気になるニュース

【余命三年情報】1653 2017/05/20アラカルト 2017年5月20日

【余命三年情報】1653 2017/05/20アラカルト 2017年5月20日

ソース:余命三年時事日記 1653 2017/05/20アラカルト 2017年5月20日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/20/1653-20170520%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

1653 2017/05/20アラカルト


余命ファン

 テロ等準備罪を可決した衆院法務委員会の丸山穂高議員の質疑によれば、今更なのですが、テロ等準備罪って親告罪(告訴がなければ公訴を提起することができない犯罪)だったんですね。

 それで第六次告発なんですね。

 共謀罪ができてからが本番、という事でしょうか。

 1652の余命爺様のお言葉が頼もしいです。


日本家族

 余命様、スタッフの皆さま。

 いつも日本のための御尽力ありがとうございます。

 レターパック届きました。心を込めて記入捺印いたします。

 色紙は日本をいつも守っていただいている自衛艦でした。

 左上に「海上自衛隊ホームページ」よりと記載が…。これを記載するということは、無断掲載ではなく承認済みだということなのですね。完全に自衛隊と余命プロジェクトチームが連携してるということと受け取りました。このことが嬉しかっただけに、今回の自衛隊機の事故は心が痛みました。ご冥福をお祈りいたします。


爽涼無量


 余命様

 御多忙中失礼仕り候。

 一読者として、率直な意見感想を投稿致します。

 日記1652に掲載されている、miku氏「50歳以上の疲労回復のポイント」、日本復活の道氏「健康増進商品の紹介」、この二つの内容は日記の主旨とは関係有りません。特に、商品の紹介は為されるべきではないと存じます。

 このような内容が掲載されると、これから、こういった投稿が激増すると予想します。貴重な御時間がどんどん消費されると危惧します。

 御時間を御費し被下忝く存じ申候。


余命のおかげ


 余命様、PT,スタッフの皆様、ありがとうございます。

 πのとこを覗いてみましたら、なんか見覚えのある『たまゆら』という言葉が出てきて、でも思い出せなくてサプリ紹介ページに移動したら、

 『ひふみ』がでてきて、あ〜〜〜と理解できました(笑)。

 内記正時氏の著書を今読んでる最中で、大和心への回帰さんのブログも読ませていただいております。

 書きたいことが色々あるのですが、やめておきます。(笑)

 テロ等準備罪の法務委員会通過、正直やっと。。。という思いですが良かったです。参議院に回って、4野党はまた抵抗するかと予想されますが、我慢して、できることを粛々とやっていきたいと思います。

 心が乱れた時に、内記氏の日月神事を読むと落ち着きます。

 全て 順調に進んでいるとのことなので、息子の将来のために母は頑張ります(^^)/

 余命さんも最低でも100歳までは生きてくださいね。

 皆様と同じく、心の支えなのですから。。。


ななこ

 足立議員の質問ですが、総務委員会で小池都知事が石原都知事を百条委員会にかけたことなど、議会が権力闘争に使われることの問題を指摘しています。

 ここで注目したのは、市早苗総務大臣(マイナンバー担当)が非常に貫禄がついて、答弁の安定感もずば抜けており、今もっとも勢いのある足立議員を簡単にさばいていることです。迫力ありますね。

 市大臣の国家観は安倍首相と完全に重なっており、丸山穂高議員が閣僚級に育つまでは、市首相もありではないかと感じました。個人的な感想です。

 ■国会5/16足立康史 小池都知事批判 「小池さんいい加減にしたほうがいい」


 ■市早苗より 本サイトをご覧いただいた皆様へ

 先輩世代への感謝の気持ちとともに、
 次世代への責任を果たす為に、
 「日本」を、取り戻そう!    
 市早苗
 ttps://www.sanae.gr.jp/greeting.html

 日本の国は、今を生きている私達だけのものではありません。

 長い歴史の中で、田畑を耕し、産業を興し、伝統文化を継承し、時には尊い命を懸けて美しい国土と家族を守って下さった祖先達の国でもあります。

 そして、これから生まれてくる子供達の国でもあります。

 一時代をお預かりしている私達には、偉大な祖先から受け継いだ精神文化と財産を守り抜き、美しく強く成長する国を創り、次世代の為に「確かな未来」への道を拓く責任があります。

 現在の日本は、かつての基幹産業の国際競争力低下、資源・エネルギー制約、食糧自給力の弱さ、少子高齢化に伴う労働力人口の減少と福祉コストの増大、国際紛争・テロ・新手の犯罪・自然災害への備えの脆弱性、社会秩序の崩壊など、多くの困難な課題に直面しています。

 しかし、私は「日本人が大切にしてきた価値を再興するとともに、絶え間なくイノベーションが起きる環境を整え、あらゆるリスクを最小化する為に不断の努力を続けることによって、多くの課題は克服できる」と確信しています。

 例えば、ご先祖様が繋いで下さった生命を大事にし、畏敬の念を抱きつつ自然とともに生き、家族や地域の絆を重んじ、礼節と公益を守り、勤勉に働くこと。そして、常に「今日よりも良い明日」を目指して力を尽くすこと。

 かつては家庭や地域や学校で当たり前に教えられてきたこれらの価値観が、近年まで「世界一」と称賛された日本の治安の良さや国際競争力の源泉だったのでしょう。
 
 政治は、日本と郷土の行方を決める大切な役割を担っています。その政治を動かし支えるのは、主権者たる国民の皆様のご意志です。

 私達1人1人が高い志と深い知識を持ち、為すべきことを為すならば、正しい経綸への潮流が生み出され、必ずや日本は良い国になります。共に行動してまいりましょう!


越後の田中角栄

 テロ等、法案がやっと通りそうです。

 朝鮮総連の教育方針が、日本は敵国

 民心党議員にしても、法案が通れば亡命

 何なんですかね?

 テロ法案が通れば、北朝鮮を叩ける

 それまでの待ちの様な気がしてきました

 アメリカも気を使ってるのか?

 今、闇雲に叩いても日本では対処ができない

 法案の通過を待って、そんな気がしてきました

 難民対策と一時出ていましたが、そんな気は無いのかもしれません

 敵国人は殲滅

 それで、よろしいかと


日本國大変(ダイヘンと読みます)

 余命さんスタッフの方々有り難うございます。

 さて、今回

 テロ等準備罪法が成立することで、在日カウンターデモなるモノを擁護するように見えた機動隊・警察が一斉に彼らに襲い掛かる図を想像しております。

 現実化するのを今や遅しと待ちかねております。

 なお 日本人に残っているのは憐みの感情ではなく憎しみの感情だけですから、今後彼らを無慚にシバクのは当然のことになるでしよう。

 申し遅れましたが、只今レターパック送付しました。

 余命さんスタッフの方々、よろしくお願いします。

 ともえ


佐久奈堕理

 神翁さま、チームの皆様。ご無沙汰しております。

 余命さまの目標達成とご健康を日々祈祷させて頂いております。

  こたママ様ご投稿の内記先生の赤裸裸なお話にあります9条の七五三縄に封印された”みんなの自衛隊”の尊厳を解き放つ為、皆様にも正しい理解の元、拡散して頂けます様お願い申し上げます。

 ※七五三縄とは締め込んで外に出さない型であります。

 勘違いしがちですが、岩戸から引き出された天照大神が二度と御隠れにならぬ様、入り口を塞ぐ為の七五三縄であります。

 神の息は三五七。9条が自衛隊を守っているの説はマヤカシ。

 締め込んで窒息させているのです。力をお貸しください。

 サイドワインダー告発状 本日装填致します。


はちべえ

 いつもありがとうございます。

 追加分の告訴状は19日に投函致しました。

 本当に、お体をお大事になさって下さい。

 色々な情報が集まっていますね。

 「パイ源」は初めて聞きました。

 私は沖縄の純黒糖を推しておきます。

 甘いものが欲しくなったときなどにどうぞ。


日本人だけどイタ車好き

 余命様、PTの皆様、日夜、日本国再生のための活動、誠にありがとうございます。ROM専の日本人だけどイタ車好きと申します。実の無いコメントを入れるだけでも皆様のお手を煩わすだけと思い控えておりましたが、『LR−2の事故に涙する』の記事を読み、どうしても感情が抑えられず投稿させて頂きました。

 私は過去に、陸上自衛隊航空科回転翼航空機整備士として勤務しておりました。広いようで狭い職種でしたので、今回の事故のように航空機事故の一報が入ると同期や知り合いが搭乗者にいないか気になったものです。整備士の立場としてはネジ一本の緩みでも航空機が堕ちる怖さを知っていますし、その怖さを克服するための確認の高さがプライドへと昇華していました。

 今回、読者の皆様の自衛隊に対するコメントを拝見し、目頭が熱くなりました。現場の自衛官は、1%の華やかと99%の地味でキツくて汚い訓練、任務で成り立っています。そして誰も声を上げません。

 しかし、この余命読者にはROM専の自衛官が多数いると推察します。是非、皆様のお声を彼等に届けて頂きたく思いコメントさせて頂きました。

 最後になりましたが、事故で亡くなられた四柱の英霊の御冥福をお祈り申し上げます。


TAS

 尊い命を失われた4名の自衛隊員のご冥福をお祈りいたします。

 内記正時氏のコメントを読み、自衛官の想いの重さを垣間見た心地でした。自衛官の皆様は「事に臨んでは危険を顧みず、身をもって責務の完遂に努め、もって国民の負託に応える。」の宣誓を貫いていることは、歴史が証明しています。いま私たちに出来ることの一つは、これからも理解を深めて広めることではないかと思います。

 また、このニュースを見て私は地元の新田原基地で亡くなった航空自衛隊の方々へ黙とうを捧げた日と一昨年前の観艦式での安倍総理訓示を思い出しました。

 自衛隊員は存在自体を違憲だと批判されながらも黙々と任務に努めて来られた。それは疑いようがありません。

 最後に安倍総理が3日に語った憲法改正に関しても触れておりましたが、特定秘密保護法、平和安全法制、テロ等準備罪だけではまだ「日本を取り戻す」には足りません。歩みを止めるわけにはいかないですので、余命チームの皆様、くれぐれもご自愛ください。


suede

 1649四季の移ろい様。

 すばらしい解析ありがとうございました。


御隠居

 余命翁様、日本再生大和会の皆様、余命スタッフの皆々様、日々日本再生のために御助力いただきましてありがとうございます。そして、日本再生に向けて支援いただいておられる皆様ありがとうございます。

 5/16に告訴状57枚をいただく事が出来ました。又、「しらね」をバックにした貴重な色紙もありがとうございました。

 告訴状につきましては、本日(5/19)にレターパックにて郵送させていただきました。どうぞ、お手数をおかけしますがよろしいお願いいたします。

 自分の健康が続く限り、ささやかではありますが、支援させていただきます。どうぞ、よろしくお願いいたします。


原石

 第五次告発追加分に記名捺印して、5月19日に発送致しました。

 宜しくお願いします。


龍一

 余命翁、日本再生大和会の方々、余命プロジェクトチームの皆様、お疲れ様です。

 D-313を5/17に受領・確認。5/19夕方に署名捺印し発送しました。

 ご査収の程、宜しくお願いします。

 色紙が自分に縁深いものであったので、とても気分が高揚します。

 前回頂いたものと併せて、大切に保管させていただきます。

 折しも、テロ等準備罪が可決されたタイミングでもあり、引き続き粛々とひた押しに参りましょう。


sandcastle

 シナコリアンが本気でハードランディング(人海戦術)する気でいるのは、今、日本に残っている連中を見てれば判ります。

 いくら日本人を装っても、国籍ロンダリングしても、まず見た目で判るようなのしか残してないし、公に彷徨かせてる。目眩まし?と思ったが、そんな単純ではないみたいです。勿論、優秀な工作員を庇う為の囮なんでしょうが。ただ問題は…当の(元含む)在日達が知らないこと(笑)。また祖国(同胞)に騙されてるんでしょうね。だってミサイルをもし万が一、日本国内に落として、「あ、コイツ日本人●せ」「コイツは同胞だから助けなきゃ」となる訳がない。

 それにハッキリ言って申し訳ないが(笑)、コイツ等助けるに値しない、価値がない。すぐ嘘つくし、騙すし、厚かましいし、かといって見た目や頭や性格が良いどころか、世界最低だし(笑)。いや、笑えないか。祖国もいくら日本近くにミサイル落としても帰れ、どころか、在日(元含む)を無視してますよね。アレが答えかも…と最近、特亜顔が富みに増えて彷徨くので思ってしまいました。長々失礼致しました。ご自愛くださいませ。


ユニバG

 余命チームの皆様、毎日お疲れ様です。

 さて先日、共産党がテロ等準備罪の趣旨を意図的に歪曲したチラシを作成していましたが、共産党や労働組合といったパヨクの印刷物を引き受けている潟_ンアート(〒105-0013港区浜松町2-1-16)という会社があります。

 この会社は一昨年、安全保障法制反対の小冊子を作成し、日比谷公園で売り歩いていました。一度在日朝鮮人の差別反対の印刷物も作ろうとしたようですが、在特会にデモを掛けられるのを恐れて断念しています。ご参考までに。

投稿日:2017年5月20日
strong>

【余命三年情報】1652 共謀罪法務委員会通過 2017年5月20日

【余命三年情報】1652 共謀罪法務委員会通過 2017年5月20日

ソース:余命三年時事日記 1652 共謀罪法務委員会通過 2017年5月20日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/20/1652-%e5%85%b1%e8%ac%80%e7%bd%aa%e6%b3%95%e5%8b%99%e5%a7%94%e5%93%a1%e4%bc%9a%e9%80%9a%e9%81%8e/

1652 共謀罪法務委員会通過


朝日デジタル

 犯罪を計画段階から処罰する「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正をめぐり、自民、公明両党は19日午後の衆院法務委員会で、日本維新の会と共同で提出した修正案の採決を強行し、3党の賛成多数で可決した。審議の継続を求めてきた民進、共産両党が質疑の打ち切りに抗議して委員会室は騒然とした。与党は23日の衆院本会議で採決し、参院に送る方針だ。

 「共謀罪」法案は、組織的犯罪集団が重大な犯罪を計画し、資金の調達や犯行現場の下見などといった準備行為を行った場合に処罰する内容。自民、公明、維新の3党は、取り調べの可視化(録音・録画)やGPS(全地球測位システム)捜査の制度化について検討することを盛り込んだ修正案に合意し、国会に提出した。

 これに対して、民進、共産、自由、社民の野党4党は「一般人が対象になり得る」「警察などの捜査権限が拡大し、公権力による監視が強まる」として修正案に反対。17日には、答弁が混乱するなど説明責任を十分に果たしていないとして、法案を所管する金田勝年法相に対する不信任決議案を出したが、18日の衆院本会議で否決された。


.....万事順調、シナリオ通りに進んでおりますな。展開はテロ3法の時と全く同じでワンパターンだが、当時は国会の審議状況を実況中継していたのは余命だけだったのが今では国会中継からネット、メディアすべてがとりあえずは報道している。まさに堰を切ったような流れになっている。とりあえず読者のコメントを集めた。


ミカンの実

 日本大好き!愛してます!ええ、無限大に!

 5月19日18時48分!国会にて「共謀罪」法案可決。

 よっしゃああーーー!

 売国奴の方々は、これでおしまいインドカレーですわ!

 あ、余命様、スタッフの皆様、ファンの皆様、いつも楽しく元気をもらっております。とっても役に立つ情報をありがとうございます。

 閑話休題(ひとまず落ち着こう!)

 追加のレターパック届いております!

 第5次告発状の記入もミスをしないように落ち着いて静かに書いて送ります。月曜日に発送する予定です。
色紙も、と〜〜〜ってもカッコイイ海上自衛艦のイラストで、素敵!素晴らしい!家族に見せたら絶対に欲しがるから見せられないよ!どうしましょう!(ダメだ!ひとまず落ち着こう。)明日は蜂蜜とシナモン買いに行こう!もちろん蜂蜜は高級な国産物かカナダかベルギーの高品質の物にしよう〜っと。

 さて、油断大敵。冷静に冷静に。

 なんだかんだいって、一番の敵は自分自身。

 ついほだされて敵を引き入れたり、お人好しを利用されないように、しっかりと心の中に生暖かい遠い目で相手を見やってやり過ごして最後の最後まで油断することなく敵の息の根を絶やしていかないとね。害虫の駆除と同様に。

 しかし、この感情のアップダウンはちょっとだけしんどいですねぇ。最近の寒暖の差と同様に激しいです。体調管理しっかりとやっていきましょう。


ななこ

 「時は来た!」……丸山穂高議員、なんという勇気、比類なき議員、天与の才能を努力で磨いた素晴らしい政治家。テロ等準備罪、法務委員会可決の立役者です。選挙区を超えて、全国の有権者に支持が広がっているのを実感します。いつか、頂点に立ってくださることを心から望みます。

 国会5/19【テロ等準備罪】神回 丸山穂高 民進党にとどめをさす

 ttps://youtu.be/tV48mYG_15w




 余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。

 国家国民のため殉職された方々のご冥福を御祈り申し上げます。国防を担っておられる皆様方に感謝しご健勝をお祈り申し上げます。 朗報!お知らせまで

 テロ等準備罪、衆院法務委で可決 23日通過へ 野党は猛抗議
 ttp://www.sankei.com/politics/news/170519/plt1705190026-n1.html

 衆院法務委員会は19日午後、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を、与党と日本維新の会の賛成多数で可決した。与党は23日に衆院を通過させ、参院に送付する方針だ。民進、共産両党は反発を強め、対立が激化している。与党は24日の参院審議入りを目指す。

 ただ、民進、共産、自由、社民の4野党は衆院採決の混乱を理由に抵抗する構え。参院審議入りが24日から遅れた場合、与党は会期(6月18日まで)の延長を検討する。

 19日の法務委では、午前9時から4時間の質疑を実施した。金田勝年法相は「組織犯罪と戦うために国際社会と緊密に連携することが必要不可欠だ」と強調。テロ等準備罪を新設し、テロなどを未然防止するための国際協力を可能とする国際組織犯罪防止条約を締結すべきだと訴えた。

 また、捜査機関の拡大解釈により一般人が対象になる可能性を問われ、金田氏は「捜査対象にならないことは明らかだ」と説明した。与党は質疑後、採決に踏みった。参考人質疑をのぞくこれまでの審議時間の合計が、採決の目安となる30時間を超えたため。

 民進党理事らは採決時、鈴木淳司委員長(自民)を取り囲んで猛抗議した。日本維新の会は、要求していた「取り調べ可視化の検討」などの法案修正がなされたことから、賛成に回った。

 改正案によると、テロ等準備罪の対象犯罪は277で、適用対象をテロ組織や暴力団、詐欺グループなどの組織的犯罪集団に限定した。構成員が2人以上で犯罪を計画し、うち少なくとも1人が現場の下見などの準備行為をすれば、計画に合意した構成員が処罰される。

 国会神回維新丸山穂高が蓮舫民進党をフルボッコで民進と一触即発!壮絶な言い争いに!法案採決で鶏民進党が暴れまくる!足立康史さんもビビるくらいカッコイイ!最新の面白い国会中継


ttps://youtu.be/zFyGUENkOrs

 皆様方ご自愛なさって下さい。


紫のバラ

 やっと、テロ等準備罪成立の見通しがつきましたね。共産主義者やら無政府主義者は、民主主義の「自由」をよいことに、自分たちに都合の良いように体制を転覆しようとしますから。法務委員会で可決してよかったです。

 吉田茂元首相が、マッカーサー元帥に書簡を送って、何年経ったでしょうか。今まで、全て幻想の中に日本人は生活していて、今日からが日本の本当の終戦です。今までは、国体が特ア勢力に操られていたのです。


小田原の住人

 余命さん、チームのみなさん。お疲れさまです。

 まずは、今回の事故により亡くなられた自衛隊員のご遺族の皆様に哀悼の意を捧げたいと思います。

 今回の事故は、過日の安倍総理の言葉の矢先、自衛隊員並びにご遺族の皆様の胸中、無念であることは想像に難くありません。どうか、どうか心安らかでありますように。

 そして、日本国中、日々の皆様のご活躍におきましては頭を垂れる思いであることをお伝えいたします。

 さて、テロ等準備罪(共謀罪)の成立も間近となり、益々、我々の「ひた押し」が重要になってきていることを実感しております。告発状57件は、近日中に送付させていただきます。最後になりましたが、色紙ありがとうございます。今回は、「しらね」(?)に余命さんの図柄でした。

 余命さん、チームのみなさん。どうかご自愛ください。


マンセー名無しさん

 本日、レターパック投函完了。

 宛名ラベルの番号は、D-853でした。

 テロ等準備罪は衆院法務委員会の審議時間の合計が、採決の目安となる30時間を超えたため採決し、賛成多数で可決。23日に衆院を通過させ、参院に送付する方針だそうで。

 参院でもアホ野党の時間の浪費により、法案の中身もロクに審議されないまま可決しそうですね。

 野党は無能なことで、日本に貢献してるのではと錯覚しそうw


ゆーめ

 ゆーめ です

 5/17にレターパック受け取りました。色紙は「いずも」、ありがとうございます。

 本日5/19記入完了してポスト投函しました。

 少しづつでも動き出しているように思います。今日、あいつらの言う共謀罪可決。

 あせらずその時を待っていたいと思います。

 ご自愛ください。

 「まるで独裁国家だ」。衆院法務委員会で「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案が採決強行された。国会周辺には市民数百人が詰めかけ、気勢を上げたり「共謀罪NO」のプラカードを掲げ座り込みをしたりして抗議を続けた。

 市民らは議員会館前で、演説や歌で採決強行を批判。横浜市の無職男性(64)は「政府は疑問に答えていない。やり方が独裁国家そのもの」。

 東京都武蔵野市の女性団体職員(40)も「数で押しきる安倍政権は許せない。グレーゾーンが多い法案で、捜査機関に都合よく判断されかねない」と訴えた。

 ttp://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-498911.html


.....なんてったって琉球新報。この新聞社は沖縄タイムスと一緒に外患罪で告発されているのだが確信的に反日、売国に徹している。まさにマンセー新聞社である。
 
 <1648から

.....沖縄地検への外患罪告発は以下の通り5件ある。すでに50日を経過しているが、全国で唯一返戻されていない。

 2 沖縄翁長知事告発状
 52 沖縄タイムズ偏向報道
 60 琉球新報偏向報道
 87 沖縄山城議長拘束、刑法学者41名釈放要求声明
 100沖縄県知事生活保護費支給問題

 沖縄は他の都道府県とは違い、外患罪の適用事案が現在進行形で発生している。検察は公訴権を持っているので告訴や告発がなくても動けるが、国民からの告訴や告発は起訴への大きな追い風となる。そのため、この一連の外患罪告発事案はできるだけ手元に置いておきたいということだろう。>

 (後略)

 金田法相ではらはらさせておいて、実はすでに検事総長を官邸が指揮していたなんて話でも希代の策士安倍総理なら驚きはない。

 今般の共謀罪には余命官邸メールの課題がいくつも盛り込まれているし、有事外患罪、平時共謀罪は「日本を取り戻す」には大きな二枚看板となる。

 第五次告発までは外患罪告発であるが、共謀罪が成立すれば第六次告発以前にコラボとなるだろう。なにしろ207件のうち懲戒請求その他をのぞいても180件以上あるが、そのほとんどが対象なのである。

 上記の沖縄問題を見れば明らかなように、メディアも一部自治体も、またこの共謀罪に反対している勢力すべてが対象となるから発狂するわけだ。しかし、この抵抗は成立までである。勝負は終わり。あとの展開は様変わりするだろう。

 告発が簡単にできることがわかったことも大きいと思うが、それ以上に告発用件のハードルが下がったことや項目が増え、それまで関連してきた組織が無数に対象となったことから必然的に告訴、告発ラッシュが起きる。

 暴力集団は当然として、テレビ新聞メディア、しばき隊とか乗り越えネット、また2chやプロバイダーも対象となるだろう。

 汚染の範囲が広いため、どこから大掃除が始まるかはわからないが、在日や反日勢力のほとんどがあぶり出されているので、彼らの方から動きがあるだろう。報道されるかどうかはともかく、それは社会現象としてあらわれる。

 まず明らかに在日犯罪が増える。違法、不正の取り締まりが強化され摘発件数が激増する。やくざや暴力団組織の分裂解散がすすむ。

 兵庫弁護士会は在日が乗っ取ったが、共謀罪では安倍総理の勝ちだな。6月5日川崎デモではカウンター抑え込みが成功したようだが、ここにきて在日弁護士があぶり出され、告訴という形で在日弁護士会への反撃がはじまりそうだ。

 2015年7月9日から外国人登録法が廃止されて新たな外国人管理システムとなった。通名一つを始め、日本人と同様の扱いとなったのだが、それまでの特権維持にしがみついている者が数万人もいるようだ。来年施行のマイナンバー制度の金融部門踏み込みで大きく改善されると思うが、その前にアウトになったものが激増しているようだ。

 暴力団やくざは法の締め付けや地域的要素と国際的圧力によって激減しているが、法の網をくぐり抜けるには時機を失した感がある。分裂や解散が続いているが指定逃れが明らかなため、今後は偽装解散として当局は受け付けなくなるだろう。


ミカンの実


 共謀罪は、衆院の委員会で可決ですね。

 まだ正式なものではないのかどうか知りませんが、とにかく可決したということは確かですよね?大きな一歩前進ですよね?

 まぁ、もうしばらくは冷静にならないとねぇ。本当にじわじわくるこの感じがたまらないなぁ。(イラっときますねぇ。)

 この二日間は絶対安静としてスタッフからパソコンを取り上げられていたのだが、予備を使ってコメントしている。共謀罪を理由に言い訳しようと思っているが怒られそうだ。

 体調に関して読者からコメントをいただいている。


miku

 (50歳以上の疲労回復のポイント)

 ご多忙でしょうから簡潔に。ご存知でしょうが「酵素とアミノ酸」をとってください!!

 この2つは人体にはなくてはならないものですが、50歳を過ぎると急激に減ってしまいます。睡眠をとっても疲労が抜けないのはこの2つが加齢によって減るためです。ぜひサプリなどでこの2つの成分を意識して摂取してください。

 それと首の後ろ、付け根の部分にある万能のツボ 「大椎」を湯たんぽやホカロンなどで温めながら眠ると脳の疲労回復に効果大です

 これは眠りも深くなりオススメです(ご自愛ください)


日本復活の道


 日々の御健闘、感謝申し上げます。

 少しでも余命さんをはじめチームの方々のために役に立てばと思い、健康増進の商品をご紹介します(通販っぽい口調ですが、違います。どうしてもお役に立ちたく、初めてコメントします)。

 その健康増進の商品とは、「パイ源」というもので、これは「πシステム」という機能を応用したものです。体内の重金属などの有害物質を排除し、抗酸化作用により「元の体」に蘇らせる効果があります。

 この「パイ源」はその機能を超高濃度に圧縮した原液です。

 飲料水や調味料などの液体、200mlにつき1、2滴をたらしてください。

 私も一年以上試してみましたが身体が明らかに軽くなり、寝起きも異常な程すっきりです。(購入のためのリンクは下に)

 ご多忙の中、そしていろんな人の愛あるこの手のアドバイスの中で、これに興味を持っていただけるか分かりませんが、どうか御身体のためにお試しください。

 真の日本復活のために、ともに盛り上げていきましょう!
 ↓このπシステムの商品を開発・応用しているHPの説明です。
 ttp://piesystem.jp/concept.html
 ↓そして、こちらから「パイ源」のご注文ができます。
 ttps://www.shop-tamayura.com/shop/html/products/detail.php?product_id=113
 ↓「πシステム」を応用したサプリメントも載せておきます。
 ttp://piesystem.jp/service_c.html

投稿日:2017年5月20日

【余命三年情報】1651 2017/05/19アラカルト 2017年5月19日

【余命三年情報】1651 2017/05/19アラカルト 2017年5月19日

ソース:余命三年時事日記 1651 2017/05/19アラカルト 2017年5月19日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/19/1651-20170519%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

1651 2017/05/19アラカルト

白黒猫

 余命翁様 プロジェクトチームの皆様

 いつもありがとうございます。

 今回の告発にも参加させていただいて嬉しいです。

 5/18にレターパックにて投函いたしました。

 よろしくお願いします。

 >四季の移ろい様

 お気持ち すごく解ります。同じように考えてる方は多いと思います。

 「余命チームの健康を守り隊」主婦の会でも作りましょうか?

 入会には 戸籍謄本必須ということで。

 家事なら任せて!のご婦人方が健康管理 食事管理 環境管理にボランティアで馳せ参じる!

 決して邪魔はしません。注意はしますが。www

 などと妄想してしまいました。

 余命翁様 ご自愛くださいませ。

 プロジェクトチームの皆様 よろしくお願いします。


日本を日本人の手に

 こたママ様

 文面を読ませて頂き、痛切な思いを致しました

 TV等メディア報道では『救急患者搬送』とは一言も言わず、まるで訓練中の事故だった様に印象付けしておりましたので『あぁ、またか・・』などと不謹慎な感想をもっておりました、本当に申しわけ有りません

 改めて患者様並びに自衛隊の方々に謹んで哀悼の意を表明致します

 >「国を愛する、国を守る」という最も大切な民度の尺度は下の下ではありませんか?

 おっしゃる通り、災害救助の時しか自衛隊の皆様の粉骨砕身の努力を鑑みなかった身として恥ずかしい限りです

 今このときも命懸けで国防に当たってくれているのに・・


あわの國

 こたママさんの投稿された大和心さんに投稿された自衛隊の記事を私も目を通しました。私は流し読みが多いなかで、じっくりと読まさせて頂き、普段それ程考えることがない、心に深く響く内容で感動してしまっています。

 自衛隊員も私達と同じく家族のある日本人です。隊員には一般人には中々理解出来ない苦労が多々あるかと思います。私のようやサラリーマンでも仕事に入れば何かとあるのですが、どういう訳か勤め人は楽と勘違いしている方々がいるのも事実です。内容を理解していないからなのでしょうが、今回の佐久奈様の投稿は、その見えない事柄、特に隊員の強い意志が伝わり感銘した次第であります。

 このような美しい記事は後世まで残して欲しいものです。そこで、余命本シリーズにそのままの文書で取り扱って頂きたいと要望します。


3K

 この記事の「北海道での自衛隊機事故について元自衛官の方の思い」を読んで涙が出ました。この事故は、新聞でも続報は無く、気になっていました。あえて、皇室関連の情報を漏らしたり、意図的なのかと感じています。この国を守って下さる方々の尊い命が失われたことが本当に残念です。


pumppump999

 こちら九州では、昨年、鹿児島で墜落事故があり多くの隊員が亡くなっています。そしてこの度の事故とあって、なんとも痛ましく、残されたご家族のことを思いますとなおさら悲しみが募ります。ここに謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご冥福を御祈り申し上げます。 

 (pumppump999)


【王の目、王の耳】

 【王の目・王の耳】ご参考です。

 余命プロジェクト関係各位、お疲れ様です。

 最近のブログ記事なかで、三代目余命様が慢性疲労状態と記述されておられたのを読み、私なりに実践している疲労回復・健康強化方法をお伝えしたいと思い筆を取りました。勿論、私は疲労回復・健康強化の専門家ではありません。また、本ブログ読者には医療関係の方もおられ、下記内容について、異論・反論があるかとは思いますが、あくまでも素人の個人的実践経験からの情報と考えて頂きたく思います。

 1.お酢

 昔はクエン酸とカプセルを購入し、クエン酸をカプセルに詰めて二錠位飲んでしましたが、ちょっと面倒なので、暫くしてからは食用酢を食事の際にサラダやみそ汁等に入れていました。ラーメン等にもかなり入れて食べています。自覚としては「疲れが取れる」「二日酔いしない」などです。

 2.シナモン(粉)

 これは、百均(?)などで販売しているシナモンの小瓶を購入し、トーストやヨーグルト、果てはラーメンなどにも入れています。シナモンは毛細血管を広げ、体の血行を改善する(?)との事です。自覚としては手の甲にできた小さなシミの拡大が止まったと思っています。(○○対策にもなるようです。)

 3.米油

 偶然、米油の効能を知ってカサカサ肌対策だけではなく食用としても使用しています。米油は食用油の中でビタミンEが最も多く含まれているそうです。風呂上りに顔から足まで塗っています。自覚としては、寒い冬場でも肌がカサカサになり痒くなることも無く重宝しています。

 4.ハチミツ

 ネットの情報(U−Tube)で、スプーン一杯のハチミツをコップの水に溶かして飲む方法が紹介されており、毎日コップ一杯のハニー・ウオーターが健康増進に効果があるとの事でした。私は、冬場はぬるま湯に大さじ一杯のハチミツを入れてほぼ毎朝飲んでいます。自覚としては、毎回ではありませんが、なぜかお通じをもよおします。

 5.昼寝

 日中、とくに昼食後など、強烈な眠気に襲われることがありますが、これに耐えて意識朦朧状態で作業(仕事、勉強等)を続けるよりも、五分から10分でも机の上にうつ伏せになって仮眠することをお薦めします。この仮眠は本当に短時間ですが、結構眠りが深く、眠り込んでから起きるまであっという間です。自覚としては仮眠前の意識朦朧とした状態が嘘のように頭はスッキリし、気分
も爽快(?)となります。

 6.ウオーキング

 我が家は自動車を持たず、必要な時にレンタカーを借りる家庭でしたから、当然歩く機会が多く、また、電車で外出する場合も目的の駅の一駅前で下車し、残りの一駅を歩きます。自覚としては、ウオーキングの距離(歩数)が少ない日は寝つきが悪いと思います。


pumppump999

 1989年から1990年にかけて開催された、二国間協議である日米構造協議は、実質、金丸・小沢・アマコストの三者協議で決まったとされ、10年間で430兆円の公共事業投資を行うことで妥結しています。1987年に関西国際空港が建設着工されたが、大水深かつ軟弱地盤であるにもかかわらず、一期二期工事ともに、なぜか安価に済むはずの陸地に近い側を埋め立てる案は採用されなかったのですが、この埋め立て工事に使われた土砂の購入先はどこからなのでしょうか。なお、1987年11月発足した竹下内閣では、小沢一郎氏は内閣官房副長官に就任して野党対策に尽力され、事実上の国体委員長と呼ばれていました。  

 (pumppump999)


宮崎マンゴー

 余命様、プロジェクトチームの皆様お疲れ様でございます。いつもありがとうございます。

 戦後70年過ぎた日本の平和とは見せかけの平和であり、覆われた厚き暗雲はとどまったままの現状に於いて、四方八方の壁の中ひた押し第5次告発が始まりました。日本再生へのパズルのピースを初代かず様から一つ一つ、壊されては緻密なる戦略のもとに平和へむかって当てはめていく根気と忍耐はいかばかりか…集われる勇志の皆様へ

 全国へ伝わっておりますね。心強く存じます。

 先日、買い物するスーパーのレジの方との会話でございます。

 *うちの息子は陸上自衛隊なのですが、今度は対馬任務になりました。(そうですか、心配ですね…)

 *でも、本人が望んで選択した職業なのですよ。学問とかには貢献出来ないと、本人の体力と日本を愛すと云う精神で、日本を守るとね…(素敵な息子さんですね)

 *でも、母親としてはいつも穏やかではないのですよ、現状が現状だけに。(分かります、対馬と云えば最前線という位置ですものね)

 *ちなみに我が家は、三代続けて自衛隊なのですよ…ですから、私がしっかりしないといけないのですがね。(大変過酷なお仕事かとおもいます。自衛隊の皆様のおかげで様々な問題の中、我々の命が守られているのですね。息子様へお気をつけ下さる様お伝え下さい)

 *そう言って下さると、皆喜びます。ありがとうございます。

 ○そして、先日

 *この間の連休、ようやく短い休暇貰って息子が帰って来たのですが、私が、帰省中心配心配と云うものですから、息子から自分の事心配しなくてもいい!と。自分は日本の為、人々の為に役目果たすことに集中しているのに。お母さんは、口うるさい。何だかね、悪い事を言ってしまったのだろうかと…慌ただしく、対馬へかえっていきましたよ。(お母様の息子への想いが、きっとありがたく、其れでいて強く自分を保たねばと云う息子様だったのでしょう、十分過ぎる位伝わっておりますよ、母の想い)

 *そうですかね、お互い素直になれない時間でした。せっかくの時間だったと云うのに。愚痴っちゃいましたね。

 〜わたくしは、自衛隊の御家族の皆様が、国防に携われ任務へ向かわれる方の後ろ姿をいつもどの様な想いで見送られ、そして其処には様々なドラマがあり、耐え忍ぶ涙があると云うことを思い知らされます。自衛隊の過酷な仕事の現状を知らずに、悪評、悪噂、弾圧する輩がおります。今の日本を救い待つ弱き民である我々を、命がけで守りくださるのは自衛隊の皆様をおいてはないのですのに。

 まだまだ、戦後は終わってはおりません。国の闇の底にある、見せかけの平和の背景で、苦しみの中もがき、今日明日の希望を切に待ちわび救出を願い待つ民が沢山いるのです。

 どうか皆様の祈りが奇跡を起こせますように。日本が立ち上がり、神風が全土に吹き渡りますように。ここは日本!ここは日本!


八百万の神々様と共に歩みたい者

 日本再生大和会並びに関連した同志の皆様方

 いつも、ありがとうございます。

 直筆のサインと共に追加分のレターパックが無事に到着しました。

 開封して直筆のサインを手に取った瞬間、神社参拝時や神棚に手を合わせた時と同じように私には神気が感じられました。

 目に見えぬ存在である以上、それを証明する術はありませんがこの国に生まれ、この国で育ち、この国で過ごしていく上でこの国はどうあるべきなのか? 

 そして、自分はどうしたいのか?

 こう自問すれば、生まれ育った国に誇りを持ちたいし、笑顔で溢れ、慈愛に満ちた国でありたいと思うものです。

 そして、今、この国の未来を創造していく大きな流れの中で自分自身に出来る事、したい事、こんな事を想いながらこの国をあるべき姿、あるべき形へと創造する為のお手伝いが出来る事に喜びを感じてもいます。

 思い起こせば、自分の国を好きだと言えず、自分の国に誇りを持ってはいけないような類の事を教わってきたように思います。

 どうして、好きなものを好きと言えないのか?

 どうして、英霊達の気高さを誇る事ができないのか?

 なぜ、どうして?

 作りたい、この国の正しい未来を!

 創造しましょう、明るく笑顔で溢れた未来を!

 その為に出来る事をしたいと私は思うのであります。


余命のおかげ


 余命様、PT,スタッフの皆様、毎日ありがとうございます。

 本日5/18、レターパック受け取りました。

 気合が入る素敵な色紙、ありがとうございました。

 早々に、粛々と書き上げ、返送致します。

 昨日のプライムニュースは酷かったです(ーー;)

 河村建夫って親韓丸出し。

 あ、それと、、たまに変な投稿してすみません(笑)削除で結構ですので。

 どうかお身体大切にして下さいませ。。。


五省

 余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。

 先日お願いしました第五次告発追加分が、5月17日に無事に届きました。ゴールデンウィークも無く身体を酷使する余命さま、プロジェクトの皆様には頭が下がるばかりです。本当にありがとうございます。また、お任せしましたサインは私の大好きな護衛艦いずも!しかも艦載機はF35!頂いたサインは大切にします。

 四次告発の結果を拝読しました。結果はどうあれ何かが動きだすのかなと感じてます。余命さまが以前から仰られている通りこのままひた押ししかないですね。

 最後に昨夜帰宅中最寄りの駅にてブーメラン党、もとい朝鮮民珍党議員が、選挙期間でもないですからタスキには本人なんぞと書かれたとある議員が独りで演説をしてました。その横をチラリと見ましたところ、ご丁寧にホワイトボードに共謀罪に賛成、反対のアンケートがあり、迷うことなく賛成に投票、しかし、両者拮抗(笑)まあ、反対を入れるのは変な意識高い反日君達だから仕方ないかと思いつつ、賛成にも投票されてるのに少し安心しました。

 言いたいことが山ほどあります、橋下くん、みずほくん、2Fくんやら長くなりますのでまた次回にします。レターパックにて今週中に返信します。
では、皆様お身体ご自愛ください。


合点承知之助

 皆様おつかれさまです。昨日パックを送りました。

 色紙ありがとうございます。ヒトマル式!最高の仕上がりです。

 検察官適格審査会をチェックしましたが、現在の委員メンバーにはア〜ァと思いました。自民5名、民進1名、某半日評論家の実兄で最高裁判事、日弁連会長、法学者、元検事総長、予備委員も大同小異、レッドもいます。翁の仰せの通りですね。

 72年間に積もったきりの埃を祓うのは大変ですがめげる訳にはいきません。第六次お待ち申し上げます。

投稿日:2017年5月19日

【余命三年情報】1650 連絡偵察機LR−2の事故に涙する 2017年5月19日

【余命三年情報】1650 連絡偵察機LR−2の事故に涙する 2017年5月19日

ソース:余命三年時事日記 1650 連絡偵察機LR−2の事故に涙する 2017年5月19日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/19/1650-%e9%80%a3%e7%b5%a1%e5%81%b5%e5%af%9f%e6%a9%9f%ef%bd%8c%ef%bd%92%ef%bc%8d%ef%bc%92%e3%81%ae%e4%ba%8b%e6%95%85%e3%81%ab%e6%b6%99%e3%81%99%e3%82%8b/

1650 連絡偵察機LR−2の事故に涙する

こたママ

 余命様、チームの皆様、いつもありがとうございます。

 「大和心の回帰」ブログの常連コメント投稿者の一人に、陸上自衛隊ご出身の日月神事研究者、内記正時氏がいらっしゃいます。先日の陸自連絡偵察機LR-2の事故に関して投稿されたコメントを是非こちらの皆様にも紹介させていただきたいと思います。余命ブログと大和心ブログの読者はほとんど被っているでしょうし、余命さんの扱わない分野の長文になってしまうので、もし適切でないと判断されたら不採用で構いません。余命さんだけでも、ちらっと目を通していただければ幸いです。

 「内記正時(連絡偵察機LR−2の事故に涙する)

 今回は多分に私事が含まれること、予めご了承下さい。

 5月15日、陸上自衛隊の連絡偵察機LR−2が函館空港への着陸直前に山に墜落し、4名の自衛官が殉職するという痛ましい事故が発生しました。同機は函館空港に着陸して救急患者を収容後、札幌の丘珠(おかだま)飛行場まで搬送するという「災害派遣」の任務で飛行していたのですが、任務途中で事故に遭ってしまいました。このニュースはテレビや新聞で大きく取り上げられましたから、皆様もご存じのことと思います。

 日々のニュースの中には、人が死ぬような事件や事故が溢れ返っていますが、私にとって今回の航空事故ほど深い衝撃と悲しみを覚えたものはありません。涙が溢れました。それは私が陸上自衛隊OBというだけではなく、私の自衛隊現役時代の最後の仕事がLR−2に関わることであったからです。

 自衛隊が新しい飛行機を導入する時は、様々な候補機種の中から任務に最適なものを選択するため各種の調査研究を行い、機種が決まったら最初のパイロットや整備員などの基幹要員を養成し、それらの態勢が整ったところで最初の機体が装備されます。その後は様々な性能確認試験などを行い、それが無事に終わればやっと第一線のパイロットや整備員たちを育てるための操縦教育や整備教育に移行することになるのです。

 これには相当の年月を要しますが、私はこれらの全てに直接の担当者として、或いはプロジェクトのリーダーとして、最後は操縦教育の責任者として、自衛隊を定年退官する直前までずっと携わってきました。ですからLR−2という飛行機は私の分身か相棒のようなものでしたし、この飛行機のパイロットたちの多くも私が直接教えた教え子たちであり、また彼らの後輩たちなのです。

 LR−2は1999年に導入されてから今日まで、18年間も無事故で任務を遂行してきましたが、遂にその糸が途切れてしまいました。私にとっては翼の半分が取れたような胸の痛みを感じて、涙を禁じ得ないものがありました。今はただ、任務に殉じた四柱の英霊の冥福を祈るばかりです。

 今回の事故は救急患者空輸の災害派遣任務の途中で起こりました。通常であれば、救急患者はドクターヘリや自治体の防災ヘリによって搬送されると思いますが、悪天候のためヘリの飛行が困難と判断され、最終的に自衛隊への派遣要請になったと報道されていました。実際に函館空港周辺の天候は悪く、同機が雲中を計器飛行によって飛んでいたさなかの事故だったようです。

 このことからもお分かりのように、自衛隊の任務はかなりクリティカルな場面や状況下で行われることが多く、常に危険と隣り合わせの命懸けの仕事と言っても過言ではありません。私も自衛隊現役時代は、今回と同じような災害派遣任務(救急患者空輸)を50回以上遂行した実績があります。

 今だから言えますが、人の命が懸かっている故の使命感もあって、かなり無茶な飛行をやったことも一度や二度ではありません。台風が接近し暴風圏に入ろうとする離島に向かって突っ込んで行ったり、夜間照明設備のない小さな空港の滑走路に、飛行機のライト(着陸灯)だけを頼りに強引に着陸したりと、通常の訓練では絶対やらないことにも敢えて挑戦したものでした(決して褒められるものではありません)。

 一つ間違えば自分の命さえも落としかねない状況と隣り合わせ・・・・私の個人的な経験からもそのように言ってよいと思います。 
自衛隊は国民の命を守る最後の砦としての役割を持っており、それ故に平時であっても相当厳しい任務に直面し、文字どおり命を張って行動するのが常です。ブルーインパルスの展示飛行や戦闘機のスクランブル発進など、国民の目に大きく映る一見華々しい任務もありますが、裏方に徹して黙々と厳しい訓練や任務をこなし、我が国と国民の安全を守っている数多くの自衛隊員たちがいることを知って欲しいと思います。

 私は12年前に陸上自衛隊を定年退官しましたが、40年間に及ぶ自衛官時代にあっては、国民の一部から「税金泥棒」と罵られ、或いは「自衛隊は憲法違反」と非難されたことは数え切れません。また左翼思想にかぶれた者からは「この軍国主義者め!」と怒鳴られて、唾(つば)を吐きかけられたこともありました。このようなことは大なり小なり多くの自衛隊員が経験していると思いますが、それでも耐えに耐え、堪えに堪えて、ひたすら祖国防衛の任に黙々と邁進して来たのが自衛隊なのです。

 しかし未だに自衛隊は憲法に何の規定もなく、そのために国を守る「戦力」とは位置付けられず、他国が攻めてきても「交戦権」すらありません。憲法学者の7〜8割が自衛隊は「違憲」だと表明しているそうですが、違憲の自衛隊には毎年5兆円もの税金が投入されていますから、「税金泥棒」という屁理屈も三分の理を持つことになります。

 また、仮に外国と戦って自衛官が敵に捕まった場合、軍人なら当然受けられる戦時国際法に則った「捕虜」としての正当な取り扱いを受ける保証すらもありません。もしその自衛官が敵兵を撃ち殺していれば、捕虜どころか単なる「殺人犯」として処刑されても文句は言えないのです。

 ハッキリ申して、これまでの政治家も政治学者もメディアもそして多くの国民も、自衛隊に対してはあまりにも無責任でした。「自衛隊は憲法違反の疑いを免れないが、何かあったら汗をかいて国民を助けろ、血を流して国民を守れ」というのが、自衛隊に対する態度だったからです。

 日本人は、特亜三国人の「民度は低い」と思っているようです。その裏の意味は、相対的に自分たちの民度は高いと言いたいのでしょうが、しかし本当にそうでしょうか?「国を愛する、国を守る」という最も大切な民度の尺度は下の下ではありませんか?しかも、その任に当たる自衛隊が憲法違反と言われ続けても、何とも思っていないのではありませんか?国民の9割が自衛隊を支持しているそうですが、それは「困った時の便利屋」的な意味合いからではないでしょうか?これらを総じて「日本国民の多くは人間としての道義に欠けている」と言ったら言い過ぎでしょうか?

 安倍総理が憲法に自衛隊を明記することを打ち出し、改憲の動きを加速させています。ようやく自衛隊に光が当たろうとしています。そこに至るまでの国会の議論や国政選挙の論戦は、これまでのような経済政策や社会保障などのカネまみれの話よりも、「日本人にとって日本という国は何なのか?我々はこの国をどうするのか?」という根本理念を徹底的に問うものでなければなりません。

 このことを日月神示的に見るなら、全ての日本人が神人かケモノのどちらかに分けられる仕組の中にいると言うことになります。

 殉職された四柱の英霊には、あの世から日本国を守護して頂くと共に、現世の我々に叱咤激励のエールを送って欲しいと願うものです。

 2017年05月17日
 大和心への回帰 
 168.安倍総理に続く国家観ある人材に未来を託したい。
 ttp://yamatonococoro.seesaa.net/article/449892890.html#comment

投稿日:2017年5月19日

【余命三年情報】1649 地検返戻文書解析四季の移ろい 2017年5月19日

【余命三年情報】1649 地検返戻文書解析四季の移ろい 2017年5月19日

ソース:余命三年時事日記 1649 地検返戻文書解析四季の移ろい 2017年5月19日    
    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/05/19/1649-%e5%9c%b0%e6%a4%9c%e8%bf%94%e6%88%bb%e6%96%87%e6%9b%b8%e8%a7%a3%e6%9e%90%e5%9b%9b%e5%ad%a3%e3%81%ae%e7%a7%bb%e3%82%8d%e3%81%84/

1649 地検返戻文書解析四季の移ろい

四季の移ろい

 余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。

 今回の返戻(と云うか返送?)理由書の中で『不見当』の単語が気に成り、やっぱもう一回と文章を読み直した所ほんの少しだけ気付いた事がありました。

 そして余命さんのテスト、実はもしかして…まだ続いているのかな?

 自分飲み込みが超遅いので時間が掛かりますが、どうか何卒後で(今夜位?)投稿させて下さい。我が儘言いまして申し訳ございません。すみません…。

 しかし昭和二十年に外患罪の判決を受けたと云う二名、もっと知りたくて検索しても出て来ない…。
資料が残っていないのか自分の検索ワードが駄目なのか…判りませんすみません。

 あ、あと余命さんスタッフのみなさんに前からお伝えしたかった事が…ごはんのお箸はいつも何をお使いでしょうか?

 今出回っている割り箸って殆ど中国製ですが、見た目を良く白くする為に薬品に漬け、しかも洗わずそのまま日本に輸入された物が出回っているのです。その薬品が結構な劇薬とか…(今頃すみません…)。それで箸を十膳位お送りしようかと以前に思ったのですがやっぱやり過ぎ?超余計なお世話?と思ったのを思い出しました。

 でもみなさんマイ箸お持ちだったりとか?うーん…やっぱ余計なお世話かな…失礼致しました。

 追記@

 みなさん超激務(本当にいつもすみません…感謝しか出来ないのが申し訳ない…またそのうちハーブティーか何かお送りしますね…)の中、もし超万が一読んで頂いていたらと思い、お詫び致します。

 昨日十四日の朝方六時頃にこちらの記事へ、今回の返戻(返送)理由書についてその日の夜にでも投稿させて下さいと投稿した者です。

 実はその日の夜遅くから蚊に刺された風の蕁麻疹(アレルギー?毒虫?なんだ?)が出て身体中に広がったので投稿出来なくなり、時間、嘘付きました。余計な事書いてしまいました。なんであんな事書いたのだろう?いつもこーだ…。

 でももうかなり書いたので病院終わったらきちんと投稿致します。もう何一人でやってんだか…泣。本当にすみません…。スタッフさんごめんなさい…。

 追記A

 そもそも割り印とは、同一文書もしくは関連のある文書が二つある場合、その二つの文書にまたがって押す印章、印鑑ですね。

 て事は東京地検さんは理由書を二通作成なさって、一方を地検さんの方できっとお持ちと云う事ですね。(だからどうしたって話ですが。でもあれこれ考えてしまいます。)

 それと自分がいつも参考にしている他の方々の返戻理由書の内東京地検さんは二件あるのですが、両方共割り印があります。

 一つは「1336東京地検返戻文書の疑問2」の正義のななしさんがご参考にと投稿なさった、とあるブログさん画像の「東京地方検察庁特別捜査部直告班」です。

 もう一つは文章内容掲載で画像では無いのですが、ネットでたまたま見つけたとあるブログさんの「○○○地方検察庁特別捜査部特殊直告班」(←○三つですが今回と同じです、だから東京地検さんかな?と。

 それに東京以外の地検さん方からの返戻理由書では、余命さんアップのも含め、この「〜部〜班」は見た事が無いですし…違うかな?)からの返戻理由書に契印があるとブログ主さんが書いておられます。(契印は間違い、割り印の事ですね。)

 もしかして東京地検さんの一般刑事事件取り扱い時の返戻理由書はいつも二通作って割り印を押しているのかな?と。参考にしたのは以上二件だけですが。

 兎に角もしそう云う事ならば、やはり前回までの理由書時よりも受理(及び直ぐそのまま起訴)までのハードルが今回は下がったとの東京地検さんの意思表示、と自分は見ています。と云いつつ…やっぱ警察へ告発状提出は最後の最後的手段で捨てがたい気もするのですが…やっぱ間違いなのかな汗?

 ごちゃごちゃ失礼致しました。

 そして告発状、記入次第お送り致します。

 いつもありがとうございます。感謝をお伝えする言葉がもう上手く見つけられません。ありがとう過ぎて。

 追記B

 先程投稿しました東京地検さん理由書二件の内、画像の方は公印は無しです。文章の方は契印(割り印)に触れていても公印の事には触れていませんでした。無かったて事かな?でもブログ主さん、細かいお方のようだから公印も押印されていればその事に言及なさるハズ…いや、判りません、なんかアバウトですみません汗。

 失礼致しました。お忙しいのに結局いつも変な幼稚な投稿してすみません。

 追記C

 今回の第四次告発に対する東京地検さんの返戻(返送)理由書文、余命さんがブログに掲載し公開なさったのは5月6日でしたね。なんか自分間違えていました(ばか)。

 今回の東京地検さんの不見当文、日付は4月13日。

 余命さんがアップなさった各地検さんの日付は、富山地検さんの公印有りオリジナル文4月11日(4月31日の徳島地検さんと平成28年4月25日の長崎地検さん、共に公印有り定型文のこちらは…まあ4月13日より後と見て良いのでしょう…)と、まだの那覇地検さん以外は、全て東京地検さんの4月13日より後の日付ですね。

 そして『不見当』やその他の単語、言葉から定型文使用の各地検さんは、東京地検さんに問い合わせなさった上でと見て良いかな、と。

 でも東京地検さんはその意図(あくまで自分が考える誠意の意図ですが)を勿論伝えたりはなさらない筈ですし、だから問い合わせなさった各地検さんの判断での使用とやっぱ見て良いかな。

 そして公印が有ったり無かったり。

 公印無し青森地検さんは告発状の内訳を告発人さん一名の氏名と共に(悪く取るとお名前を晒したと云う事?)明記したり。

 公印有り大津地検さんは不見当を不検討にしたり。

 公印無し大阪地検さんは…定型文を崩して所々端折り?それかもはやオリジナル?不見当を省き外患罪刑罰を等で省略したり。

 公印有り山口地検さんは告発状内訳明記と、検察官さんがお使いになる『不見当』を普通?な使い方の見当たらないに変えたり。でも後は定型文と同じ。

 そして基本の東京地検さんは割り印有り公印無し。

 …なんか定型文を考えると手掛かりが見えて来そうですが、その良い悪いの判断はうーん…自分には難しい。やはり公印による「法的効力」なのかな。オリジナル文は公印有りが多いですが無しもありますし。

 何回も失礼致しました。もう少し考えてみます。

 でももう…余命さん、お願いですからお身体は大切にしてあげて下さい。お願いです、最低でも百歳まで、多く長く、もっともっと長生きして欲しいんです。勝手な事言っているのは承知です、余命さんのお身体は余命さんだけのお身体じゃないのですよ。判って下さい。お願いですから。長生きなさらないと許しません。

 (四季の移ろい)

 追記D

 余命さん、スタッフさん、せめてこれだけはお伝えしたいです。

 現余命さんの存在が心の支えに成っている方々がどれだけおられることか…。余命さんにはその認識を、ほんの少しでも良いからお持ちに成って頂きたいんです。そしたらご自身のお身体も少しは大切にしよう、と思うでしょ?

 余命さんのお身体は余命さんだけのお身体じゃないの。はそう云う事なんです。生意気な事言ってすみません、でもこれが本音です。何卒どうかお身体はいたわってあげて下さい。心からお願いです。

 追記E

 今回も長く成りました。すみません。

 第四次告発に対する東京地検の返戻(返送)理由書の内容で、気に成った単語がありました。『不見当』です。

 ネット検索した所、裁判用語、法廷用語として検察官さんがお使いになる単語だそうです。

 実際あった幾つかの事件の裁判に関する解説や、元検察官さんのブログでその様に読みました。

 「不見当とは→探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない。」の意味合いで使うとありました。

 弁護人側の証拠開示要求や裁判所の出方に応じて検察側が証拠開示をする場合以外、つまり証拠開示をしない場合に使う用語との事でした。

 このことから今回の理由書は、東京地検の検察官さん方がご自身の行動に当てはめて私達に説明なさっているのでは?を元に考えてみました。因みに他の方々の、一般刑事事件告訴告発返戻理由書と今回も比較した所、前回までの「疎明」「証明」同様、『不見当』の単語は使われていませんでした。

 それと前回理由書の「刑罰法令」と今回の『刑罰法規』との違いも関係あるのかな、と今回思いました。因みに他の方々の理由書には「刑罰法規」「刑法等」はありましたが「刑罰法令」は無かったです。今回は他の方々の理由書同様、一般刑事事件の返戻理由に使われる『刑罰法規』の方ですね。

 でも法令と法規の違いを検索し読みましたが、なんだかよく判りませんでした(ばかですみません泣)。

 でももしかしたら憲法第9条により外患罪から一部条文を削除し現在の各条文に練り直した?事と何か関係あるのかなと思い、第129条から始まる条文の頃から現在までの条文を読み比べたりとかしたのですが…そう云う事では全く無い様な…やっぱり判りませんでした。

 それから前回と今回の理由書を見比べると、検察官さんが『具体的』を意図的に使っているのがよりよく判りました。

 前回までの理由書前段の「具体的」は犯罪事実とその証拠をまだ特定していないから用、後段の「かなり具体的」は「かなり」がある事から外患罪適用下の否定用、みたいな(上手く言えないです。すみません)。

 他の方々の返戻理由書にも「具体的」の単語自体は入っていましたが「かなり」はありませんでしたし。

 だから「かなり」が入っている事から「具体的」も通り一遍な使い方では無いのだな、と。

 あと念の為今回も書いておきます↓。

 「証明とは→合理的な疑いを差し挟まない程度に真実らしいと裁判官に確信を抱かせること。またこの状態に達するべく証拠を提出する当事者の行為。

 疎明とは→証明より低く、一応確からしいとの推測を裁判官が得た状態、またそれに達するよう証拠を提出する当事者の行為。(コトバンクより)」

 以下今回の理由書解釈です。

 自分は段階を踏んで文字にし読み解かないと、どうにもさっぱり理解出来ない(でも文字にしたらしたでぐるぐる回るw)為、長く成ります(ごめんなさい)。

 (因みに「」は前回までの返戻内容、『』は今回の返戻内容です。)↓

 ☆まずは前段です。

 『告訴・告発とは,捜査機関に対して犯罪事実を申告し,その犯人の処罰を求めるものですから,』

 →告訴告発とは捜査機関へ犯罪事実を申告し、犯人の処罰を求めるものなので、

 (↑以前の該当箇所には「捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合」とありましたが、「捜査」の単語が消えました。

 つまり検察側の「捜査」が済んだと云う事かな。)

 『対象となる犯罪事実について,刑罰法規に定められた犯罪構成要件に即した形で特定して記載していただく必要があります。』

 →処罰対象の犯罪事実を、刑罰法規に定められた犯罪構成要件にぴったり当てはめ、特定する必要があります。

 (↑以前の該当箇所、「刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある」の内、「構成要件に該当する事実を具体的に特定」の「具体的」、それから「具体的な証拠によって疎明」が消えました。

 つまり検察側が「捜査」をしたから、事実の「具体的」な特定が出来た。

 だから「具体的な証拠」も用意出来た。

 だから裁判官さんに対し「具体的な証拠によって疎明」が出来るように成った。

 だからそれぞれの単語が言葉が今回消えた。

 でもじゃあなんで犯罪事実を構成要件にぴったり当てはめて特定する必要がある、と書いているの?と成ると、後段がその理由説明、に成るのですね。前回と同じパターン。)

 (それから「単なる事実の申告のみでは足りず」が今回消えていますが、これは後に続く「刑罰法令が〜」を強調する為の文と思い、特に重要視しませんでした。大丈夫かな?

 あと以前の「刑罰法令」と今回の『刑罰法規』の違いは上にも書きました通り自分には判らないです。ホントすみません。)

 ☆後段です。

 『しかしながら,前記「告発状」については,各被告発人らが,それぞれ,いつ,どこで,どのような方法で,いかなる行為を行ったのかなどという具体的な記載が不見当である上,』

 →しかし被告発人らがそれぞれいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかなど具体的に探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない上、

 (↑今回は後段だけに『具体的』が入っていますね。やっぱり今回も後段が課題でまだ受理出来ない、でも「かなり」が入っていないから否定では無いですね。

 そして『不見当』を使ったのは、具体的な事実とその証拠を元に「疎明」が出来るように成った、つまりいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかも今回はすでに『具体的』に判ってはいるけど、何がしかの理由により見当たらない的不見当、て事かな。)

 『罪名として記載されている外患誘致罪又は外患援助罪の既遂・未遂,予備又は陰謀に該当する事実がどの部分の記載を指すのかも不明であることから,告発事実が特定されているとは認められません。』

 →外患罪の刑罰に該当する犯罪事実が、外患罪のどの刑罰を指すのかも不明だったため、告発事実自体を外患罪として特定出来ませんでした。

 (疎明を見当たらない的不見当にしたから、犯罪事実の外患罪刑罰への振り分けもまだ判らない、て事ですね。でも何でだろう。しかもわざわざ外患罪刑罰を全て記入した上で。

 でもふと見ると、前段の『刑罰法規に定められた犯罪構成要件に即した形で特定して記載していただく必要があります』とここの単語幾つかがリンクしていますし、つまり疎明を不見当にしたのは、ここが問題だからか。

 なんだろう、刑罰振り分けに関する何かに問題がある?それぞれの刑罰自体に?いや、刑罰への振り分けの方に言及なさっているからきっとそちら。でも一体何を示唆なさっているのか?

 表現の自由の時みたいにまた被告発人側の問題?それか対象犯罪に外患罪も含む共謀罪の成立を待っているとか?それとも他の理由なのか。

 一番大切な肝心なそこが結局判りません。…すみません。)

 後段は以前までの理由書内容は、カケラも無くなりましたね。

 被告発人側がやばい人達なせいで外患誘致罪と表現の自由との兼ね合い(バランス)が取れない、だから今はまだ一番刑罰の軽い外患罪すらも発言等の犯罪に適用は出来ないし、だから外患罪適用下を否定してまでもかなり具体的な外国からの武力行使事実(またはしようとした事実)と犯罪事実との因果関係の証明が必要と求めてきた、だってやばい人達が怖いから一網打尽的一括起訴したいから。(…前回理由書の余命さんテスト時の自分解釈ですが、ココまで書いて物の見事に間違えていたら恥ずかしいです。)がまるっきり。

 つまり検察官さん方の捜査の結果、表現の自由もクリア出来、因果関係の証明をしても大丈夫になったから、余命さんが仰っていた「1.現状、外患罪適用条件下を否定する文言が消えた。」だから前回理由書の後段内容がまるっきり消えた、という事でいいのかな?と。

 (折角書いたから一応まとめます…↓)

 『→告訴告発とは捜査機関へ犯罪事実を申告し、犯人の処罰を求めるものなので、

 →処罰対象の犯罪事実を、刑罰法規に定められた犯罪構成要件にぴったり当てはめ、特定する必要があります。

 →しかし被告発人らがそれぞれいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかなど具体的に探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない上、

 →外患罪の刑罰に該当する犯罪事実が、外患罪のどの刑罰を指すのかも不明だったため、告発事実自体を外患罪として特定出来ませんでした。』

 ☆☆まとめると、今回の理由書で検察官さんが仰りたかったのは、本当は捜査をしたので表現の自由をクリアして犯罪事実と武力行使との因果関係の証明及びその証拠で疎明も出来るようになったけど、何がしかの理由で今はまだ疎明出来ないので、被告発人側全員のいつどこでどうやって何をやったのかを不見当にしました、だからその犯罪事実に対し『刑罰法規に定められた犯罪構成要件に』的外患罪刑罰振り分けもぴったり当てはめて特定出来ませんでした、その何がしかの理由は、今言った外患罪刑罰振り分けにあります。

 だから余命さんが仰る「2.外患罪に該当する事実が特定されていないのが返戻理由。」で返戻(返送)します。

 と云う事で良いのでしょうか。

 今回の理由書ですが初見で感じたのは、他の方々の一般刑事事件返戻理由文章と同じタイプ、前回の外患罪告発だからこその単語「表現の自由」や「武力行使」が入っていない一般的なタイプの理由書に成ったな、でした。一般レベルまでに下がった、と。

 それはつまり受理(及び直ぐそのまま一括起訴)までのハードルがさがったのだな、と。

 そして読み解く内に、初見で感じた事は間違いではなかった、との自分なりの確信に至りました。

 解釈は以上です。

 前回の「疎明」「証明」同様、今回も『不見当』の単語から、東京地検の検察官さん方の誠意の返戻(返送)理由書内容、検察官さん方の意思表示と自分は思っています(ごめんなさい)。

 それから公印ですが、東京地検さんの「いかなる印章であれ押印のあるものは公文書であり、ないものは公文書ではない。」は割り印も公文書扱いに含むで良いですよね。

 「公文書→国や地方公共団体の機関または公務員が、その職務上作成する文書。⇔私文書。(コトバンクより)」

 「その職務上作成する文書」と云う事は、受理不受理は検察官さんの職務に当たるから、公印が有るからその職務上作成する文書的公文書=受理or不受理扱い、と云う事かな。

 公印無しは公文書ではないから職務上作成の文書ではない=受理or不受理以前、単なる受付止まり?受付もしていない?な扱いと云う事かな。

 でももしそうなら。

 今回の、公印や割り印のある理由書は不受理て事は「検察官適格審査会」だけではなく「検察審査会」にも申し立てが出来ると云う事かな、これで条件は足りたのかな。

 ただ何故東京地検さんの場合は割り印のみで公印は無いのだろう。

 もしかして東京地検さんの場合は公印を押す=受理、なのかな。

 「告発状の取り扱いに関して公印のない文書は法的に何の効力ももたない」は検察官さんの職務にも関する事だったのですね。やっと気付きました(と云いつつ間違いだったりしてw)。

 ただ今回の理由書内容とこの事を繋げようにも、どう考えたら良いのか。いまいちよく判りません。

 (念の為…↓)

 因みに自分がいつも参考にしている他の方々の告訴告発返戻理由書の内、東京地検さんは二件あります。

 一つは「1336東京地検返戻文書の疑問2」の正義のななしさんご投稿、あるブログさん画像の「東京地方検察庁特別捜査部直告班」です。

 東地特捜○×△号、日付、公印無し、割り印は有りです。

 ブログ主さんによると告発「不受理」理由書との事です。

 もう一つは文章内容掲載で画像では無いのですが、ネット検索で見つけたあるブログさんで「○○○地方検察庁特別捜査部特殊直告班」(←○三つですが今回と同じです、だから東京地検さんかな?と。それに東京以外の各地検さん返戻理由書は余命さんアップのも含め、この「〜部〜班」は見た事無いですし…違うかな?)からの返戻理由書に契印があるとブログ主さんが書いておられます。(契印は間違い、割り印の事ですね。)

 ただ公印の有無と不受理かどうかには触れていないので、参考には成らないかな…。

 ○○○特捜第○×△号、日付、契印(割り印)有りの返戻理由書、とだけです。あまり参考には成らないですね…。

 兎に角、もう少し考えてみます。いつもありがとうございます。

 これからも何卒宜しくお願い致します。

 追記F

 あー!余命さん、スタッフのみなさん、ごめんなさい!大切な事を伝えるの忘れてました!
スタッフさんみなさん!

 …余命さんへの規制ありがとうです…泣…みなさんがみなさんだけが何卒頼りなんです、余命さんが無茶なさらないようどうか見張って頂けると…でもみなさんも…お身体は大切になさって下さいね、みなさんも絶対に無茶はなさらないで下さいね…どうかお願いですから。

 今の時代、運動不足と食環境のせいでしょうか、若いからと云って油断大敵、油断は禁物なんですよ。みなさんのお食事環境は今、どんな感じなのかな?ジュースとかスナック菓子とかばかりじゃないですよね?なるべくお水メイン、時々お茶が良いですよ。ごはんはちゃんと召し上がっていますか?偏っていない?今は春キャベツに新玉ねぎが特に出回ってますね、春キャベツはビタミン豊富だし胃腸に素晴らしい効果。あ、成るべく生で。春キャベツ、甘くてシャキシャキで柔らかいから美味しいですよー。新玉も生で。血液サラサラ効果、凄いんです。生の場合、両方とも水に晒したらダメ、そのままで。どっちもサラダ美味しい。あー作ってあげたいよー。

 あーもう心配するとあれこれきりがない。長く成るの良くないですね、失礼致しました。投稿いつも関係無い事ばかりですみません。でもスタッフさんみなさん…本当にいつもありがとうです。心から。(四季の移ろい)

投稿日:2017年5月19日