院の解散権を持ち、最高裁判所裁判官を任命する。

 最高裁は違憲立法審査権を持ち、行政にかかわる訴訟の判決もする。」

 ☆「三権分立とは→権力の濫用を防止し、国民の政治的自由を保障するため、国家権力を立法・司法・行政の三権に分け、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理。ロック・モンテスキューらによって唱えられ、各国の近代憲法に強い影響を与えた。」

 ☆「三権分立とは→国家権力を、立法・行政・司法のそれぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかることによって、権力の乱用を防ぎ、国民の権利・自由を確保しようとする原理。 → 権力分立 」(コトバンク「三権分立」より)

 ↑権力を分散して互いにチェックし合う体制で、それぞれ独立した機関にゆだねようとする原理で、それぞれ独立した機関に担当させ、相互に抑制・均衡をはかる。

 その三権分立も法に則って、バランスを保っているのですよね。

 しかし国籍条項の撤廃が始まり、公務員に日本国籍では無い外国人が増えました。

 民間人扱いな弁護士さんもです。

 私先日投稿(←ボツ系)で書きました、文科省サイトの『高等学校等就学支援金制度の対象として指定した外国人学校等の一覧』にあった「コリア国際学園」ですが、この学園の設立提唱者は「金敬得弁護士」と言う方だと、学園のサイトと「教育文化ジャーナル コリアンワールド」なる新聞?の2011年1月20日付け記事で読みました。

 「金敬得弁護士」さんを検索。↓

 ☆「金 敬得(???、キム ギョンドゥク、1949年 ? 2005年12月28日)は、和歌山県出身の在日韓国人弁護士。 外国籍として初の弁護士として知られる[要出典]。

 ○来歴・人物より↓

 アルバイトをしながら法律の学習を続け、1976年に司法試験最終合格。

 しかし日本国籍を取得しなければ司法研修所に入れないことを知らされ、国籍条項を撤廃させるべく運動。6回に亙って最高裁判所任用課に意見書を提出した結果、1977年3月に要求が認められ、外国人として初の司法修習生となる。

 1979年に弁護士登録(第二弁護士会)。」(Wikipediaより)

 『203 2014年衆院選挙 国籍条項』or『294 余命6号 国籍条項のおさらい』or『382 県警と国籍条項』から一部引用。↓

 ☆『1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。

 2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。』

 ↑この『在日韓国人』が、上に書きましたコリア国際学園設立提唱者の韓国人弁護士さんですね。

 (因みに高校無償化支援対象であるコリア国際学園ですが、北朝鮮と韓国の垣根を超えて国際的な人材育成を目指すエリート校との謳い文句を、幾つかの記事で読みました。

 2016年10月14日記事『1192 過去投稿記事からQ』の慶子さんご投稿で、姜尚中氏と寺脇研氏に疑問を呈する際にこの学園にも触れておられます。

 学園のWikipediaの設立人項目を見ましたら、上記お二人とも名を連ねていました。)

 ↑そんな初の在日韓国人弁護士さんがお亡くなりになったあとの記事を読みました。↓

 ★「「日本の平和憲法を守ることが、在日韓国人の使命だ」

 韓国国籍を持つ初の日本弁護士として、在日韓国人の法的地位向上のために献身した金敬得(キム・キョンドゥク)弁護士の遺言が25日、東京の全電通会館で開かれた追悼会で公開された。

 A4用紙8枚の分量の遺言は、胃がん診断を受け、病と闘った故人が昨年10月、病床で口述した内容を弁護士事務所の職員が書き取ったものだ。

 「提言」という名で発表された遺言で、金弁護士は、「日本憲法の平和主義は、植民地支配の侵略に対する反省の結果、生まれた。在日韓国人の存在は、植民地支配によるものであるだけに、在日韓国人こそ平和憲法の体現者だ」と強調した。

 また、「戦後60年間、日本に住み、同胞5世の誕生を迎えた在日韓国人は、日本と韓国、北朝鮮間の民族対立の感情を緩和し互いに理解を深めるうえで、重要な架け橋の役割をしてきた。日本の国会は、一日も早く外国人地方参政権を実現させなければならない」と求めた。

 故人は遺言で、1976年に司法試験に合格したが、日本の司法部が、「外国人は司法研修院に入所できない」として帰化を促したことなど、故人が経験した差別を回顧した後、日本政界の改憲の動きを批判した。
 
 1980年代初め、延世(ヨンセ)大学語学堂で故人とともに韓国語を学んだ朝日新聞の若宮啓文論説主幹は追悼の辞で、故人は新聞記者になろうとしたが、当時、朝日新聞が国籍を理由に採用しなかったエピソードも公開した。

 若宮主幹は、「故人が新聞記者になっていたら、問題意識をもつ立派な記者になっただろうが、弁護士として大きなことをしたから、記者にならなくてよかった。故人のおかげで、今は日本のマスコミは、国籍に関わらず入社の門戸を開放するようになった」と述べた。」(東亜日報February. 27, 2006記事より)

 『2498 2018/05/04アラカルトB』で優游涵泳さんが仰っていました。一部引用させて頂きます。↓

 ☆『アカの基本的な手口として、「法を乗っ取る」と言うものがあります。

 検察や裁判官は国の管理下に置かれている為ここを崩すのは至難の業で、そうなるとやはり比較的難易度の低い民間地位の弁護士から攻略して行く訳です。

 そう言った事例を鑑みるに、現状ではアカはかなり弁護士業界を侵食し、弁護士会を重要拠点として活動して来た事は容易に推察出来ます。』

 ↑民間人扱いながら三権分立の一つ、司法の一端を担い、国や国民に対する法適用の場である司法にたずさわり、

 『社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。』

 『常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。』

 使命や職責をお持ちの弁護士さんと弁護士会さんが、その三権分立の相互の抑制・均衡、バランスを、特定の外国人を優遇する事によって大きく崩す。

 日本人の生命財産、毎日の生活、国の安寧秩序の維持を守る為のルールであり、国と日本国民の為に存在する憲法と法律を始めとする各法を特定の外国人の為に恣意的に解釈利用し、特定の外国人を優遇し、日本人の法的地位を下げ、やがて日本を特定の外国人の為の国とする意思と活動の表れで結晶である「在日コリアン弁護士協会LAZAK」。

 そして『諸悪の根源マンセー日弁連』。

 日本の根幹をなす三権分立の一つを揺るがす存在にも声を上げてこそ、『日本再生』なのかと思います。

 「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」弁護士さん、及びそれら行為を放置(=容認?)なさっている各弁護士会さんの行為をリアルタイムで経験し、身を以てじかに恐怖を味わったおかげで、余命さんが『諸悪の根源日弁連』をずっと長いこと問題視なさり、問題提起なさっていた意味、いち日本国民として今更ながらつくづく理解出来ました。

 (四季の移ろい)

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2521 弁護士記者会見5/16 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2521 弁護士記者会見5/16 2018年5月17日

ソース:2521 弁護士記者会見5/16 2018年5月17日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2521-%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab%e8%a8%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%a6%8b516/

2521 弁護士記者会見5/16

 
 5月16日の弁護士記者会見はまったくの期待外れだった。

 予想はしていたが、バックの圧力は強烈だったんだな。まさに余命の余の字もでなかった。

 メディアデビュー?メジャーデビュー?は夢だった。よほど都合が悪いんだな。

 佐々木亮弁護士が落とし前をつけてやると発言した件はどこへいったの?

 脅迫罪で告発されている件はお話がなかったね。

 この脅迫罪告発は君だけではないぜ。一緒に告発されている仲間のためにも言及する必要があったと思うが、自身だけのお涙ちょうだい会見だったな。

 今後、告発されたこれらのメンバーと仲違いしないようにな。

 このメンバーにははいっていないが、渡邉恭子とか北周士とか、少なくとも弁護士は、不当懲戒請求を弁護士ドットコムで日弁連が認めているのだから、堂々と神原元弁護士同様、示談書と称する恫喝書面を宣言通り、全懲戒請求者にお送りいただきたい。

 そうしないと、日弁連から裏切り者として懲戒請求されることになりかねないよ。

 佐々木亮 東京弁護士会        
 悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 小倉秀夫  東京弁護士会
 嶋ア量(弁護士) 神奈川弁護士会
 竹島宗和 (生存ユニオン広島)
 神原 元 (弁護士) 神奈川弁護士会      
 福島瑞穂 (弁護士)  第二東京弁護士会  
 鈴木 剛 (東京ユニオン)          
 野間易通 (しばき隊)  

 告 発 状
 東京地方検察庁 検事正殿      平成 年 月 日 No228

 告発人
 氏名                                    印
 住所〒番号
 被告発人
 佐々木亮 (弁護士)
 別添ツイッター投稿者

 第一 告発の趣旨

 被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

 第二 告発の罪名

 (脅迫)
 第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。

 (組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)
 別表第二の三十二
 公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のための資金等の提供等の処罰に関する法律第五条(公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のために利用されるものとしての資金等の提供等)の罪

 第三 告発の事実関係

 ささきりょう@ssk_ryo
 ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆
 4:33 ? 2017年9月2日
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 ささきりょう @ssk_ryo
 ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆
 20:33 ? 2017年9月2日
 4 4件の返信   241 241件のリツイート   205 いいね205件

 (弁護士の使命)
 第一条 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

 (懲戒の請求、調査及び審査)
 第五十八条 何人も、弁護士又は弁護士法人について懲戒の事由があると思料するときは、その事由の説明を添えて、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる。

 懲戒請求に対する報復を示唆する発言で、まさに個々の懲戒請求者に対する脅迫である。

 弁護士はどう落とし前をつけろというのだろうか。言葉そのものがやくざ以下である。

 また、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。万一の場合は委員会の責任なのか、弁護士会の責任なのか、日弁連が責任を取るのかも全く不透明である。

 日弁連や関東弁護士会の懲戒請求書の扱いを見ると、懲戒請求書がゴミくず扱いである。
またツイッター中にある佐々木亮弁護士の青林堂に関する情報については別途動画を添付する。

 ◇ささきりょう@ssk_ryo
 ◇鈴折@ツイ減?@sin_Lv98
 ◇在日本朝鮮人人権協会@jinkenkyoukai
 ◇ヨン様とジウ姫@PachelbelCanonD
 ◇梁英聖@rysyrys
 ◇自称善良な弁護士@Jisyou_Zenryou
 ◇自称善良な弁護士@Jisyou_Zenryou
 ◆ちゃんおに@KshAb76
 ◇たろう teacher@tomo_law_
 ◇ラーク@ただの酒呑み@lark_ms7
 ◇KOMOMO@komatsuna94
 ◇山本一(自民党はいらね)@easybeats2011
 ◇くまえもん@kumaemon9
 ◇mitokon@_tommy_mitokon_
 ◇SakawaH@SakawaH
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102 9 時間9 時間前
 ◇HBS2@hentaibrothers2
 櫻井光政 @okinahimeji
 ◇しょみーん@siseinosyomin
 返信先: @ssk_ryoさん、@nabeteru1Q78さん
 ◆しょみーん@siseinosyomin
 ◇川口創(弁護士)@kahajime
 ◆T-2850@ty551224
 ◇岡口基一@okaguchik
 なかのそら @SRanboru
 ◇ノースライム@noooooooorth
 ◇うの爺@un_co_the2nd
 ◇過食弁護士@juntaba1
 ◇ほりぐち@mstk_Horiguchi
 ◆自家製パンチェッタ@jikapan
 ◇坂本正幸@sakamotomasayuk
 ◇サイ太@uwaaaa
 ◇ツンデレブログ@tsundereblog

 以下は上記証拠資料である。

 Twitter広告の情報とプライバシー

 ◇ささきりょう@ssk_ryo
 ちなみに、パワハラに右翼も左翼もないからね。左翼がパワハラしても悪いし、右翼がパワハラしてても悪い。青林堂のパワハラは、あまりにひどい。裁判でいろいろと明らかにしていければと思います。
 7:59 ? 2017年2月6日

 ◇鈴折@ツイ減?@sin_Lv98
 弁護士への理由のない懲戒請求は不法行為なんで、全員法廷に引きずり出して血祭りにあげたらいいですよね。というか既にその準備をしてるでしょうけど。よく弁護士に喧嘩売ろうなんて気持ちになるなぁ…。自殺志願者なのかな
 22:27 ? 2017年9月11日
 ◆鈴折@ツイ減@sin_Lv98
 Blender勢。表現規制反対、特に2次性表現規制に絶対的に反対します。ヘイトスピーチ・排外主義に反対。ピクシブ・マストドン垢は18禁なので注意。手動リフォローします。返事がない時は通知が埋もれてるかもしれません。過去TWはhttp://twilog.org/sin_Lv98 。北海道
 pawoo.net/@suzuori
 pixiv.net/member.php?id=…
 2014年1月に登録

 ヨン様とジウ姫さんがリツイート
 ◇在日本朝鮮人人権協会@jinkenkyoukai
 いよいよ9月13日(水)14時、東京「無償化」裁判地裁判決が言い渡されます(傍聴希望者13:15集合)。また、当日18:30から「朝鮮高校の子どもたちに笑顔を!!「高校無償化」裁判東京判決集会」が日本教育会館にて開催されます。
 1:16 ? 2017年9月11日
 ttps://twitter.com/jinkenkyoukai/status/907155836044173312
 ◇ヨン様とジウ姫@PachelbelCanonD
 ヨン様とジウ姫さんがヨン様とジウ姫をリツイートしました
 下記に電話した。つながった。
 「望月記者を支持・応援してます!」と伝えておいた。
 皆さんも、よろしければぜひお願いします。ヨン様とジウ姫さんが追加
  ヨン様とジウ姫 @PachelbelCanonD
 【緊急! 大・拡散希望】
 【0369102211】に電話かけたら、大変混みあっていて下記の番号を紹介されました。
 03(6910)2201 東京新聞読者センター…
22:49 ? 2017年9月11日
 中略

 ◇ささきりょう@ssk_ryo
 刑事は検討中だけど、民事はいけると思うんだよね。弁護士に対する不当な懲戒請求に関する最高裁判決や下級審判例を見れば十分いけそう。ちなみに橋下氏の事件は煽った責任を問うものだったけど、私は懲戒請求した当人たちの責任を問うつもりだから同事件は射程外。
 18:41 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/ssk_ryo/status/909955562611253248
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 返信先: @ssk_ryoさん
 虚偽告訴罪(刑事)と民事損害賠償請求の可能性を私はブログで指摘して、警告しましたから、彼らの自業自得です。しかし、実体としては余命の煽動にのせられた弱者たちです。私のブログを読んで撤回したのは200名程度とのこと。末端のみが罪に問われ、首謀者は全くおとがめなしだとしたら哀れ過ぎる
 20:06 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909976885487996929

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇小倉秀夫@Hideo_Ogura
 ネット上で匿名で行動している人たちは、自分は他者に対して一方的に制裁を科すことができる存在だと自惚れていますからね。RT @ssk_ryo: ま、あれですね。事実無根で私のことを懲戒請求した人は、それ相応の責任を取ってもらいますよ。当たり前じゃないですか。大人なんですから。
 18:26 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/Hideo_Ogura/status/909951780200398848

 ◇小倉秀夫?@Hideo_Ogura
 虚偽告訴罪での告訴の対象なので、懲戒請求者の氏名・住所を秘匿する合理性がありません。
 RT @6CLW77Y102: 余命1898記事より引用・・・ところで、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。
 18:28 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/Hideo_Ogura/status/909952213702733824
 ◆小倉秀夫@Hideo_Ogura
 3月18日14時30分から、明治大学駿河台校舎リバティタワー1012教室で、「コンテンツ配信サービスにおけるプラットフォーム提供者の自由の限界」について発表します。
 Katsushika Tokyo Japan
 ben.li/text_pr/Profil…
 2008年10月に登録
 小倉 秀夫は日本の弁護士。東京都葛飾区出身。 東京弁護士会所属。知的所有権研究会事務局長。民事訴訟法学会、情報ネットワーク法学会会員。

 ◇ささきりょう@ssk_ryo
 ま、あれですね。事実無根で私のことを懲戒請求した人は、それ相応の責任を取ってもらいますよ。当たり前じゃないですか。大人なんですから。
 18:21 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/ssk_ryo/status/909950623394627584

 ◇嶋ア量(弁護士)@shima_chikara
 返信先: @ssk_ryoさん
 何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。
 19:30 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/shima_chikara/status/909967858364407809
 ◆嶋ア量(弁護士)@shima_chikara
 日本労働弁護団事務局長、ブラック企業対策弁護団副事務局長、ブラック企業対策プロジェクト事務局長。労働組合の顧問多数、労働事件は労働者側のみ担当。 講演取材などのご依頼は、所属事務所(神奈川総合法律事務所)へお電話を。
 神奈川県
 bylines.news.yahoo.co.jp/shimasakichika…
 2014年6月に登録

 ◇竹島宗和?@mztakeshima
 返信先: @ssk_ryoさん、@shima_chikaraさん
 懲戒請求してきた人のリストは要保管。
 19:47 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/mztakeshima/status/909972096792461312
 ◆竹島宗和 (生存ユニオン広島)
 @mztakeshima
 雇用政策、税制を中心とした財政政策、就職とのつながり重視の教育、知的障害を伴わない発達障害者対策、交通政策 このあたりを研究。ぶっきらぼうな表現とたまの猛毒発言はご勘弁を。アイコンは手動変速車をイメージしたものでマニュアル人間もチト掛けてる。ATの繋がってない感BlackBox感が苦手でもある。
 広島市
 mztakeshima.blog.fc2.com
 2010年3月に登録
 労働関係法規は、立場的にどうしても弱い労働者をある程度保護する社会的法規としてあります。今の労働市場環境において強者は企業です。
 なお、ブラック社員に対して誠実に対応しなければ、ますます炎上してしまいます。労働組合、とくに企業内組合でない労働組合の存在は、一定の緊張につながるので必要であると考えます。社長も人間ですから間違えることありますので。労務監査といってよいでしょうか。
 相互不信のギスギスした社会や、人を大切にしない企業の報道により、ブラック社員(?)と思われる社員が出てきたのかもしれません。
 もちろん、労務を提供しないというのも問題ですから、ある程度細かい契約をするというのも一つかもしれません。これは、外国人や海外生活の長い日本人と仕事をする上でも役立ちます。
 ブラック企業の存在は、まともな企業にとっても邪魔なものですので、まじめな経営者もブラック企業撲滅のために労働者団体と手を結んで一緒に動いていただきたいと思います。
 by 竹島宗和 November 01 [Fri], 2013, 0:09

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 返信先: @ssk_ryoさん
 余命1801記事(2017//3)によれば(以下、引用).....このたびの懲戒請求は懲戒を目的としているのではないことがまったくわかっていない。
 つまり現状の弁護士と弁護士会のあり方に反省と是正という警鐘を鳴らしているのだ。そのために懲戒事由もぼかしてある。(以上、引用)
 20:57 ? 2017年9月17日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909627294968197120

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 返信先: @ssk_ryoさん
 余命語を私が勝手に翻訳しますと、懲戒請求対象の個々の弁護士さんが何か悪さをしたわけでなく、弁護士会として朝鮮学校に補助金をと声明を出したことが悪い=これが本質だそうです。懲戒請求権を余命チームは間違った使い方で乱用していると私は思います。
 21:21 ? 2017年9月17日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909633498020904961

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 返信先: @luckymanganさん
 佐々木氏だけでなく全国22都道府県126名に対して懲戒請求が出ています。
 1699余命記事 (2017/6/29)より引用・・・朝鮮人学校補助金支給要求声明には問題がありませんかと弁護士組織全体に問うているのである。懲戒請求対象幹部名は単に手続きの問題であって本質ではない。
 2:58 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909718194704629761

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 余命記事1901 (2017/9/18)より引用・・・朝鮮人学校補助金支給要求声明に関しての懲戒請求に何らの答も出せず、逆に無視や嫌がらせどころがやくざまがいの恐喝弁護士が出てくる始末である。(引用元URLはこちら→)
 3:38 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909728404097851392

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 余命は過去1205記事で「疑わしきは通報、疑わしきは告発ということで、その正誤性や正確性が問われることはなく、その行為に ついての匿名性は守られるようになっている」と述べ、懲戒請求者の名が該当弁護士に通知されると知らせなかったため、懲戒請求書を出した読者が今更に慌てているらしい。
 15:08 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909902021125218304

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 余命1898記事より引用・・・ところで、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。 万一の場合は委員会の責任なのか、弁護士会の責任なのか、日弁連が責任を取るのかも全く不透明である。早急に弁護士法の改正が必要だろう。
 15:14 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909903436774125569

 ささきりょうさんがリツイート
 ◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102
 朝鮮学校補助金会長声明に異議があるならば、その撤回要求を出せばいいのに、なぜか個人に対する「懲戒請求」という手段を取る。目的が会長声明の撤回なので、懲戒そのものは目的ではない=本質が見えてないというのが余命チームのロジックです。
 15:31 ? 2017年9月18日
 ttps://twitter.com/6CLW77Y102/status/909907641069060096

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まったA 2018年5月16日

【余命三年時事日記】2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まったA 2018年5月16日

ソース:2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まったA 2018年5月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2520-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a1/

2520 日本人と朝鮮人の戦いが始まったA
 
匿名希望

 私のところにも通知書、合意書がきました。

 通知書

 貴殿は、神奈川県弁護士会に対して、弁護士神原元、弁護士姜文江、弁護士宋惠燕らに対し、下記の懲戒請求の申し立てをしました。

 申し立ての趣旨

 弁護士会所属の上記弁護士(神原元、姜文江、宋惠燕ら)を懲戒することを求める。

 懲戒理由

 神奈川デモ関連での虚偽申告申し立て、及び違法である朝鮮人学校補助金支給声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である。

 貴殿が申し立てた懲戒請求については、2018年4月27日付で神奈川県弁護士会は懲戒委員会に事案の審査を求めないという決定を下しましたが、貴殿からの懲戒請求によって、上記弁護士らは弁護士会に対する弁明を余儀なくされ、貴重な時間や労力を奪われたほか、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛を受けました。

 弁護士法が、請求者に対し恣意的な請求を許したり、広く免責を与えたりする趣旨の規定でないことは明らかであり、懲戒請求をする者は、懲戒請求を受ける対象者の利益が不当に侵害されることがないように、対象者に懲戒理由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査、検討をすべき義務を負うと、最高裁判所も認めています(平成19年4月24日最高裁判所第3小法廷判決)。

 また、貴殿の懲戒請求申し立ては、上記弁護士らに懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の申告をしたものであり、虚偽申告罪(刑法172条)に該当します。

 以上に基づき、当職らは、貴殿に対し、上記の調査、検討をせずに不当な懲戒請求を行ったことについて、各弁護士1名につき慰謝料5万円、合計15万円を請求します。添付の合意書に署名押印の上、下記住所にご送付いただき、合意書記載の銀行口座にお振込み下さい。

 合意に応じて頂けない場合には、横浜地方裁判所に損害賠償請求訴訟を提起することになります。その場合は、各弁護士1名につき慰謝料金50万円、合計150万円を請求する予定ですので、ご承知おきください。

 なお、合意についての質問については、下記のメールアドレスにてお問い合わせください。

 tyoukaiseikyu@gmail.com

 現在、複数の方から、当事務所宛にお詫びや和解のご連絡がきており、電話での対応が困難となっておりますので、ご協力ください。

 2018年5月12日
 弁護士姜文江及び宋惠燕代理人兼請求人 弁護士 神 原  元 印

 【合意書返送先 住所】
 〒211-0004
 川崎市中原区新丸子東2-895 武蔵小杉ATビル505号室 武蔵小杉合同法律事務所
 弁護士 神 原  元

 合意書

 姜文江(以下甲という)と宋惠燕(以下乙という)と神原元(以下丙という)と貴殿(以下丁という)は、本日下記の通り合意した。

 1 丁は、甲、乙及び丙に対し、丁が行った下記懲戒請求申立(以下「本件懲戒請求申立」という)に理由がなく違法であることを認め、甲らに対して謝罪する。

 申し立ての趣旨
 弁護士会所属の上記弁護士(甲、乙、丙ら)を懲戒することを求める。

 懲戒理由
 神奈川デモ関連での虚偽申告申し立て、及び違法である朝鮮人学校補助金支給声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である。

 2 丁は、甲、乙及び丙に対して、本件懲戒請求申立による損害賠償債務として、各々に対して5万円、合計15万円の支払い義務があることを認め、これを2018年6月末日限り、銀行・支店名:三井住友銀行武蔵小杉支店 種類:普通 口座名義:弁護士神原元第2預り金(ベンゴシカンバラハジメダイニアズカリキン)口座番号:2091812 に送金して支払う。ただし、振込手数料は、丁の負担とする。

 3 甲、乙及び丙は、丁が行った本件懲戒請求申立について、虚偽告訴罪として警察署等に被害届出を提出しない。

 4 甲、乙及び丙は、その余の請求を放棄する。

 5 甲、乙、丙及び丁の間には、本合意書に定めたもののほか何ら債権債務のないことを相互に確認する。

 6 丁が、第2項で定められた損害賠償金を期限内に支払わなかった場合、本合意書は当然に無効とする。

 以上、合意確認の証として、本書2通を作成し、甲らと丁各1通を保有する。

 年  月  日
 甲  姜  文 江
 乙  宋  惠 燕
 丙  神 原  元
 川崎市中原区新丸子東2-895 武蔵小杉ATビル505号室
 武蔵小杉合同法律事務所
 甲、乙代理人兼請求人(丙) 弁護士   神 原   元 印
 丁  氏  名           印
 生年月日
 住  所
 電  話


琵琶鯉

 余命翁さま、スタッフの皆さま、そして全国の同士の皆さま、日本再生への御働き感謝しております。

 北山様の考察を読み、感じた事を述べさせて頂くと、弁護士さんからの告発書、はっきり言って失礼です?私達は、心を込めて一枚一枚名前と住所を書きましたし、また、弁護士会さんも返信の文章にもちゃんと名前と住所を一枚一枚、書いてくれました。なのになんですか?

 封書にしか書いてないですと?そんなもの、誰が信じますか?それこそ適当に電話帳から抜きだしたかもしれないし、個人情報が厳しい弁護士会さんが、目的と違う内容で個人情報を流すのですか?

 (もし、そうしたら、その弁護士会は、法律違反で罰っせられますね。)

 とりあえず、もう一度、お手紙の書き直しですね。(琵琶鯉)

 懲戒請求書
 神奈川県弁護士会 御中
 平成30年 月 日   00185

 懲戒請求者
 氏名 印
 住所〒番号
 対象弁護士
 三木恵美子
 〒231−8873 横浜法律事務所 045−662−2226
 横浜市中区相生町1丁目15番地第二東商ビル7階
 宋 恵燕
 〒211−0004 武蔵小杉合同法律事務所 044−431−3541
 川崎市中原区新丸子東2−895武蔵小杉ATビル505号室
 神原 元
 〒211−0004 武蔵小杉合同法律事務所 044−431−3541
 川崎市中原区新丸子東2−895武蔵小杉ATビル505号室
 櫻井 みぎわ
 〒231−0006 櫻井法律事務所 045−263−8126
 横浜市中区南仲通3−35横浜エクセレントV4階A2
 姜 文江
 〒224−0032 法律事務所ヴエント 045−949−5905
 横浜市都筑区茅ヶ崎中央25−7フォーラスプラザ203号室

 申し立ての趣旨
 弁護士会所属の上記弁護士を懲戒することを求める。

 懲戒事由
 神奈川デモ青丘社関連での代理人虚偽申告申し立ては、確信的犯罪行為である。

 事由の説明
 そもそも日本国憲法は弁護士の犯罪を想定していない。弁護士法もそうである。したがって確信的性悪弁護士が登場すると矛盾だらけで手がつけられない。
 
 その倫理のかけらもない弁護士が現実に現れたのが日弁連宮本智弁護士(第二東京)事件であり、川崎デモ関連代理人訴訟事案であった。
 
 この二件は

 >「弁護士は依頼者の利益を代弁する職責を持つため、提訴を理由に懲戒審査に付されるのは異例」
 >「訴訟活動は弁護士の本質的職務で、提訴が懲戒理由とされるのは極めて例外的な場合に限られるべきだ」
 >「訴えの正当性がないことを知りながら提訴するなどの『不当訴訟』とまでは言えないものの、提訴や訴訟内容に問題がなかったとは言えない」として2弁の決定を取り消した。

 とあるように、まさに懲戒請求事案である。ヘイトデモでないものをヘイトデモと決めつけて提訴する行為は品位の問題ではなく犯罪であると思うが、すでに前回告発は門前払いとなっている。今般の懲戒請求はどう扱われるか興味津々である。


 以下、参考に日弁連宮本智弁護士(第二東京)事件をとりあげた。


CatmouseTail

 AVスラップ訴訟の裏側で暗躍する東京第二弁護士会とその所属弁護士である宮本智弁護士(共産党系・自由法曹団)ですね。常日頃は人権派の仮面を被りながら、こうした異様な訴訟を起こす側の代理人とそれを臆面もなく庇う東京第二弁護士会の本性が見て取れます。また共産党にしても自由法曹団にしても、もはや理性の欠片すら失っているようです。

 ?????(引用開始)??????

 日弁連が宮本智弁護士(第二東京)に懲戒審査相当の決定 問われる弁護士の良識
 ttps://kamakurasite.com/2017/01/20/%E6%97%A5%E5%BC%81%E9%80%A3%E3%81%8C%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E6%99%BA%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%9D%B1%E4%BA%AC%EF%BC%89%E3%81%AB%E6%87%B2%E6%88%92%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E7%9B%B8/

 産経ニュースは19日付で「AV出演拒否で女性に賠償請求 提訴の弁護士「懲戒審査相当」 日弁連異例の決定 「正当な活動」反論も」として以下の記事を配信した。

 アダルトビデオ(AV)出演を拒否した20代の女性に所属事務所が約2400万円の損害賠償を求めた訴訟をめぐり、日本弁護士連合会(日弁連)が、所属事務所の代理人を務めた60代の男性弁護士について「提訴は問題だった」として、「懲戒審査相当」の決定をしていたことが18日、関係者への取材で分かった。弁護士は依頼者の利益を代弁する職責を持つため、提訴を理由に懲戒審査に付されるのは異例だという。

 確定判決によると、女性は「タレントになれる」と18歳でスカウトされ、事務所と契約。その後、AV出演を求められ、拒否すると事務所から「違約金を支払え」などと脅された。女性が契約解除を求めると、事務所は男性弁護士を代理人として損害賠償訴訟を東京地裁に起こした。

 しかし平成27年9月の1審判決は「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」と指摘。「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として請求を退けた。事務所側は控訴せず、判決は確定した。
この報道を知った東京都の男性が27年10月、「提訴は女性を恫喝(どうかつ)したAV出演強制を助長する行為で、弁護士の品位に反する」として、男性弁護士の懲戒を所属先の第2東京弁護士会(2弁)に請求した。請求した男性は女性や男性弁護士と面識はないという。

 2弁の綱紀委員会は28年3月、「提訴は正当で、品位に反するとは言えない」として懲戒審査に付さないことを決定。男性は日弁連に異議を申し立てた。

 日弁連の綱紀委は28年12月、「訴訟活動は弁護士の本質的職務で、提訴が懲戒理由とされるのは極めて例外的な場合に限られるべきだ」としつつも、(1)提訴はこの女性や同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある(2)請求額の妥当性や、提訴が女性の心理に与える圧力などを十分に検討していない−などとも指摘。

 「訴えの正当性がないことを知りながら提訴するなどの『不当訴訟』とまでは言えないものの、提訴や訴訟内容に問題がなかったとは言えない」として2弁の決定を取り消した。このため2弁の懲戒委員会は今年1月、懲戒審査を始めた。

 弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」主宰の市井信彦さん(62)は「懲戒理由の大半は、預かり金の着服や仕事放置、訴訟手続きのミスなどだ。提訴や訴訟内容を理由に懲戒審査に付されるのは異例で、懲戒処分が下れば初だろう」と指摘。「弁護士は依頼者の利益だけでなく、社会的利益の実現も求められていることを理解すべきだ」と話した。

 ただ弁護士の間には、日弁連の決定について「万人が持つ提訴権を代理して裁判所の判断を仰ぐのが職務なのに、提訴や訴訟内容を理由に懲戒されるリスクがあるなら、暴力団絡みの事件などは引き受け手がいなくなる」と危惧(きぐ)する声もある。

 男性弁護士は取材に「日弁連の決定は異例で納得できない。正当な訴訟活動で懲戒されれば弁護士全体の萎縮につながる。懲戒委で正当性を訴える」と話した。

 引用以上

 この件はすでに弁護士自治を考える会が報道している。
 
【参考リンク】
 弁護士自治を考える会

 日弁連は、被害女性が同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある、請求額の妥当性や、提訴が被害女性の心理に与える圧力を十分に検討していないと判断したようだが、宮本弁護士が代理人となって提起したこの違約金請求訴訟は

 1 悪徳チンピラプロダクションが、今後同様に契約解除を求めた女性が現れた際に「違約金支払え、同じようなケースで俺たちは訴訟を提起して勝っているんだ」と恫喝するため。

 2 明らかに被害女性に圧力を加えるため
以上のような理由から提訴した事は間違いないだろう。日弁連も独自の気風を持つ第二東京弁護士会も宮本弁護士の訴訟行為を不当訴訟とまでは言えないと判断しているが、筆者はこの訴訟が上記の理由からが裁判制度の趣旨目的に照らして著しく相当性を欠くと思われるので不当訴訟であると考えている。なぜならこの訴訟の違約金請求は、悪徳プロダクションの主張した権利又は法律関係がデタラメな契約書を根拠にしている事から事実的、法律的根拠を欠いていることは明らかであるし、悪徳プロダクションと宮本弁護士が、そのことを知りながら又は容易に知り得たのに敢えて提訴したことは確実であるからである。

 裁判所が「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として悪徳プロダクションの請求を退けたのだから当然であろう。また控訴もせずに判決が確定したという事は悪徳プロダクションも判決を受け入れたのだから、当然自分たちのやったことぐらい理解しているのであろう。

 このような弁護士活動を行うものは「法匪」と呼ぶべきであると筆者は考えるが、中野区長選挙にまで出馬し、投票を呼び掛ける演説の中で「若者のことも真剣に考えています。青年の就労支援はもちろん、非正規・ブラック企業従業員の無料法律相談も実施します。」と述べていた宮本弁護士の意見を是非とも拝聴してみたいものである。

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 またこの件に関する「弁護士自治を考える会」の評は、下記の通りです。

 ソース: ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36432246.html

 二弁の面目躍如ということか!

 社会正義の実現・女性の人権・弁護士の品位などかなぐり捨てて、これも弁護士の仕事であるというほんとうに恥ずかしいを通り越して情けないやら、あきれかえってしまいました。

 対象弁護士は東京では有名な共産党系(自由法曹団)の区長選挙にも出た弁護士、そんな弁護士には対して二弁懲戒委員会が処分できるはずもありません。

 今年流行りの「忖度」?!

 懲戒請求者はAV出演を強要された女性でなく報道で知った男性です。

 こんな恥ずかしい決定を出して、今後、二弁の弁護士の仕事が減るかといえば、逆だと思います。ややこしい筋からの仕事、品位の無い仕事を受任しても二弁はかばってくれると分かったのですから今後、ややこしい筋からの仕事は増えることになるのでしょう、弁護士に仕事がないとされる今、二弁懲戒委員会は会員の仕事を確保したということでしょう。

 この懲戒請求は第二東京弁護士会綱紀委員会が処分しないという議決を出したものを懲戒請求者が日弁連に異議申し立てをして日弁連綱紀委員会で「懲戒審査相当」の採決がなされ処分の審査が二弁懲戒委員会に付され、二弁懲戒委員会が、また「処分しない」という決定をしたものです。

 懲戒委員会は綱紀委員会で懲戒相当となったものに対し「戒告」「業務停止」「退会命令」「除名処分」の中から処分しますが、たまに「処分しない」という決定をすることがあります。

投稿日: 2018年5月17日

【余命三年時事日記】2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった 2018年5月16日

【余命三年時事日記】2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった 2018年5月16日

ソース:2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった 2018年5月16日
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/16/2519-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f/

2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった
 
 日本人と在日朝鮮人の戦いが本日始まる。

 5月16日は在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日となる。徹底して隠蔽されてきた戦後の彼らの蛮行の歴史が暴かれ、あぶり出された日本国民の敵が公に姿を現す日である。

 水面下ではこの1年、猛烈な攻防が繰り返されてきたが、ついに彼らは耐えきれなくなって、その結果、余命と余命三年時事日記がメディアデビューすることになった。

 もっとも約6年にわたり余命の余の字も報道してこなかったメディアをコントロールしてきた朝鮮人組織?が、このタイミングで日弁連やメディアに余命と余命三年時事日記関係の報道にOKを出した可能性は低く、一部の暴走の可能性が高いが、もしメディアデビューとなれば、まさに集大成である。

 余命のシナリオは過去ログにすべて記述してあるので、再読、復習をお願いしたい。

 「朝鮮人対日本人」という戦いの図式。

 「戦いの場が法廷」という闘争形態。

 「国民の覚醒」という大きな武器。

 以上だけでも勝負はついているが油断は禁物である。

 すでに外患罪で告発している在日や反日勢力が相手であるから、有事には単純に敵となる。在日朝鮮人に組みするものは日本人ではない。有事には殲滅を念頭に対処されたい。


がん患者


 今更なんなのさ、ですが、私が御ブログを支持する理由の一つは、完全にボランティアだからです。私の出費はミニマルです。一方、非営利団体NPOといっても、要は配当を出さないだけで、構成員はNPO活動で糧を得ています。余命PTは怪しいNPO活動とは一線を画しています。私にとってこれはかなり重要です。翻って、悶絶する不良弁護士が落とし前を付けろと脅迫するので、とりあえず刑法と民法を見てみました。本質的に関連する法律は、

 刑法
 第二百三十三条(信用毀損及び業務妨害)
 第二百三十四条(威力業務妨害)

 民法
 第七百九条(不法行為による損害賠償)

 と判断します。

 嘘をついた覚えもなければ、法律違反をした覚えもないので、訴えるならば自らの名誉のために徹底的に闘います。脅迫詐欺書類は未着ですが、近い将来受け取ったら、刑法第二百二十二条(脅迫)、第二百二十三条(強要)、第二百四十六条(詐欺)、第二百四十九条(恐喝)で告訴しようと考えます。

 明日はついに余命三年時事日記がはからずもメジャーデビューするとのこと。期待しています。


.....本日の反日勢力を確認、特定したあとに、外患罪をもって告発することを予定している。先般、せんたくチャンネル小野誠氏に対して予告しておいたが、これに反日弁護士と在日朝鮮人が加わることになる。告発を検察が受理するか否かは関係がない。

 将来、売国奴として日本国民がどのように処理するかはわからないが、いざという時のためにレッテル貼りをしておくのは日本国民の義務であると考えている。

 せんたく事件では、彼らがいかに用意周到に、ウソ、捏造を駆使しているかを明らかにしていきたいと考えている。この事件の一連の流れと実態がオープンになった時、彼らの陰湿な謀略をブロックしたのは、余命ブログへの読者の信頼であったことがわかるだろう。

 ご指摘の通り、初代から貫いてきた非営利、不偏不党、あるのは日本の国益のみというスタイルが、大きな力となっている。

 いただいたご寄付は人件費には使わない。闘争関連以外支出は不可としてやまとを立ち上げているが、これを無視して背任行為に及んだのがせんたくである。解任理由は近いうちに明らかにするが、その時には余命プロジェクトがいかなるものかがより鮮明になる。

 要するに「ひた押しだ」ね。

 
踊る愛国者

 ●「韓国船籍のタンカーが5月上旬、東シナ海の公海上で北朝鮮の密輸に関与していた疑い」「韓国外務省:『調査の結果、不法な積み替えはなかった』

 ●北朝鮮、米朝首脳会談取りやめ示唆=南北閣僚級会談を急きょ中止

 期待を裏切りませんね。

 それにきょうは弁護士グループの記者会見でしたっけ。久々にマスコミをありがたく感じますよ。報道が楽しみです。

 
ひげにゃん

 余命さま、スタッフのみなさま、いつもありがとうございます。

 さて、たった今私のもとにも例の悪魔の手紙が武蔵小杉合同法律事務所名でやって参りました。改めて通知書と合意書に目を通してみましたが、やはり怒りがこみ上げてくるばかりです。

 とはいえ、おとしまえ佐々木弁護士にしろ今回の神原弁護士にしろ、多少なりとも不安が心をよぎったことは吝かではありませんでしたが、この通知書が届くまでの間に初心を思い出させて頂くことができ感謝の念に堪えません。(笑)そう、多くの方達も仰っているとおり、私も余命さまの「無理はしなさんな」を旨に悩みに悩み抜いた一代決心のもとの行動、こんな脅迫に怯むわけにはいかないんです。

 彼方さんは「あまっちょろい考えで参加しているネトウヨ」と見下していらっしゃるようで。。。そう簡単にいきますかな?(?君は弁護士だから法律に疎いのはわかるが…には思わず吹き出してしまいましたw) こちら戦闘準備完了です!

 彼方の方達は朝鮮半島情勢を考えると居ても立ってもいられないからなのか?と思わせる事件、事故が多発しております。みなさまくれぐれもお気をつけ下さい。


べっこう飴


 余命様 スタッフの皆様

 いつもありがとうございます。お疲れ様でございます。

 私宛にも武蔵小杉合同法律事務所から通知書と合意書が来ました。

 内容は北山様と全く同じです。

 ただ合意書が二枚入っており、ご丁寧に書き損じた場合の予備なのかしら?と思いました。( ´艸`)w

 ポストから受け取ったのは本日16日ですが、どうやら14日に届いていたようです。

 何故なら、私のブログに、今月記事を更新していないにも関わらず、今月最多のアクセスが14日にあったからです。

 弱小ブログですが、読者の3分の2くらいは敵(在日・反日勢力)のようで常に監視している感じです。

 反応を見たいようです。

 余命様がおっしゃる通り放置しておきます。

 私も命がけで戦う所存です。(^^ゞ

 これからも宜しくお願い致します。

 (べっこう飴)


町会請求


 お世話になります。

 いつのまにか凄いことになっており驚きました。

 支払い期限もいつのまにか過ぎており笑うしかない状況です。

 なんとなく960名への民事裁判費用を計算してみました。

 ・裁判費用 1632万2000円

 ・内訳(東京地裁)
 1.裁判所手数料 1440万円
 15000円×960名
 ※200万円請求の場合

 2.予納郵券 192万2000円
 6000円(2名分)+(2000円×958名)
 ※現金予納として

 3.弁護士費用 プライスレス

 弁護士費用はのせていません。

 目の上のたんこぶがなくなることを考えれば安い費用。

 カンパが500万円集まっているそうですから残り約1000万円。

 とは言ってもそのカンパ。

 カンパロンダリングしているかもしれません。

 本当に500万円も集まったかどうかは疑わしいと言えば疑わしいところです。

 ちなみに沖縄やカウンターデモの日当を削れば訴訟費用にまわせますね。

 スリーパーセルを統括する部門が費用対効果としてどう見るかですね。

 しばらく様子見します。
 

四季の移ろい


 『2516 2018/05/14アラカルトA』のSeraphiniteさんご投稿を読み、全く同感です。

 ☆『ここにきて、「良い在日と中庸な日本人が正しい」「底辺ネトウヨ(余命読者)としばき隊はとことんやりあって潰しあえ」という、懲戒請求絡みの【バランスの良い意見】がツイッターのインフルエンサーにかなり多く出てきています。

 日本人として、前線にいる同胞を後から撃つ人士がたくさんいるということを確認しました。これは非常に重要な旗幟鮮明であり炙り出しと理解しております。偽善的な立ち居振る舞いで日本を滅ぼそうとしているのは誰なのか、見極めたいと思います。』

 自分が思ったのは、安全な場所からor応酬以上の攻撃を受けないのを理解しながら反日売国勢力を攻めて、お金や名声、知名度を稼いで来た保守を謳う方々なのか。

 それとも本当に日本を思い、日本人を思って保守を全うして来られ、身を挺して来られた本物の方々なのか。

 今回の『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求に対する『諸悪の根源マンセー日弁連』弁護士による攻撃が明るみに出た事により、その見極めがかなりの度合いで進みますね。
 
 弁護士さんお一人お一人が構成員である弁護士会組織発出の『朝鮮人学校補助金支給要求声明』は、敵国であり、現在テロ支援国家でもある北朝鮮傘下の朝鮮人学校への利益(しかもその敵国に生命財産を脅かされている国民皆さんが納められた税金)供給推進行為。

 さらに懲戒請求の根拠は『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』。

 国と国民皆さんの為に存在する国の最高法規『憲法』への『違反』ですね。

 ☆『第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。』

 ☆『第九十八条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

 ○2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。』(以上e-Gov法令データより)

 弁護士会声明への告発及び懲戒請求、更に今に至るまでの騒動は全て、その『朝鮮人学校補助金支給要求声明』から始まっています。

 日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家、北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する『朝鮮人学校補助金支給要求声明』が争点です。

 『2514 小坪氏との提携第一弾 吉田康一郎』記事より。↓

 ☆『質問においては【公安調査庁が提出した答弁書が閣議決定されましたが、その答弁書によると、朝鮮総連と朝鮮学校の関係について、密接な関係にあり、学校の教育内容や財政、人事に影響を及ぼしていると認識しているとされており、もとより朝鮮総連は北朝鮮政府がみずからの出先機関として取り扱っています。

 そこで、こうした閣議決定などを踏まえ、治安責任を有する警視庁の北朝鮮、朝鮮総連、朝鮮人学校に対する認識を伺います。】という、斬り込み方。』

 『2501 余命考四季の移ろいH』記事より。↓

 ☆『以下がその参考資料です。

 公安調査庁資料『内外情勢の回顧と展望(平成22年1月)』の『平成21年の国際情勢、1.北朝鮮・朝鮮総聯』より。↓

 ☆『コラム 朝鮮人学校の思想教育について

 ○ 朝鮮総聯は,朝鮮人学校での民族教育を「愛族愛国運動」の生命線と位置付けており,学年に応じた授業や課外活動を通して,北朝鮮・朝鮮総聯に貢献し得る人材の育成に取り組んでいる。

 ○ 朝鮮人学校では,一律に朝鮮総聯傘下事業体「学友書房」が作成した教科書を用いた朝鮮語での授業を行っている。

 例えば,高級部生徒用教科書「現代朝鮮歴史」では,北朝鮮の発展ぶりや金正日総書記の「先軍政治」の実績を称賛しているほか,朝鮮総聯の活動成果などを詳しく紹介している。

 ○ 朝鮮総聯は,このほか,教職員や初級部4年生以上の生徒をそれぞれ朝鮮総聯の傘下団体である在日本朝鮮人教職員同盟(教職同)や在日本朝鮮青年同盟(朝青)に所属させ,折に触れ金総書記の「偉大性」を紹介する課外活動を行うなどの思想教育を行っている。』(公安調査庁サイトより)』

 ネットのどこで見たか忘れましたが某漫画家さんが今回の懲戒請求に対し、不当では無いのではとのご意見をTwitterで仰って下さったそうです。

 もし私の情報不足だったり認識が欠けていたのなら申し訳ございませんが、某漫画家さんは政治関係の発言はなさっても、保守を生業となさる方々のお名前ではたったの一度も見た事がありませんでした。

 ですが今回の『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求、しかも弁護士からの脅迫や更に示談まで持ち出され、大騒ぎになったあとでの懲戒請求に対し、ご理解を頂けている内容のTwitterを拝見し、とても有難かったです。

 一方で普段から保守を謳い、保守を生業となさる方々からの突き放しや批判の声も見ました。

 『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求の根拠を理解頂けていないのか、保守スタンスは単にお金や名声、知名度アップの手段なのか、それとも他に理由があるのか。

 (そー云えば、小坪さんを削るためなら「反日団体も使う」と、自ら反日側人間と認める発言をした某凸ブログ主がいましたっけ。)

 ついついそんな方々の背景を考えてしまいます。

 (四季の移ろい)


.....保守という定義がよくわからない。右左の定義もわからない。しかし、余命の活動に異議を唱えたり、足を引っ張る人間は、少なくとも反日であると考えている。

 つまり、現状況では反日=売国奴だと考えているのだ。

 反余命サイトの連中は、こんなことにもかみついてくるが、そろそろ逃げ出した方がいいぜ。今日16日、弁護士グループが懲戒請求に関する記者会見を行うと1週間前から予告している。せんたくチャンネル小野誠氏は余命の住所氏名を公表すると言っている。

 実にありがたい話で、余命や余命三年時事日記が巷間にメディアデビューというわけだが、過去約6年間、余命の余の字も出さないようメディアをコントロールしてきた在日朝鮮人グループや共産党が許すかなあ?へたすると全メディアがスルーまでありそうな状況だと思うがね。まあ、あまり期待しない方がいいだろう。

投稿日: 2018年5月16日